ボックススコア
3月6日の #八村塁 フルハイライト
超効率シューター八村が帰ってきた
スリー4/5と決めまくって16得点✨✨
ディフェンスではヨキッチ相手にポストを死守し、スモールラインナップを牽引🔥
なおレ……https://t.co/RDIWbnhDki
29min 16pt fg66.7%(6/9) 3pt80%(4/5) 2reb(0+2) 3ast pic.twitter.com/1EATsogFh5— あめち🏀八村塁選手と河村勇輝選手を応援🏀Ame Mujica (@ameshortneko) March 6, 2026
Let's do it again tomorrow 🔂#MileHighBasketball pic.twitter.com/RI2rtdWXAC
— Denver Nuggets (@nuggets) March 6, 2026
■ 試合の結果
DENが120-113でLALを下した。
DEN(39勝24敗)はウェスタン・カンファレンスでLAL(37勝25敗)を一歩リードした。
■ 欠場者情報
DENはアーロン・ゴードン(ハムストリングの肉離れ)、ペイトン・ワトソン(ハムストリングの肉離れ)、キャム・ジョンソン(右足首の捻挫)、スペンサー・ジョーンズ(右肩の負傷)が欠場した。
■ 試合の展開
第1クォーター、レブロン・ジェームズがキャリア通算1万5838本目のフィールドゴールを決め、カリーム・アブドゥル・ジャバーの通算フィールドゴール成功数記録を更新した。DENは序盤に16-3と飛び出し、最大15点のリードを奪ったが、ターンオーバーによりLALに付け入る隙を与え続けた。
前半はジャマール・マレーが20得点を挙げ、人数不足でサイズに劣るDENが主導権を握った。LALはデアンドレ・エイトンが膝の負傷で退場するアクシデントに見舞われたが、レブロンが速攻からのリバースレイアップやターンアラウンドジャンパーを決め、64-54まで点差を縮めてハーフタイムを迎えた。
後半の残り4分、レブロンがレイアップを決めて110-106と迫った際に左肘を負傷して一時退場した。残り2分5秒、LALが1点ビハインドの場面でレブロンは試合に戻り、第4クォーターに猛追を見せたが、LALがリードを奪うことはなくDENが逃げ切った。
■ 個人成績
・DEN
ニコラ・ヨキッチ:28得点 12リバウンド 13アシスト(今季23度目のトリプルダブル達成)
ジャマール・マレー:28得点
・LAL
ルカ・ドンチッチ:27得点
レブロン・ジェームズ:16得点
レブロン・ジェームズが通算フィールドゴール成功数の記録を更新したものの、LALがDENに120-113で敗れた一戦に対し、ネット上では様々な声が上がっている。
勝利したDENのニコラ・ヨキッチについては、終盤の支配力が称賛されている。「9つのターンオーバーはひどかったが、最後の勝負所での得点は完璧だった」という意見が多い。「調子が悪いように見えても28得点12リバウンド13アシストを記録するのは異常だ」と、その実力に驚くコメントも寄せられた。
また、DENの厳しいロスター状況に触れる意見も少なくない。「フォワード陣が全滅し、センター1人とガード4人の布陣でよく勝てた」とチームの底力を称える声がある。「早くアーロン・ゴードンが復帰してくれないとプレイオフが厳しい」と、主力選手の復帰を待ち望むファンの声も見受けられた。
一方で敗れたLAL側では、終盤のオフェンス選択に批判が集中している。「なぜ一番大事な場面でマーカス・スマートに連続でスリーポイントを打たせたのか」という不満が爆発した。それに対して「1本目は完全にオープンだったから仕方ない」「それまで彼はディフェンスで貢献していた」と擁護する意見も出ている。
JJ・レディックの采配への疑問も多く見られた。「好調だった八村塁を下げて、ケガ明けのレブロンを戻したことでチームの勢いが止まった」という指摘がある。「タイムアウトを残したまま試合を終えるなんて考えられない」と、ヘッドコーチの判断を疑問視する声が相次ぎ、厳しい視線が向けられている。
LALのセンター事情については、ディアンドレ・エイトンへの辛辣な意見が目立つ。「彼が出場した最初の4分間以外はLALが勝っていた」という皮肉交じりのコメントが共感を集めた。「ジャクソン・ヘイズの方がずっとマシだ」「ニコラス・クラクストンのような先発センターをトレードで獲得すべきだ」と補強を求める声も強い。
ルカ・ドンチッチの孤軍奮闘を労う声も多い。「彼が終盤にボールを持つべきだったのに、周りがレブロンに気を使いすぎた」というオフェンスへの不満が上がっている。「彼ほどの選手がスマートやヘイズにパスを出さざるを得ない状況は可哀想だ」と、彼にふさわしいロスター構築を望む意見も寄せられた。
さらに、レブロンの記録達成と敗戦のジンクスに関する話題も盛り上がっている。「彼が記録を更新したりセレモニーが行われたりする試合は必ず負ける」という事態を嘆くファンが多い。また「最近はDENが完全に天敵だ」という声に対し、「昔はコービーやガソルがDENファンにトラウマを植え付けていた」と歴史を振り返る声もあった。
ネットの反応
ミリも無理だった
どう考えてもヨキッチ抑えてたのルイやん
聖域3つは不動 ヘイズはルカのロブパス選択肢あるから要る マカスマはチェイス出来る…
それな、BIG3外す決断できなくて負けた
ヨキもわりと体力温存してた感はあるが、ルイいなくなった瞬間狙ってきたな
開幕からラン仕掛けられたしなw選択肢がねえ
そうじゃなければ外の確率上げるしかない
最近の弱ったDENだからチャンスあっただけ
今日のLAL3p41%ッス()
DENはむしろ後半のクロージングに失敗するチームやから前半のリードは基本無いチームやで
そしてLALはスリー好調だったけどDENもスリー好調で差をつけられず
ここ取れなかったのLALきついな
あの後ヨキにやられて3点差なってスマートのスリー連発で終戦なったから
相手が1番確率低いとこ撃たせようと空けてるわけで…
マカスマに無駄なスリー打たせやがって
DFのローテもうまく回ってたし。
vsヨキッチ対策なのかな
しばらく八村の負担が増える
間違いなルイの試合だったのに

コメント
最後はBIG3並べろって脅迫でもされてるのかね
本当意味不明な交代だった
横着ディフェンスレスTOVフロップマシンを二度とMVPだのGOATだの言わないでほしい
のしかかり毎試合やってるけど本当はオフェンスファウルなんだからルカやSGAのファウルドローより悪質だろ
つい最近までインフルエンザだったんだぞ八村
体力戻ってないし明らかにバテてたし膝を気にしてた
無理して悪化したらどうするんだ
POいける可能性がある限り八村を温存したいレディックの采配は全然間違ってない
あとDFがね
ボックスアウトとスクリーンアウトについてはレイカーズ全員が徹底して練習すべき
レブロンが出れるのにクラッチ出さないってのは絶対にあってはならないからね
諦めましょう、そういうチームです
タンクかもしれないから調査が必要
3
まったく煽りとかじゃなくて純粋な質問なんだけど今ってボックスアウトとスクリーンアウトってそれぞれ違うものとして区別されてるの?
自分がバスケやってた時は同義のものって認識だったんだけど
復帰後のヨキッチはKDみたいなミス増えてるわ
ゆるいパスとハンドリングしてポロる感じ
ハーフコートをどっしりオフェンス完結して下手でもみんなでしっかり戻るが出来ないからいつも追い付かれるわ
ヨキッチ惜しかったな、あとターンオーバー1回でキッド型クオドルプルダブルだったのに
明らかにコンディション悪そうだから安めヨキ
あと八村とラレイビアは日替わりで大不調にならんでくれや
勝ちより興行、さすがです
6
3じゃないけど意味は一緒で言い方がアメリカ式か日本式かの違いでしょう。ニュアンスで使い分ける人もいるかもね。ボックスアウトはペイント付近でスクリーンアウトが飛び込み防止的な感じで。まあやってることは一緒だから好き方使えばいい
6
ボックスアウト→相手選手とゴール間の位置を確保が目的
スクリーニングアウト→相手ディフェンダーがボール保持者への向かうのを遮断するのが目的
リバウンドか?スペーシングか?明確に目的が違う
基本的なスクリーンプレイだけでも4種類ある
この事からわかるように似て非なるもの
八村は安定感ねーからなぁ
信頼されてないのはしゃーない
信頼ないのはJJだろ もうクビだからやりたいようにやってるんじゃない
最後の最後はまた八村をコートに戻したり何がしたいのかわからなかった
仮に審判が味方だとしても監督が敵なら勝てません