【NBA】アイバーソン「2001年のファイナルはシャックとコービーがラスボスじゃなければ優勝できた」

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バスケ好きの反応 : 26/03/19
アレン・アイバーソンは、全盛期のシャキール・オニールやコービー・ブライアントと対戦することは絶対的な悪夢だったと振り返った。

彼は、もし彼らという打ち倒せないラスボスが立ちはだかっていなければ、自分もNBAチャンピオンリングを手にできていたはずだと確信している。

バスケ好きの反応 : 26/03/19
全盛期のシャックは守りようがなかった。完全に。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
全盛期のシャックに解決策なんてない。
そこにコービーまで加わるんだ。
NBAの歴代優勝チームの90%にとっても勝機はないだろうし、ましてや準優勝チームならなおさらだ。
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バスケ好きの反応 : 26/03/19
ムトンボ(ディケンベ・)は歴史的な名プレーヤーだし、彼が成し遂げたことは誰もが尊敬している。
ただ、シャックは別次元だった。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
全盛期のムトンボなら、シャックをもっと苦しめられたかもしれない。
あのトレードをせず、ラトリフ(テオ・)とクーコッチ(トニ・)が残っていたらどうなっていたか、いつも考えてしまうよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
(ボー・)アウトローが時々シャックを抑えていたのを覚えている。
映像は見つからないが、あの場にいた者ならわかるはずだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
フリースローラインこそが、シャックに対する最高のディフェンダーだったな。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
全盛期のシャックと全盛期のコービーなら、今のOKC相手でも大暴れしていたと思う。
シャックはチェットをすぐファウルアウトさせるだろうし、コービーを誰が止めるんだって話になる。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
シャックは今のNBAなら1試合50点取っていてもおかしくない。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
今のルールで、あの体で正面から突っ込んで来られたら本当に止められないと思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
シャックとコービーに本気で対抗できたデュオは、やっぱりツインタワーくらいだった気がする。
他には耐えられる組み合わせが思い浮かばない。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
俺はアイバーソンが大好きだけど、あの年に優勝できたとは思わない。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
LALじゃなくても、相手がスパーズかキングスになっていただけだと思う。
あのPHIがどっちにも勝てたとは思えない。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
2001年のスパーズはそこまで万全じゃなかったし、PHIが勝っていた可能性は普通にあると思う。
その意味ではアイバーソンの言葉も分からなくはない。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
SACにもPORにも勝てなかっただろうな。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
もしLALからシャックを抜いたら、PHIにチャンスはあったと思う?
バスケ好きの反応 : 26/03/19
↑それでもコービーとLALが勝つ気がする。
今よりは面白いシリーズにはなっただろうけど。
バスケ好きの反応 : 26/03/19
コービーはもちろんすごいけど、全盛期のシャックは地球上の誰にも守れなかったと思う
バスケ好きの反応 : 26/03/19
シャックは史上最高になれたはずだし、そうなるべき選手だった。
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NBA・米国バスケ海外の反応

コメント

  1. 当時のPHIが西だったらそもそも1回戦で負けてる

  2. 相手がLALじゃなければ勝っていたと思うほどアイバーソンを評価していないが、シャック抜きでも負けていたと思うほど舐めてもいない

  3. 当時のPHIが勝てる可能性があったチームはPHXかPORくらいだろ
    SASやSACは勿論、DALやUTAでもノーチャンだったと思う

  4. アイバーソンって伝説扱いされてるけど、むしろエースがアイバーソンじゃなかったら優勝してたかもな

  5. 何気に、シャックが若手時期から30年近く経っても、NBAにシャック以上のパワー系センターが出てこないことが最大の不思議。
    シャックが「あの体型と重量でパワーはもちろん俊敏性もあり、ダンクやゴール下だけじゃなく、フックシュートやパスなど手先の器用さや細々としたプレイのスキルが高かった」ことは事実だと思う。
    けれど、フリースローやミドルより外のシュートが下手だったわけだし、「確実な2点」以外には現代のNBAで通用する要素がないし、当然スキルセットが乏しかったわけだ。
    それこそ90年代半ばの段階で、オラジュワンやユーイングのほうがジャンパーが上手く、ロビンソンのほうがフットワークが軽かった、また、ガーネットやアマレのようなオールラウンダー要素の強いビッグマン(4番だけど)も存在した。
    つまり、シャックのルーキー〜全盛期時期でシャックより技術の高いビッグマンは並み居るリーグだったわけさ。

    では、シャックが圧倒的支配力を持った理由は、そのパワーなんだろうけど、なぜ同系統のセンターがその後のリーグに現れなかったのだろうかと。 
    後継者となれるのであれば、ヤオミンみハワードだったかもしれないが、怪我等あれどさすがにシャックの実力や支配力とは程遠かった。
    そして、10年代半ばにはスモールボールが浸透して、現在では5番がゲームメイクしたりスリーポイントを打てて当たり前の時代になり、シャック系統のセンターは絶滅危惧種になった。
    (シャックが現代で通用するか否かは差し置いて、必要とされない時代になった)
    支配力で1番シャックに近づけた選手を挙げろと言えば、プレイスタイルに違いはあれど、エンビードかもしれない。

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