【NBA】素材型の選手が期待通り才能を開花させた事例って誰がいるの?

NBA・米国バスケ



227 : 2020/08/21(金) 21:11:58.49

あんまり昔では参考にならないのかもだけれど、
ドラフト上位指名で、素材型の選手が
その期待通り大きく才能を開花させた事例って
最近は誰がいるの?
特に素材型ビッグマンの成功事例がいたら知りたいす
大きい選手でも役割が増えつつあるだけに
素材を活かしうるいろいろな要素が、今の選手には必要な気がするなあ
228 : 2020/08/21(金) 21:16:17.04

>>227
エンビード

229 : 2020/08/21(金) 22:07:48.51

>>227
チャンドラー、ヤオミン、アマレ、ドワイト、グリフィン、ドラモンド、エンビード、ゴードン、ポルジンギス
素材型の定義がよくわからんが、身体能力とサイズで評価されてたという意味だとすればこれくらい
257 : 2020/08/22(土) 19:49:18.38

>>227
ヤニス
230 : 2020/08/21(金) 22:24:12.90

タイソンチャンドラーはプロ入りした頃はただハッスルしてボール追うだけの選手だったのが
2011年のDALでは非常にテクニカルで頭脳的な選手に成長してたのが感慨深かった
特にリバウンドを外に弾いてチームのものにするプレイ
あとKGもあそこまでディフェンスIQ高い選手だとはプロ入り時は想像できなかったな
どちらも最近の選手ではないかもしれんが大学での活躍がなくて素材を開花させた選手はこの2人が思い浮かぶ
232 : 2020/08/21(金) 22:31:22.92

>>230
ドワイトは高卒入りで3年連続DPOY、5年連続リバウンド王、今も絶賛現役中やぞ
233 : 2020/08/21(金) 22:37:08.90

>>232
もちろんドワイト、アマレ、ジャーメイン、バイナム、アルジェファとかいるけど
自分の中ではKGとチャンドラーなんだよね
想像できなかったタイプに育ったというか印象が強い
231 : 2020/08/21(金) 22:29:19.60

あと指名順位そんなに高くなかったけどバム
UKだとフォックスやモンクに隠れてたけどすごい成長したビッグマンだね
オコングの評価上がってきてるのは間違いなく第二のバムを期待してのものだと思う
234 : 2020/08/21(金) 23:09:31.17

ADはDFこそ評価されてたけど今ぐらいOFできるようになるとは誰も期待してなかったと思うわ
235 : 2020/08/21(金) 23:11:09.19

KATがディフェンスクソのスコアリングマシーンになるのも予想外だったな
ドラフトのときはオフェンスのオカフォー、ディフェンスのKATって感じだったような
259 : 2020/08/22(土) 22:47:50.47

>>235
しかもグッドパサーともいわれてたしな
蓋を開けたら全然違った
236 : 2020/08/21(金) 23:26:45.07

KATのDFは求められるものが謎に高いだけでクソではない
OFでの働き、フィジカルモンスターのセンター達と比べたらこんなもん
当然ヨキッチとかもっとザルなのにKATばかり言われすぎている
238 : 2020/08/21(金) 23:37:56.98

KATは割と怪我もせず出場してるのも偉い
チームはアレだけど個人の能力は若手トップクラスだよな



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コメント

  1. 今のセンターの中では1番下手くそのカテゴリーかもね。

  2. おいおい最高の素材のヴィギンスさんの名前が無いじゃないか!!

  3. カワイも一応素材型でドラフトされなかった?
    手のデカサとウィングスパンで

  4. グリフィンは身体の厚みとハンドリングも兼ね備えた超即戦力ってイメージだったな

  5. KDも細っそいフィジカルでNBAで通用するのか疑問視されてたって考えたら素材型から開花したと思う

  6. スター選手レベルになるとやっぱり近年はヤニスかな

  7. 逆に最悪の素材型は
    オデン、バルニャーニの2強

    オデンは、最高級の素材ながらケガさえなければの代表格
    2位指名のKD、大活躍も絶望ポイント高い

    バルニャーニは、評価上がりつつあったヨーロッパ勢の価値を天地に落とした重宝人
    下手するとヨーロッパ勢はダメという烙印はられて
    ヤニス、ドンチッチが一生NBAスカウトに引っかからない可能性すらあった
    ノビツキー、ガソル、SAS勢様様やで

  8. 素材型のウィギンス、即戦力のジャバリパーカーとはなんだったのか
    ドラフトの前評判ってホントにあてになんねーわ

  9. ベネットは一位で素材型取るって今考えたらほんまにヤバいわ。

  10. ネクストレブロンと呼ばれる選手毎年出てくるよな

  11. てか程度の差こそあれど新人て基本的に素材だよな
    高学年出身で体もプレイヤーとしてもそれなりに出来ててもプロ入りしたら全てにおいて成長しなきゃいけないわけだし

  12. ウィギンスは素材の味しかしない稀有な例

  13. 素材型といえばテイタムじゃね
    ヤニスは素材型じゃなくてギリシャのリーグで大活躍してNBAスカウトに目をつけられたけど、マイナーなギリシャだったからドラフト順位が高く無かっただけで素材型として期待されてたわけではない

  14. KATとウィギンスがDF下手って言われてるけど、ウィギンスがGSW来てからDFのスコア上がってるの見るとダメなのはMINの可能性あるけどな

  15. 一番最初の思いつくのはカワイだな
    手の大きさと腕の長さ、あとそこからくるディフェンスが評価されてて
    最初はコーナー待機の3&Dだったわけだし、スター選手になるなんて思われてなかった

  16. バルニャーニなんか平均20点越えてるシーズンあるだけ全然マシ、指名されたのもTORだし

    ユーロ出身でもっとやばいのがミリチッチもそうだけどニコロス・ツキティシュビリ、ノビツキー2世を期待された選手のなかでダントツ駄目だった、サマリーで調子良かった分余計落胆の声が上がった

  17. カワイは何て言うか、評価が高いところで乱高下している印象
    始めは周囲は素材型として見ていたけど、ポポビッチだけがダンカンの後継者として取って
    ザザられた後はポポビッチがカワイはリーダーじゃなかったと言う中で優勝して
    と、思ったら今年のLACで空中分解の原因の一人となって

  18. 14

    テイタムはファンダメンタルがしっかりしてるから即NBAでも通用するし成長も期待できるという評価。
    ヤニスは完全な素材型

  19. ポルジンは素材型だったのでは。ここ5年のNYK唯一の成功

  20. ドラフト上位じゃないけどコービーが入ってないのが不思議
    高卒とはいえ指名順位見ても分かるようにポテンシャル指名だったんだがなあ

  21. 近年の上位指名で素材型といえば、イングラム

    よく育ったわ

  22. 素材型の定義は難しいわ
    基本的に即戦力はもちろん、1、2年目は出場機会すら難しいって前評判じゃないのかな
    基本的に育成で、モノになりそうなら出場させて、更に育てていく的な

    NBA入り初年度からなんやかんやでも出場機会をある程度もらえそうな選手を、素材型って呼ぶのは違和感あるな

  23. 24
    ほう、つまりTHTのことか?

  24. 世間一般で言われている素材型というのは、身体能力が凄いとか物凄い一芸があるとか何かしら優れたところはあるけど、粗削りで欠点も多くあってとてもまだNBAレベルじゃないっていう意味な気がする

  25. オデンは大学の時点である程度は完成してた
    怪我がすべて

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