バスケ好きの反応 : 26/01/27
昨夜ロサンゼルスで行われたネッツ対クリッパーズ戦で、韓国から6000マイルも飛んできたファンがいた。
目的は、大好きな選手のニック・クラクストン(ブルックリン・ネッツ)に会うことだった。
目的は、大好きな選手のニック・クラクストン(ブルックリン・ネッツ)に会うことだった。
試合後、クラクストンはそのファンのジャージーにサインを書き入れた。
This fan flew 6,000 miles from South Korea for last night's Nets-Clippers game in LA just to meet his favorite player, Nic Claxton 🇰🇷
The Brooklyn big man signed the fan's jersey after the game ✍️
(via @YESNetwork)pic.twitter.com/BkQEq8gazA
— ClutchPoints (@ClutchPoints) January 26, 2026
バスケ好きの反応 : 26/01/27
37点差で負ける試合を見るために地球の裏側から飛んできたのか
バスケ好きの反応 : 26/01/27
すごくクールだね
バスケ好きの反応 : 26/01/27
どうやったらそんなニッチな選手にハマるんだ?
バスケ好きの反応 : 26/01/27
俺の場合はアンドレス・ノシオニだった
バスケ好きの反応 : 26/01/27
スターじゃない選手のファンってのがいいよな。
ジェラミ・グラントのファンで、
年1回アメリカまで見に来る女性を思い出した。
ジェラミ・グラントのファンで、
年1回アメリカまで見に来る女性を思い出した。
バスケ好きの反応 : 26/01/27
CJ・マッカラムの大ファンの中年イギリス人主婦もいなかったっけ?
バスケ好きの反応 : 26/01/27
彼にとっては良かったね。
アレン・アイバーソンには絶対にできないことだ
アレン・アイバーソンには絶対にできないことだ
バスケ好きの反応 : 26/01/27
ねえ、アレン・アイバーソンに何があったの?
バスケ好きの反応 : 26/01/27
どうやら今、オーストラリアで信頼を完全に失っているらしいよ
バスケ好きの反応 : 26/01/27
これは映画『ビューティフル・マインド』のシーンを思い出させるね。
ナッシュと友人たちが、一番魅力的な女性を口説かないことに決めるシーンだ。
そうすることで、彼女の友人たち全員と交流し、楽しい夜を過ごす確率を高めるというやつ
ナッシュと友人たちが、一番魅力的な女性を口説かないことに決めるシーンだ。
そうすることで、彼女の友人たち全員と交流し、楽しい夜を過ごす確率を高めるというやつ
バスケ好きの反応 : 26/01/27
ニック・クラクストンは、ただジャージにサインしてセルフィーの要求を無視するのではなく、
もう少しファンに愛想よく振る舞えたんじゃないかと思ったのは俺だけか?
特にクラクストンの家族以外に、あんな熱狂的なファンなんて他にいないだろうし(笑)。
動画が途中で切れてるだけかもしれないけど、ちょっと気まずそうに見えたよ
もう少しファンに愛想よく振る舞えたんじゃないかと思ったのは俺だけか?
特にクラクストンの家族以外に、あんな熱狂的なファンなんて他にいないだろうし(笑)。
動画が途中で切れてるだけかもしれないけど、ちょっと気まずそうに見えたよ
バスケ好きの反応 : 26/01/27
俺も全く同じことを思った
バスケ好きの反応 : 26/01/27
彼は写真撮影に応じたぞ
バスケ好きの反応 : 26/01/27
正直なところ、俺がああいうタイプの選手で普段「スーパーファン」なんていないとしたら、
ドッキリか何かでハメられようとしてるんじゃないかと少し疑うかもしれない。
ドッキリか何かでハメられようとしてるんじゃないかと少し疑うかもしれない。
バスケ好きの反応 : 26/01/27
クラクストンは普段の振る舞いからして憎たらしい奴だと思ってたから、
これを聞いて驚いたよ、まあ彼にとっては良かったんじゃないか
これを聞いて驚いたよ、まあ彼にとっては良かったんじゃないか

コメント
わざわざ記事にすんなや
記事にしてごめん