ボックススコア
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— San Antonio Spurs (@spurs) January 8, 2026
KJ always bringing that energy 🗣️
📊: 27 PTS, 6 REB pic.twitter.com/M2f6HLkOv4
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■ 試合の結果
サンアントニオ・スパーズがロサンゼルス・レイカーズに107-91で勝利した。
レイカーズは連勝が3で止まり、2026年初黒星となった。
■ 試合の展開
前半、レイカーズはルカ・ドンチッチを中心に食い下がり、第2クォーター途中には11-0のランで一時は主導権を奪いかけたが、スパーズはケルドン・ジョンソンの連続得点で立て直し、リードを保って折り返した。
後半、レイカーズは第3クォーター序盤に点差を2点まで縮めたものの、スパーズの速い展開と確実な得点を止められず、流れを引き戻せなかった。
第4クォーターはスパーズが主導権を維持し、レイカーズは終盤に得点が伸びず、そのまま押し切られた。
スパーズではケルドン・ジョンソンが27得点を挙げ、攻撃をけん引した。
レイカーズではルカ・ドンチッチが38得点10リバウンド10アシストのトリプルダブルを記録した。
■ 個人成績
・SAS
ケルドン・ジョンソン:27得点
ビクター・ウェンバンヤマ:16得点
ステフォン・キャッスル:15得点
・LAL
ルカ・ドンチッチ:38得点、10リバウンド、10アシスト
ジェイク・ラレイビア:16得点
ジャクソン・ヘイズ:10得点
SASがLALを107-91で下したこの一戦に対し、ネット上ではさまざまな反応が飛び交っている。主力不在の中で掴んだ勝利だが、試合内容の荒さを指摘する声も多く、手放しで喜べない複雑な心境が垣間見える。
ベンチからチームを救ったケルドン・ジョンソンには称賛の声が集中した。「彼に6マン賞を与えるべきだ」「ビッグ・ボディ(ケルドン・ジョンソンの愛称)こそが真のシックスマンだ」と、その貢献度を高く評価する意見が相次いでいる。彼がいなければ攻撃が完全に停滞していたという見方が強く、チームを底上げするエネルギーにファンは感謝しているようだ。
一方で、チーム全体のシュート成功率、特に3ポイントの不振には厳しい指摘が飛んだ。「SASの3ポイント成功率が16%で勝てたのが奇跡だ」「ケルドンとソーハン以外は20本打って成功ゼロだった」と、数字の低さに戦慄するファンが多い。普段はシューターではないソーハンがチーム内で最も高確率で決めていたという皮肉な状況に、層の薄さを嘆く声も聞かれた。
対戦相手のLALについては、ルカ・ドンチッチへの依存度の高さを懸念する声が目立つ。「ルカがベンチに下がった途端、チームは6分間も無得点だった」「レブロンとリーブスがいないと、これほどまでに脆いのか」と、主力欠場時の戦力ダウンに失望する意見が多い。ルカ一人が奮闘しても、周囲のサポートがなければ勝てないという現状に、ファンは苛立ちを募らせている。
また、ディアンドレ・エイトンのパフォーマンスに対しても辛辣な意見が寄せられた。「彼はスターではなく、単なるビッグマンだ」「好不調の波が激しく、コーチングを受けてもすぐに悪い癖に戻る」といった厳しい評価が並ぶ。GMのペリンカによるロスター(チームの選手構成)構築の失敗を指摘する声もあり、スター選手以外の層の薄さが浮き彫りになった試合となったようだ。
試合全体の質については「見るのが辛い試合だった」「両チームともバック・トゥ・バック(2日連続の試合日程)で足が動いていなかった」と、日程の厳しさに理解を示す声もある。
ネットの反応
どうなのこれ…
まあ今日は仕方ない
色々言ってもマイナスだから出てると勝てない
ルカon 38min -7
ルカoff 10min -9
なんだよなぁ
コーナー待機やらすならやっぱルイだな
ルイがリバウンドに積極的になってくれたら文句なしよ
スタメン3人欠けじゃそんなもんじゃね
あいつら逃げたらこのメンツとリーブスしか残らんけど大丈夫そ?来年FAしょぼいけど
無事にシーズンを過ごせると良いけど
TRが帰ってくれば少なくともコネクソタイム減るから早く帰って来いや
ハッチのボックスアウトの有無でかなりパフォーマンスが変わるな
八村云々は置いといて確かにADよりもコンタクト避けてるなとひしひし感じてるわ
エイトンもなんか良くないそりゃルカも楽しくない
相手も状態良くないから勝ちたい所だな
キングが2人いる
すまんルカスマート八村レブロンエイトンやな
ベンチ選手としても落第レベルなのがな
10リバウンド(オフェンスリバウンド0)
10アシスト(7TO)
こいつよりスカスカな奴いないよな
ルカに合わせて7TOVにならないように汗をかくのが愉快な仲間たちの仕事なんだけどなあ
オフボール動き回ったり、ボール貰ったらちゃんとシュート入れたりしてくれるタレントが足りてねえんだよ
今よりキツいスタメン3人抜けたb2bで123点取ってたんだからそんなの言い訳にならないでしょ
その上でこっちも攻めあぐねてたからロースコア対決だけど

コメント
連勝って言ってもMEMとNOP相手だしオマケに「守備良くなった!」とか言ってたのマジでお笑い
この試合もどんだけフリーでスリー打たれてんねん
後半以降のスリーに至っては、明らかあれは撃たれてるでなく撃たせてるになってたけどな。流石に24本撃ってて20本も外してるようなチーム相手に試合通してわざわざチェックしに行かねえでしょ。しかも今日のレフリー、外のシュートへの接触にはシビアだったし
メインのPG3人が外入らない(フォックスに関しては今年そこそこだが)だけに、このチームにとってヴァセルがどんだけ大切かってことよな
ああ、それでも今日は勝ったのか
ケルドンのちょっと古いSFスタイルすき
相手のスリー捨てて普通に負けてんのに守備頑張った扱いされるチーム
この試合で八村再評価は笑うわ
そもそもボックスアウト要因ではサラリー高すぎ
6
頭のお病気?
6
それな
てかラレイビアより低いDF指標を持つルイが出ててもさらに悪化するだけだと思う
流石に今日の試合見てスリー打たせるDFには見えないろ、、、
ワイドオープンスリー打たれまくってないよ
代わりにペイントやられた
だだコネクト入ると崩れたから、やっぱDFできないのは1人までが限界なんかな
あとはOFスキルある人間が足りないっていう、いつものLALの編成の問題が表に出た
そいつら出ると今度はDFがどうしようもなくなる
現ロスターの限界じゃね
八村ファンっていつまでもPOR戦のこと言ってんな
10
君は八村ファンが気になって気になって仕方がないんだね…
レイカーズよりもジャズの方が”バスケットボール”してるよ
レイカーズは玉入れ遊びだ
LALのバスケなんてこんなもんよ
これから強度も上がっていくシーズン終盤
疲労の蓄積と怪我のリスクを考えたらもう無理よ
最後はルカが怪我して終わり