【NBA】オフェンス型のPGは優勝できない傾向にある?




294 : 2020/05/03(日) 22:55:02.20

やっぱりオフェンス型のPGは優勝できないな
297 : 2020/05/03(日) 23:02:04.52

>>294
カイリーアービング

295 : 2020/05/03(日) 22:57:29.25

パーカーが優勝できてるからチーム次第じゃないか?
296 : 2020/05/03(日) 23:00:07.43

>>295
チーム次第というのはそうだけど
たぶんパーカーぐらいかも
298 : 2020/05/03(日) 23:02:49.12

PGがファーストオプションのチームは優勝できないの間違いだろ
カイリーやカリーやトニパカやビラップスが優勝してる一方でクリポやナッシュやリラードは優勝できてない
307 : 2020/05/03(日) 23:42:19.12

>>298
ビラップスはファーストオプションだろ
他にもファーストオプション級がいたチームだったのが大きい
299 : 2020/05/03(日) 23:02:55.18

カリーやカイリーやラウリーは攻撃型じゃないのか
308 : 2020/05/03(日) 23:46:20.37

>>299
ラウリーはスコアラー型からゲームメイカーにシフトして優勝した
ビラップスやアイザイアトーマスもそのやり方で優勝した
カリーは点は取るけどボールを独占しないスタイルで優勝した
パーカーもオフボールで精力的に動いて優勝した
カイリーは名義上PGってだけでゲームコントロールしてたのはほぼレブロン
これはちょっと特殊な例だな
301 : 2020/05/03(日) 23:05:35.44

ラウリーは総合タイプだろ
302 : 2020/05/03(日) 23:07:09.10

PGなんてチャルマーズみたいな人数合わせで良い
結論タレントさえ揃ってれば優勝できる
304 : 2020/05/03(日) 23:14:58.67

パス型のほうが優勝はしやすいかな
やっぱりPGがボール持ちすぎるのは良くない
305 : 2020/05/03(日) 23:16:12.37

カリーはタイプが特殊だから除外で
オフボールで戦うとか他所の1stオプションじゃありえないからな
まあそのスタイルが災いしてFMVP取れなかったけど
306 : 2020/05/03(日) 23:41:19.44

ダンカン衰えた後のSASの1stオプションパーカーだし、パーカーは1stオプションかつスコアリング寄りで優勝してる稀有な存在なんかね
310 : 2020/05/04(月) 00:00:45.50

クリポはスコアリングPG
311 : 2020/05/04(月) 00:07:15.60

なんだかんだPOで一番安心感あるスコアリングPGってクリポだよな
なんならRSよりシュート入ってるだろあれ
312 : 2020/05/04(月) 00:08:12.91

ビラップスとパーカーがファーストオプションだっていってもほとんど平均20点以下だから、いわゆるハーデンとかKDのような分かりやすいファーストオプションとは違う気もするけどね
313 : 2020/05/04(月) 00:30:14.43

PGに派手さを求めてもね
本来はゲームメイク中心になるので比較的地味なポジション
314 : 2020/05/04(月) 01:02:39.89

今のメンツで(出来ないけど)セルティックスが優勝したら、ケンバってどういう風に評価されるのかな
323 : 2020/05/04(月) 07:43:21.82

>>314
サラリー的には今のパフォーマンス維持できれば良いんじゃないかと
既にテイタム>>>ケンバだから衰えると一気に割高感が出る
316 : 2020/05/04(月) 02:07:41.07

トップがスコアラーまでやってたら負担半端ないからな
サイズ無いからDFで誤魔化し効かないし
317 : 2020/05/04(月) 02:28:42.17

>>316
素早いのでスティールで得点に持っていける利点がある
320 : 2020/05/04(月) 03:28:57.27

PGがスコアリングするようになったってのは
単純にバスケのスキル要素が発展してきて身長無くても得点まで出来る奴が増えただけに思う
それが効率いいかどうかは分からない
325 : 2020/05/04(月) 08:16:58.96

>>320
スコアリングガードというならフランシスやマーブリー、アリーナスとか2000年代前半から選手はいた
パーカー中心だったSASのように3Pを打てる選手を揃えコートを広く使いインサイドの役割がポストプレーよりハイピックがよく使われるようになったのが要因だと思う
それに伴いPFはドレイのような外も出来る選手が重宝されるようになってきた
昔にもキース・ヴァン・ホーンやロバート・オーリーみたいな3P打てるPFはいたけどね
328 : 2020/05/04(月) 09:20:45.68

旧アイザイアトーマスが言ってただろ
昔と今でPGのシュートアテンプト数が全然違うと
昔はシュートクロックの最初の方の時間にPGがスリー打つことなんて御法度だったからな
まずはセンターにボールを入れてなんやかんやしてから無理だったらPGがようやく打ってもいいことになる
得点とる能力云々ではない
335 : 2020/05/04(月) 11:26:08.81

旧アイザイアトーマスはそうは言いながらもトロントの初代ゼネラルプロデューサーの時に攻撃型のPG取ってんだよな
もちろんアシストもあるけど178cmで新人王のスタウダマイアー
ドラフトの時にカナダのファンからブーイング
チームは新設年に21勝しか出来なかったものの
72勝ブルズの10敗中の1敗はこのトロントにやられたもの
あのチームが優勝すんだから20年以上の時間は色々変化させるね

カーとのマッチが多め↓
https://youtu.be/T6IoaQQbGUA

331 : 2020/05/04(月) 10:27:02.48

スコアリング型ならデリックローズが一番良いところまでいったな
332 : 2020/05/04(月) 11:12:25.69

実は全盛期デリックローズより得点も多いマジックがやはり最強
333 : 2020/05/04(月) 11:14:24.72

ごめん、1.5点くらい少なかったわw
336 : 2020/05/04(月) 11:27:35.27

スコアリングPGは70年代のピストルピート、パール、フレイジャー、アーチボルトが先走りやろ
343 : 2020/05/04(月) 14:52:05.87

PGの本来の役割は~って議論見かけるけど、その本来性っていまどこまで有効なんだ?1950年代のバスケが2020年の今よりも本来的ってことなのか?
334 : 2020/05/04(月) 11:24:37.48

今はガードの時代だけどこれからはクンポやベン・シモンズ、マジックみたいにでかくてボール運んでドライブやパスする奴の時代になるかもね




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コメント

  1. あの時のアイバーソンがどっちのポジションだったか忘れたけど優勝できてたらこの議論なかったんかな。(あの年レイカーズは他のチームでも無理ゲー)

  2. カリーやパーカーを条件付きで除外しといて、結論ありきの議論ですらないですね

  3. ドレイが外できるってなんの冗談?

  4. 司令塔がエースだと優勝が難しいってことじゃああいのかなあ。
    カリーやアービングはポジションがPGってだけで実質的な司令塔じゃない。
    アービングなんかはまさにエースだった時は優勝には程遠いしね。
    レブロンなんかは実質的な司令塔でエースだけどそれで優勝してるから例外ではあるけど。

  5. みんな会話噛み合ってなさすぎて怖い
    会話ってか各々が書き込みしてるだけだからしゃあないか、、

  6. PGがエースも兼ねるとそこを止められるとチームオフェンスのほとんどが機能停止しちゃうんだよね チームで補ったとはいえパーカーもそうだった

  7. デカくて上手いやつと一緒にやって優勝しよう!
    周りを活かすより効率良くシュートをちゃんと決めよう!
    DFもほどほどにやろう!閉廷!

  8. PGが長時間ボール持って好き勝手に得点狙うチームは勝てないかもな
    パーカーはダンカンにしっかりボール入れてたし
    カリーはそもそもボールをあんまり持たない
    カイリーはアイソでガンガンやってたけどレブロンがコントロールできてたし

  9. サイズのない(選手が多い)PGが4試合支配的な活躍しなければ勝てないってのは難しいわな

  10. >> パス型のほうが優勝はしやすいかな
    やっぱりPGがボール持ちすぎるのは良くない

    寧ろパスする為にボール持たなきゃいけない奴が多いから…

  11. 特にオフェンスの瞬間的爆発力ないチームは、近年優勝争いはできない
    オフェンスは、デフェンスリバウンド誰がとるかの時点で始まっていて
    ハンドラーがリバウンド強いならトランディション発生する

    ハーフコートオフェンス成功率1位で、組み立てるならクリスポールだが
    トランディション発生率1位がウエストブルックという分かりやすさ

    GSWは、ドレイなど複数人のリバウンド要因がボールプッシュできるから強い
    レブロンやヤニスも、リバウンドから速攻に移れるからいるだけで強い
    ハーフコート率+ラッシュ力が求められている

    去年のチャンピオンのラウリーは、そこら辺のさじ加減が素晴らしくて
    組み立てる時間帯と、ムーブメント起こしてサッサと簡潔に攻めるバランス感覚
    矛盾しているが、PGが活躍するにはPGが消える時間帯が必要
    クリスポールがNo1ガードと言われながら、結果残せないのはそういう所にある
    リズムが変わらないよさがあるが、同時に試合のテンポに相手が慣れる

  12. 11
    つまりクリポとウエストブルックが組んだらおもろいってことだね(暴論)

  13. そもそも今の時代にポジションで議論しようと思うのが間違い
    カリーは例外って

  14. 12

    クリポとラスが、子供産んだら最強だよね

  15. 頭の悪いスペPGの誕生ですね
    わかります

  16. サッカーでもそうだけど戦術が発展するとゲームメイカー的な役割って重要度が落ちていくような傾向あるんかね、スイッチ入れる人が複数居て縦に素早いスタイルに集約していくと言うか

  17. 16

    2人目も産まなきゃだめだね

  18. ゲームメイカー論って
    最終的に人間の効率論まで行きつく

    要するに、ある日曜日一家がいて
    会社員、会社員、専業主婦、専業主婦、子供、子供、チビ、ネコだけど
    土日だけ会社員が料理したり、専業主婦がたまにパートしたり、ネコが会社員したり
    子供がチビの面倒見るほうが、ムーブメント生まれ余裕が生まれる
    外で稼げる人多いに越したことないし、料理できる人も多いに越したこと
    全員できれば役割ローテーションできるし、最終的な一家の全体効率もいい

    もちろん巨大戦力あってのことだが
    サッカーのバルセロナ旋風や、黄金時代GSWなどのシステムの根幹にあるのはこの考え方
    明確な専門職作らず、役割のシェアと組織の総合力で戦っている
    レブロンvsGSWのこの4年間は、ゴリラvsファランクスに近い

  19. スパーズってジノビリ出てる時はジノビリがプレイメイカーしてた気がするけど違ったっけ

  20. 12
    絶対西ブルがポールのラジコンになるぞ

  21. 12
    ラスとポール組んだらディフェンスリバウンド取り合って喧嘩するやろ

  22. SASはゲームメイク機能をチーム全体でシェアしてたからね
    良い意味でパーカーはあくまでその起点でしかなかったから
    パーカーがベンチだったり抑えられてもSASというチームが機能してた

  23. それはゲームメイクじゃない

  24. だから司令塔型がエースだと優勝は難しい、がしっくりくるんじゃない?
    アービングとかカリーって司令塔じゃないし。
    まあ、それならそれでレブロンは例外になってしまうが、あれは例外でいいだろう。

  25. 12
    それでいいぞ
    使われる側のウエストブルックが見たいんじゃ

  26. イメージで語りすぎ
    カリーのUSG%は15年が31%、17年が30%、18年が29.6%

    優勝した時のカイリーが30.4%

    パーカーは03年が23.8%、05年が26%、07年が29.2%、14年が28.3%

    対してボール持つタイプのイメージがついてるクリスポールは23.9%、プレーオフでは25.7%、ナッシュは1年目だけ32%でそれ以降は平均22.8%

  27. 29

    別にスレタイにドンピシャの話しかできないわけじゃないだろう。
    そもそも本スレにも似たようなことは出ている。
    まあどうしてもスレタイ通りにこだわるならNoといわせてもらう。

  28. オンコートよりオフコートの影響力で考えた方がいい
    有名所はレブロン、クリスポールでベンチに下がったら全体のレートがのけなみ下がる
    こうなった時、相手はダブルチーム徹底や最悪疲れさせたりケガさせる対策ができる
    4試合貫き通す矛のオフェンスの考え方

    ところがパーカー、昨年以外のカリーなどプレイシェアされるところは
    最悪シュート入らないならベンチに下げて、プランBで他のガードが頑張るだけ
    ファールアウトや勤続疲労のケガ防止にもなるし
    まあこれはジノビリ、ディアウ、リビングストン、イグダラといった
    オールスター級の、他なら余裕でスタメンガードの選手がベンチにいるのが大きい

    SASやGSWは対策されそう瞬間に変更して、常に初見殺しオフェンス状態を保っている
    単純に、違う特徴の選手に新しくマッチアップするのは慣れないので大変
    いい流れを切ってしまうリスクもあるが、リカバリーパワーが全く違う
    悪い時間帯減らすプラン
    3試合まで負けれる盾のオフェンスの考え方
    勝つための戦術ではなく、負けないための戦術

  29. 突っ込みどころをふんだんに盛り込んで荒らそうとする戦術ね。バレてるよ。

  30. 他なら余裕でスタメンのイグダラは今年も控えだしディアウもUTAで半分以上控えだったような…

  31. 33

    ごめんなさい。
    あなたがスレタイ読んでる?、とかいってきたから答えた迄です。
    もうあなたからみませんし、返信も不要です。

  32. カリー→PGじゃない
    パーカー→例外
    カイリー→PGじゃない
    ラウリー→ゲームメイカーだし…
    たぶん今後もスコアリングガードが優勝する度になんやかんや言い訳してそれは違うって話にするんやろな

  33. 逆に今のNBAの全30チームのスタメンPGを見てオフェンス型じゃないと言えるのは誰だ?
    シモンズ(PHI),ブレッドソー(MIL),ビバリー(LAC),コンリー(UTAH),ペイトン(NYK),ブログトン(IND),ロンゾ(NOP),ラウリー(TOR),マレー(SAS),ルビオ(PHX),CP3(OKC)
    まあ確かに今季順位が高いチームには比較的その傾向はあるかもな。上げ忘れやこいつは違うだろって意見があれば是非。

  34. 戦術の幅も選手のスキルも上がったこれからはもっとチームによって多様化するんじゃないかな
    旧型センターで優勝するチーム、スコアリングPGで優勝するチーム、乱発エースで優勝するチーム、ディフェンスレスで優勝するチーム

  35. 2012から8年連続でSFがFMVPだから今はそういう時代なのかなぁと
    サイズとオフェンス力を兼備した支配的ウイングプレイヤーか、そのアンチになれるロックダウンがいるチームが優勝してるっていう

  36. 36
    本当な
    こんなんじゃ議論すら出来ない

  37. まーでもわかるよ、自分がドンピシャの世代で言えばアイバーソンやフランシスやマーブリー、
    今で言えばラスとかなのかな?
    大好きなプレイヤーだけど優勝はなかなか難しい人たちかなと思う。
    優勝はしたけどカイリーもそのグループだとは思う。

    自分の中ではその人たちとカリーやパーカーやラウリーは別のくくりで、たぶん名付けるならスコアラー型とか言っちゃう気がする。

  38. シュートアデンプトで判断すればいい
    今一番打ってるウエストブルックやハーデン、昔のアイバーソン、コービーが25~30本で
    全シュートの35%以上で、全体のボールシェア少なすぎ

    逆にシモンズ、ロンゾとかはパスファーストの意識強すぎ
    15本程度でムーブ気にしすぎで得点力がない

    あたり弱いガードは、速攻の爆発力作れないから
    キャリアで4リバウンド以上取ったことないガードは、重宝するべきではない
    リバウンド参加しないリラード、コンリー、マレー君たちやで

    やっぱ勝ってるチームのカリー、ブログトン、ラウリーあたりを参考にすべき
    トータルでは20~25本ぐらい打つが
    例えば1Q3本、2Q5本、3Q12本、4Q5本みたいなメリハリが大事
    試合トータルで、スコアラーの時間帯と司令塔の時間と守備頑張る時間で分けるべき

  39. オフェンス型、スコアラー型ってよりスラッシャー型がきついんじゃない?って思ったけどパーカーゴリゴリのスラッシャー型だったわ

  40. 38
    いや、寧ろ戦術に対して(昔ならP & Rとか)なんもできなかった頃より対抗策増えて似通ったチームが優勝していくだろう

  41. パーカーはスラッシャーだけどペイント内の得点効率が高過ぎてイレギュラーなレベル

  42. 得点効率が良い、てのが一つの基準かな?
    アービングなんかも結構乱発傾向はあるけど、優勝時は効率よかったし。

  43. サラリーの比重の問題もある思ってる
    オフェンス型のガードはサラリー高くなりやすいから

    やっぱサイズのスポーツだし
    チビにサラリーかけ過ぎちゃうと優勝目指せる安定したチームは作り辛くなる

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