ボックススコア
CLEEEVELAND BASKETBALL.
📊 HIGHLIGHTS & STATS: https://t.co/PGGJ7DBuZ8@Redfin | #LetEmKnow pic.twitter.com/fUslz7qLjO
— Cleveland Cavaliers (@cavs) May 18, 2026
■ 試合の結果
CLEがDETに125-94で勝利し、シリーズ4勝3敗で2018年以来となるイースタン・カンファレンス決勝進出を決めた。
ドノバン・ミッチェルが26得点を記録し、CLEを牽引した。
■ 試合の展開
第2クォーターと第3クォーターに得点を重ねたCLEが125-94で勝利へと繋げた。
DETは試合を通じてオフェンスに苦しみ、どのクォーターでも26得点を超えることができなかった。オールスターのケイド・カニングハムとジェイレン・デューレンはフィールドゴール合計23本中8本成功の20得点にとどまった。
■ 個人成績
・CLE
ドノバン・ミッチェル 26得点 8アシスト 7リバウンド
ジャレット・アレン 23得点
サム・メリル 23得点
エバン・モーブリー 21得点
・DET
ダニス・ジェンキンス 17得点
■ その他の情報
ESPN ResearchによるとCLEは1976-77シーズンのリーグ合併以降において第7戦で4人の選手が20得点以上を記録した史上4番目のチームとなった。
CLEがDETを125-94で下し、2018年以来となるイースタン・カンファレンス・ファイナル進出を決めた第7戦には、多くの反響が寄せられている。
ジャレット・アレンの活躍には称賛の声が相次いだ。かつての大舞台でのプレッシャーに関する発言を自ら払拭するような見事なプレーに対し、「ついにゲーム7のジャレット・アレンが覚醒した」「もうプレッシャーに弱いとは言わせない」といったコメントが多く見られた。プレッシャーに対する彼のかつての正直な発言を再評価し、今回の奮闘を称えるファンも少なくない。
CLEの他の選手たちへの評価も高い。ドノバン・ミッチェルやエバン・モーブリーがフィジカル面で圧倒したことが勝因として挙げられている。また、ベンチから出場したサム・メリルの活躍には驚きの声が上がり、「DETのスタメン数人の合計得点を一人で上回るなんて信じられない」と絶賛されている。一方で、チーム全体のフリースローの精度については苦言も呈されていた。
ジェームズ・ハーデンの独特なスタッツも大きな話題を呼んだ。フィールドゴールが10本中2本成功にとどまったにもかかわらず、プラスマイナス指標でチームトップのプラス31を記録したことについて、「どのように試合に影響を与えているのか不思議だ」「シュート以外の面での貢献が大きい証拠だ」と意見が割れている。彼がゲーム7で勝利を収めたこと自体に驚くファンもいた。
ホームで大敗を喫したDETに対しては厳しい意見が並んだ。第1シードでありながら無惨な敗退となったことで、「ホームでの第7戦とは思えないほど無気力だった」と失望の声が広がっている。特にケイド・カニングハムのシュート不調や、トバイアス・ハリスが無得点に終わったことに対して、「MVP候補と呼ばれていたのが信じられない」「ベテランの意地が見られなかった」と辛辣な批判が集まった。
かつてBKNでチームメイトだったアレンとハーデンが、現在はCLEで共にカンファレンス・ファイナルへ進出することについて、複雑な思いを吐露するファンも見受けられた。また、次戦に向けて「この予測不能なCLEの勢いがどこまで続くのか楽しみだ」と期待を寄せる声がある一方で、「次はNYKが相手だからそう簡単にはいかない」と冷静に分析する意見も交わされている。
ネットの反応
ミッチョー遂にCF来たな
13得点
5/16
0/7
4tov
-32
髭かと思ったら蟹だった
こいつでは勝てんわ
実際それは大きいよ
CLE側もボロボロだったからもつれたけど
9得点
2/10
0/6
1tov
+31
なにが違うん?
wwwwwwwww
クリポリスペクトや
安心と安定のGame7髭
メリルとストゥルースどっちもハズレとかじゃ無い限りはNYKともいい試合するだろ
再契約が少し抑えた金額でいけないかね
20mと35mでどや
デュレンにケチってもシカゴがMAX砲打ってきた時点で瓦解するから諦めろ
完全に離すわけにもいかないし
シューター大量にいるのが大きいわ
デューレン不調とダンロビ怪我が痛かったな
ATLエリミネイトは…?
カンファレンスセミファイナル7戦目でのこのクソ試合の罪はでかいよ
8得点
11得点
8得点
12得点
12得点
8得点
15得点
11得点
8得点
11得点
8得点
9得点
15得点
7得点
14試合平均10.2得点
これはもう下振れとか不調じゃなく
確固たる実力や
20Mすら重く感じるわ
髭は勝者だ😤
ドラフトで誰か拾ってきても変わらなそう
チョークつうか、スリー打つのにいちいち躊躇してるようじゃ現代ハンドラーとして物足りないよな
自信持って10本外すくらいでいいのに
CLEから強さ感じねえ→髭チョークしてもDETに勝ち
これあるか?
tov乱発したら負けると思ってたし
動きづらくなっちゃった
でも髭も活躍しないと結局優勝まではいけないからそれがこの先でどうなるか
髭はカリーさえいなければ西で時代を築いてキングと激闘を繰り広げていたはずの男だからな

コメント
CLEはここからすぐNYまで移動しなきゃならないハードスケジュール。NYKは約10日間の調整と休養のための時間があり、CLEが当たるまでに14試合もやってくれたおかげで対策用の映像資料もたんまりある。この戦う前から不利な状況を覆せたらCLEは大したもんだと思う、キツいと思うけど頑張れ
DETはここで負けるなら一昨日負けとけよ
CLEはここで勝つなら一昨日勝っとけよ
DETの今シーズンはまぐれだったのか
3
東はタンクが3チームもあったろ
それだけで4×3勝稼げるからな
純粋に60勝の実力とはいえない
西のタンクも合わせると15勝くらい上澄みしてる
ピストンズはオフにどう動くかね
優勝するためには解決しないといけない課題がちょっと多すぎる気がする
もういっかいドラフト上位引いたらいいんじゃね?
実際そういう運ないと優勝無理でしょ
ケイドはライバルチームのエースほどスコアラーとして理不尽の領域に踏み込めてない
デューレンはフィジカルだけでスキルがまだ足りない
アサーはスコアリング能力低すぎてPOで30分使うのはキツイ
来シーズンは若手コア全員がさらにステップアップしないと優勝はだいぶ遠いように思える
トバイアスにここまで連れて来てもらったけどもう色々と限界だったな、来季はチームに残れるだろうか
普段はよく選手を動かすけどこう言う時って現状維持であんまり動かないんだよなアメリカ人って
ケイドとアントがデュオ組むの見てみたいよなぁ、お互いの足りないところを補完できる存在だと思う。非現実的なのはわかってるけどね。再来年のオリンピックまで楽しみにしておこう
クリーブランドは2016年ファイナルから第7戦は6連勝
トバイアスデューレン再契約前提とすると、動きにくい
まともに補強するにしても自前の指名権しかないし、選手はホランド以外価値はなさそうだし
来シーズンにはアサーの再契約はマストだしな
NYKはタンクせずに今の地位まで来たけどファンの規模からして参考にならんよなあ
ただキッチリ足元見られて指名権ぶんどられてるのよね
NYというメガシティの上で胡座かいてるわけじゃない
デトロイトは小さい街じゃないしトレードで引っ張って来れると思うんだが
NYKがタンクせずにきた??
ザイオンドラフトのときは無視ですか?それで取ったRJがOGになってんだぞ?
都合よく歴史を書き換えないでねニックスファンさん^^