ボックススコア
Despite the loss, Cooper Flagg put on a HISTORIC performance at home 🔥
🏀 49 PTS (New career-high, Most-ever by a teen)
🏀 10 REB
🏀 20-29 FGM pic.twitter.com/mMsg1pdFxn— NBA (@NBA) January 30, 2026
The former college roommates delivered an EPIC DUEL in Dallas 🤯
Cooper Flagg: 49 PTS (career-high, most-ever by a teen), 10 REB, 20-29 FGM
Kon Knueppel: 34 PTS (career-high), 4 REB, 8 3PM (new franchise rookie record), 10-16 FGM pic.twitter.com/J081u6J6os
— NBA (@NBA) January 30, 2026
🐝🐝🐝🐝🐝 <— we have that many wins in a row#HiveMentality pic.twitter.com/ib7m2wZj0r
— Charlotte Hornets (@hornets) January 30, 2026
■ 試合の結果
シャーロット・ホーネッツがダラス・マーベリックスとの接戦を123-121で制し、2023年2月以来となる5連勝を達成した。 一方のマーベリックスは、クーパー・フラッグが歴史的な得点記録を樹立する活躍を見せたものの、ホームでの連敗が3に伸びた。
■ 試合の展開
試合は最後まで互いに譲らない激戦となったが、ルーキー同士の対決が勝敗を分けた。同点で迎えた第4クォーター残り7秒、ホーネッツの新人コン・クヌッペルが、かつてのデューク大学のチームメイトであるクーパー・フラッグのパスを中盤付近で奪い取った。そのままゴールへ向かい、フラッグのファウルを誘うと、残り4.1秒で得たフリースロー2本を沈めて決勝点を挙げた。 クヌッペルはこの試合でキャリアハイの34得点を記録し、球団新人記録となる8本の3ポイントシュートを成功させた。
マーベリックスでは、19歳のクーパー・フラッグが躍動した。29本中20本のフィールドゴールを成功させ、1980年にクリフ・ロビンソンが記録した45得点を上回る49得点をマーク。10代選手のNBA史上最多得点記録を更新する快挙を達成した。フラッグは10リバウンドも記録したが、延長戦を狙った最後のブザービーターはリングに弾かれ、チームを勝利に導くことはできなかった。
■ 個人成績
・CHA
コン・クヌッペル:34得点(キャリアハイ、3ポイント8本成功は球団新人記録)
ブランドン・ミラー:23得点(9試合連続20得点以上)
ラメロ・ボール:22得点(3ポイント6本成功)
・DAL
クーパー・フラッグ:49得点(10代選手のNBA最多得点記録更新)、10リバウンド
クレイ・トンプソン:16得点
■ その他の情報
ハーフタイムには、チーム創設時のドラフト全体1位指名選手であるマーク・アグワイアの永久欠番セレモニーが行われた。
CHAがDALとの大接戦を123-121で制した試合について、ネット上では両チームのルーキーによる壮絶なパフォーマンス対決に大きな注目が集まっている。
コン・ニュペルとクーパー・フラッグというデューク大出身の二人のルーキーの活躍には、驚きと称賛の声が相次いでいる。 「コンとフラッグのライバル関係は、これから10年は楽しめる」「まさに今年最高の試合候補だ」「この二人が昨年デューク大にいて優勝できなかったなんて信じられない」といったコメントが多く見られた。 特に両者がキャリアハイを記録し、試合の勝敗が彼らの最後のショットにかかっていたという展開は、まるで物語のようだと評されている。
敗れたものの49得点を記録したフラッグに対しては、驚愕の反応が寄せられている。 「19歳で49得点は常軌を逸している」「ルーキーながらフィールドゴール成功率69%で50点近く取るなんて」「DALは彼を中心にチームを作るべきだ」と、その才能を絶賛する声が止まない。 一方で、最後のポゼッションについては議論が起きている。 「なぜ3ポイントを狙わせなかったのか」「あと1点で50得点だったのに」「タンク(ドラフト順位のためにわざと負けること)のために負けるなら、50得点のチャンスを与えるべきだった」と、戦略や采配に対する疑問の声も挙がっている。
試合そのものの質についても、「今年一番の面白さ」「負け越しチーム同士の対戦とは思えない熱気」「NBAはこの試合をもっと宣伝すべきだった」と高く評価されている。 両チームのファンだけでなく、中立的なファンからも「見ていて本当に楽しかった」「新人同士の殴り合いのような試合だった」という感想が多く寄せられ、記憶に残る名勝負となったようだ。
ネットの反応
ブックの70点と同じなんよ…
やらかしてないっしょ
いつまでも「楽しみなチーム」のままのCHAを舐めるな
クープはまだまだ粗い
荒々しいのが良さだったりするけど選手としては圧倒的にクヌッポの方が上だわ
クニポォ 34pts 3P8/12 TS91.2%
史上最高の新人王デュエルかもしれんな
どっちもヤバすぎるな
クヌップル ヌプヌプもプルプルもしてないから不採用
クニッポ 〇
ケネポゥ、な?
↓
ディバァンツァ、ピーターソン、ブーザー、フレミングス
アメリカの全盛期また来たか

コメント
クヌッペルどういうボールのもらい方でもクイックリリースで入れてくんの怖すぎるわ
まずフリースロー試投も外しもどんだけなんだと思った
そして日々増してくクーパーとケイドの相似点
得点可能で味方に回す事とバランスも重視する一方で同格チーム相手の低確率さというボトルネック
ベテラン世代は尖った感性や身体能力の上にスペーシング等を追加した流れがある
彼らは守備レベル上昇についていけば自然に成長できたが今世代の天井はどうなるか
プロ前から汎用スキルを仕込まれた早熟さが成長の仇になる気配を感じる
2
×フリースロー ○フィールドゴール
悪かったのはパスミスに繋がったクラッチの判断だったな
ルーキー19歳でNBAで(ほぼ)50点ゲームはやべえ
これがアメリカ代表相手にブイブイ言わせてたフラッグや
史上最高の新人王争い
カニップルの表記問題
一時期のエンバペ思い出した
現代ポジションレスバスケ選手の完成形の一つやろ
攻守ともに強度のあるプレーができて持久力もありバスケIQも高い
正直ドンチより期待値デカい
この先楽しみですわ
クゥヌィッポウもだいぶヤバいな
新人のレベルじゃない争い