バスケ好きの反応 : 26/04/18
ステフィン・カリーは、これまでプレーオフ進出を7回逃しており、これはMVPを受賞した選手として最多の記録だ。
彼がプレーオフに出られなかった年は以下の通り。
彼がプレーオフに出られなかった年は以下の通り。
・2009-10
・2010-11
・2011-12
・2019-20
・2020-21
・2023-24
・2025-26
カリーは、今回の試合をフィールドゴール4-16、3ポイント3-10、得失点差マイナス13という成績で終えて、プレーイン・トーナメントの通算成績は2勝4敗になった。
この7年間でプレーオフを逃すのはこれで4回目。
プレーインで敗退したのは3回目になる。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
38歳で膝も悪い選手が最近調子悪い。
はい次のニュースどうぞって感じだな
はい次のニュースどうぞって感じだな
バスケ好きの反応 : 26/04/18
いやクリッパーズ戦では普通に良かっただろ。
2日前に35点取ってたのに急に膝が悪いことになるのかよ
2日前に35点取ってたのに急に膝が悪いことになるのかよ
バスケ好きの反応 : 26/04/18
2019年から2026年までの期間だけを単純に見たら、
2022年に優勝したなんて想像もつかないだろうな。
2022年に優勝したなんて想像もつかないだろうな。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
↑あの最後のリングは、コアメンバーにとって多くの意味でカタルシス(精神的浄化)になったよね。
でもそのせいで、カリーが引退するまで彼を中心にチームを作り続けるしか道がなくなってしまった。
あの優勝で彼は不滅の存在になったし、それにふさわしい選手だ。
だけど球団はもう後戻りできない状態だし、今後もう一度優勝したり、
プレーオフを勝ち進んだりすることはおそらくないだろうね。
でもそのせいで、カリーが引退するまで彼を中心にチームを作り続けるしか道がなくなってしまった。
あの優勝で彼は不滅の存在になったし、それにふさわしい選手だ。
だけど球団はもう後戻りできない状態だし、今後もう一度優勝したり、
プレーオフを勝ち進んだりすることはおそらくないだろうね。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
GSWは2019年以降,彼の周囲に才能を集める仕事がうまくいってない。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
アンドリュー(・ウィギンス)は再生プロジェクトとして成功したし、
オット(・ポーター・ジュニア)は一瞬の輝きを放った。
でも、ワイズマンやジョナサン(・クミンガ)はチームが必要としていたレベルには到達しなかった。
ジミー(・バトラー)の獲得も苦肉の策って感じだったし。
オット(・ポーター・ジュニア)は一瞬の輝きを放った。
でも、ワイズマンやジョナサン(・クミンガ)はチームが必要としていたレベルには到達しなかった。
ジミー(・バトラー)の獲得も苦肉の策って感じだったし。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
これはステフ個人というよりチーム編成の問題が大きいと思う
バスケ好きの反応 : 26/04/18
ステフはチームの上限を引き上げるタイプだけど、下限を引き上げるタイプではない。
ヨキッチなら2021年のチームでもプレーオフに連れて行ってたと思う
ヨキッチなら2021年のチームでもプレーオフに連れて行ってたと思う
バスケ好きの反応 : 26/04/18
でも、それでいいんじゃないか?
カリーのような選手にはもう二度と出会えないだろうし。
彼は今でも新しいアリーナで事実上お金を刷り続けているような存在だ。
あと1、2年今の状態が続いてから、本格的な再建という深淵に消えていくのも悪くない。
カリーのような選手にはもう二度と出会えないだろうし。
彼は今でも新しいアリーナで事実上お金を刷り続けているような存在だ。
あと1、2年今の状態が続いてから、本格的な再建という深淵に消えていくのも悪くない。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
ティム(・ダンカン)は17年間で一度もプレーオフを逃さなかった。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
↑実際には19年間プレーして、一度も逃していないよ。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
17年間プレーオフを逃していない選手なら他にもいるぞ。
ジェームズ(・ハーデン)だ。
ジェームズ(・ハーデン)だ。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
ステフが並のプレーさえしていれば、この試合は間違いなく勝てただろうね。
彼を責める気にはなれない。
明らかに足を引きずっていたし。
あの健康状態じゃPHXに勝てたとしても、
その先でル(ーゲンツ)・ドートと対戦するのは酷な話だっただろう。
一本足の状態でよく17得点もしたよ。
本来なら1桁得点に終わってもおかしくない状況だった。
彼を責める気にはなれない。
明らかに足を引きずっていたし。
あの健康状態じゃPHXに勝てたとしても、
その先でル(ーゲンツ)・ドートと対戦するのは酷な話だっただろう。
一本足の状態でよく17得点もしたよ。
本来なら1桁得点に終わってもおかしくない状況だった。
バスケ好きの反応 : 26/04/18
プレーオフを逃したのは結果的に最善だったかもしれない。
老いたステフが怪我を抱えたまま、1回戦でOKCと戦うべきじゃない。
老いたステフが怪我を抱えたまま、1回戦でOKCと戦うべきじゃない。


コメント
擁護が凄まじい
これほど失敗しても彼のせいじゃないって言われる選手は他にいないよね
チーム編成に依存する選手って擁護されるのにちょっと強かったら急に彼のおかげになるし
そら移籍しなかったら現行ルールではこうなるだろう
ヤニスが今後MILに居続けて39歳まで現役ならおそらくこの記録は塗り変わる
負けることが一番嫌いじゃないってだけだろ
チームの恩恵受けて、チームの愚行で損もして、
トータルではプラスだろうしいいんじゃね
なんかレブロンより先に引退しそうな気がする
カリー痛風じゃね?
膝に構造的な問題ないなら
流石に尿酸値くらい測ってるか
普通に加齢で衰えてるだけ
RSですら怪我で欠場ばかりだったのに
短期決戦の強度で40分近くプレイしたら無理な年代に入ってきたんだろ
十分凄いプレイヤーだけど
やっぱレブロン、KDとはキャリアの長さ安定感とかで一歩下かな
カリーはGSWのGOAT、歴代ガード部門でTOP3、歴代全体でTOP12以下~TOP25前後の間とかが妥当
今までラッさんとかローズとか色々なMVPいたのにこれで最多になるのかと驚いた
ステフも20代の頃ブレイクアウトしたときはそりゃ散々言われてたからね
チームのおかげで勝ててるだのソフトだのシュートは水物だのスリー偏重でつまらないだの
結局ステフは本物中の本物だったしキャリア積んでディフェンスもどんどん改善したしステフのシュートは誰よりも信頼できたしスリーの多さも今やそれが当たり前
もう擁護される側にまわっていい
ゆっくり怪我を治して、可能であればまた素晴らしいプレーを見せてくれ
チビのスコアラーなら10年以上一線級でいれただけで
大健闘だよ
もうボロボロでしょ
まあ今の活躍度,稼働率,役割だとチーム1のサラリーには見合ってないけど
15年以上最後まで落ちないでやれるのは
ウイングとビックマンだけ
この記録って移籍しない選手の方が断然不利だから、これを元に評価を下げるのは流石におかしくね?
ドアマットを王朝に変えてさらにここにいたくないしなかったからな。裏を返すと今までのMVPって常勝チームにドラフトされるかバスライダーばっかなんだな
元々足首弱いし容赦ない徹底マークの中あの年齢でコートを誰よりも走り回ったらそら壊れるわ。
むしろ38歳でこの状態維持してるだけで凄い
優勝するか、でなければプレーオフいかずにロッタリー指名権獲得するのは理論的には効率的なはずなんだがなぜかロッタリーピックはことごとくはずすんだよな
カリー自体耐久力低めで稼働率低い+big3終身雇用計画で衰えたクレイドレイ雇い続けたことが大きな要因やろな(クレイは抜け出したが、、、)
10
38歳1stオプションってチーム作りが狂ってる