バスケ好きの反応 : 26/06/01
スパーズほど急速に躍進した若いチームは過去にあっただろうか?
彼らにとって、全く異なるコアメンバーだった2019年以来となるプレーオフ進出の年であり、そして彼らはファイナルに進出した。
昨年の彼らは34勝だった!
バスケ好きの反応 : 26/06/01
マジックがシャック(シャキール・オニール)とペニー(アンファニー・ハーダウェイ)を立て続けに獲得した時くらいかな。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
1977年のブレイザーズは出場時間で調整するとスパーズよりも若かったし、彼らは優勝したよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
ロケッツは1983年と1984年に立て続けにラルフ・サンプソンとアキーム・オラジュワンを獲得して、1986年にはファイナルに進出した。
その過程で王朝レイカーズを番狂わせで倒したんだけど、みんな忘れがちだよね。
その過程で王朝レイカーズを番狂わせで倒したんだけど、みんな忘れがちだよね。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
マジックを含めるなら、2012年のサンダーも含めるべきじゃない?
KDの4シーズン目でラスの3シーズン目。
まあ明らかに彼らにはその前に2回のプレーオフ経験があったから、違うかもしれないけど。
KDの4シーズン目でラスの3シーズン目。
まあ明らかに彼らにはその前に2回のプレーオフ経験があったから、違うかもしれないけど。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
レブロンの時のキャブスは文字通り19歳の若者と、あとは脈のある選手が誰もいないような状態だったよ。
あの若い「チーム」がほぼ瞬時にまとまっていくのを見るのは異常だった。
あの若い「チーム」がほぼ瞬時にまとまっていくのを見るのは異常だった。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑ああ、それは信じられないほど印象的だったよ(特にレブロンの周りにどれだけ戦力がなかったかを考えるとね)。
でも、それだって彼の4シーズン目で、3シーズン目にはすでにプレーオフに出ていたんだ。
でも、それだって彼の4シーズン目で、3シーズン目にはすでにプレーオフに出ていたんだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑ビッグZ(ジルードルナス・イルガスカス)はオールスターだったじゃん。
最も才能のあるチームではなかったかもしれないけど、「他に脈のある選手が誰もいなかった」というのはひどい誇張だよ。
最も才能のあるチームではなかったかもしれないけど、「他に脈のある選手が誰もいなかった」というのはひどい誇張だよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
3年連続でトップ5の指名権を得るとああなるんだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑キャブスは4年間で3回の全体1位指名権を得たからね。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑ロケッツは4年連続でトップ5の指名権を得たよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑シクサーズでは上手くいかなかったね。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑ひどいタンキングのせいでバスケットボールの神様がシクサーズを呪ったんだと思う。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
ほとんど運だよ。
世代を超えた選手たちのドラフトでロッタリーに勝てたのは極めて幸運だった。
世代を超えた選手たちのドラフトでロッタリーに勝てたのは極めて幸運だった。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
単に上位指名権を持つことだけが全てじゃない。
指名権とその選手たちの育成も重要なんだよ。
指名権とその選手たちの育成も重要なんだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/01
バード時代のセルティックスが比較対象としてあまり挙がらないのは意外だ
特にビル・シモンズあたりが触れていないのが不思議なくらい
あのチームはバードのルーキーイヤーに大躍進して、2年目には優勝した
マクヘイルもルーキーで、バードは2年目、パリッシュ(ロバート・パリッシュ)は加入初年度だった
若いコアが一気にまとまって優勝した代表例の一つだと思う
特にビル・シモンズあたりが触れていないのが不思議なくらい
あのチームはバードのルーキーイヤーに大躍進して、2年目には優勝した
マクヘイルもルーキーで、バードは2年目、パリッシュ(ロバート・パリッシュ)は加入初年度だった
若いコアが一気にまとまって優勝した代表例の一つだと思う
バスケ好きの反応 : 26/06/01
ダンカンは2年目で優勝している
バスケ好きの反応 : 26/06/01
↑でも当時の主力はほとんどベテランだった
デビッド(・ロビンソン)、ショーン・エリオット、エイヴリー・ジョンソンは豊富なプレーオフ経験を持っていた
デビッド(・ロビンソン)、ショーン・エリオット、エイヴリー・ジョンソンは豊富なプレーオフ経験を持っていた
バスケ好きの反応 : 26/06/01
あのスパーズはロビンソン時代からずっと強豪だった
ロビンソンが怪我した年だけ成績が落ちて、その結果ダンカンを獲得した
翌年は2回戦敗退だったが、その次の年に優勝した
エースは若かったが、相棒は全盛期を過ぎていたし、ロスター全体も年齢層が高かった
ロビンソンが怪我した年だけ成績が落ちて、その結果ダンカンを獲得した
翌年は2回戦敗退だったが、その次の年に優勝した
エースは若かったが、相棒は全盛期を過ぎていたし、ロスター全体も年齢層が高かった
バスケ好きの反応 : 26/06/01
オラジュワン、ダンカン、シャックそしてウェンビー
世代を代表するビッグマンがいるなら、そこまで珍しい話ではない
もちろん見つけられるならの話だけど
世代を代表するビッグマンがいるなら、そこまで珍しい話ではない
もちろん見つけられるならの話だけど
バスケ好きの反応 : 26/06/01
それでもこのコアの初挑戦でここまで来たのは異例だと思う
2011年の新しいスタイルのスパーズですら、ダニー・グリーンやパティ・ミルズらがプレーオフに慣れるまで3回かかった
しかも今のスパーズは若手以外も経験不足だ
フォックスもプレーオフ出場は7試合しかないし、ケルドンも確か今回が初めてだったはずだ
2011年の新しいスタイルのスパーズですら、ダニー・グリーンやパティ・ミルズらがプレーオフに慣れるまで3回かかった
しかも今のスパーズは若手以外も経験不足だ
フォックスもプレーオフ出場は7試合しかないし、ケルドンも確か今回が初めてだったはずだ


コメント
ウェンバンヤマとかいう全体一位三人分ほどの影響力とレア度を持つ男
リーグの加護がエグすぎる
「育成も大事!」って言ってるけど、ウェンビーすら3年目でキャッスル2年目のハーパー1年目、言うほど育成すらもしてないだろ
スパーズがちゃんと「育てた」って言えるのはヴァセルとケルドンくらいなもんで、上記3人はもはや「素材」で化け物
レブロンの初期キャブズが補強に成功した世界線みたいなもんだからな今のSAS
ダンカンの時からなぜか許されてるSASとトレードの相場がバグってるBOSは別リーグを見てる気分にはなるね
キャッスルの成長は勿論ハーパーがバケモンすぎてクーパーへの期待の話題が夏のプロアマかプレシーズンまでなくなりそう
まぁ要するに運とタイミングとしか
初プレーオフでいきなり優勝は早すぎる
今年ニックスに負けて、優勝までにあと一歩足りない課題やラストピースを発見して補強するなり成長するなりしてまた来年から頑張ってください
トレードの相場がバグってるチームはもう1つあるやん
西にある黄色いの
ウェンビーとハーパーは完全に運だけど、不作と言われた年にピンポイントで4位でキャッスル獲れたのとウェンビーのお陰でフォックスが来たのも大きいな。
ロケッツとキングスに感謝しないと。
SASのウェンビー引き当てとLALのルカドントレード、DALのクーパー引き当ては“やってる”よな
同じぐらいワクワクしたのは
若いKD、ハーデン、西ブルのOKC
勝率とかパフォーマンス考えても2012ダンカンSAS、2016ダンカン最終年SAS
負けてなかったならそのまま優勝リングの数増えてたよ
歴代屈指のチームを、激戦の上2回破ってるOKCは実はめちゃくちゃすごい
LALは産廃になってたと知らずにお買い得通販みたいな案件いくだけのイメージ
なんかいつも純粋な壊れトレードには結果的にならない(FAはクリポ却下以外ぶっ壊れ多いが)
スターの狙い方がペリンカ以降エンタメ全振りなのが何とも…ガチファンの頭が痛そう
2010〜2012のサンダーくらいでしょ
スパーズはウェンバンヤマ1人でファイナルに導いたと言っても過言ではない
キャッスルとかハーパーは小判鮫みたいなもん
スタッツも全然大したことない