36歳ジェレミー・リンが台湾リーグでで無双!今のNBAで通用する?

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バスケ好きの反応 : 25/07/10
36歳にして台湾リーグで誰もが認めるベストプレイヤーとなり、最優秀守備選手賞(DPOY)以外すべてのタイトルを獲得したジェレミー・リンは、現在のNBAでどのチームなら先発になれるだろうか?

2025年のジェレミー・リン(台湾プロリーグ)

・チャンピオン(2025)
・ファイナルMVP(2025)
・シーズンMVP(2025)
・オールTPBLファーストチーム(2025)
・オールディフェンシブファーストチーム(2025)
・クラッチプレー・オブ・ザ・イヤー(2025)
・1試合平均19.5得点(FG48%/3P35%/FT74%のシュート成功率)

バスケ好きの反応 : 25/07/10
台湾で36歳にしてMVPとか全部の賞を取ったのはすごいけど、冷静に考えればNBAレベルとは全然違う。
35歳で74試合出場しても、あのリーグじゃNBAの実力証明にはならないと思う。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
今NBAにいない選手には、それなりに理由があるんだよな。
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バスケ好きの反応 : 25/07/10
今のジャズのロスターを考えたら、あり得なくもないかも
バスケ好きの反応 : 25/07/10
セクストンが出ていって、キーオンテはまだ経験浅いし、複数リーグで優勝経験あるベテランを取るのは全然アリだと思う
バスケ好きの反応 : 25/07/10
最初「いやさすがに無理」って思ってたけど、考えたらワンチャンありそう
バスケ好きの反応 : 25/07/10
こういうの見ると嬉しくなるわ。彼は本当に色んな逆境を乗り越えてきた。NBAが彼を見放した時もまだ戦えたはずなんだよ。Linsanityのドキュメンタリーは絶対見るべき
バスケ好きの反応 : 25/07/10
2019年のプレーオフ、ラプターズで合計出場時間27分だったけどな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ヒューストンに行った時はオフェンスの軸になるはずだったのに、結局ハーデンが来てオフボール要員になった。シャーロットでは少し復活したけど、その後は怪我続きだった。運も悪かったし、チャンスを継続してもらえなかった
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ホーネッツのファンからは今も好かれてるよ。レディットのホーネッツ板で最高のアップボート数を取った投稿がリンに関するものだった
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ケニオン・マーティンの髪型批判に対する彼の返しは最高だった
バスケ好きの反応 : 25/07/10
レイカーズ時代はコービーに毎日叩かれてたけど、それでも頭を下げてやってた。何があっても動じないのが彼の強みだ
バスケ好きの反応 : 25/07/10
彼のキャリアは怪我とディフェンスの弱さで崩れた印象だな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
30歳のシーズンにはもうレギュラーじゃなかったし、シュートも不安定で、キャリア通じて3Pも平均以下だった。アシストとターンオーバーの比率も悪かったし、単純にそれ以上成長しないって判断されたんだと思う
バスケ好きの反応 : 25/07/10
アイザイア・トーマスが36歳になっても契約もらってるのに、リンがここ5年一度も呼ばれてないのは色々と物語ってるよな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ITは元オールNBAで得点王争いしてたからだよ。リンとはキャリアの格が違う。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
リンはもともと身体能力に頼ったタイプだったけど、怪我でそれが失われた。シュートも安定しなかったし、ディフェンスも組織の中で動けるタイプじゃなかった
バスケ好きの反応 : 25/07/10
本人も「NBAが自分を見限ったと感じた」って言ってたし、実際そうだったんだろう。ニックスのようにボールを持たせてくれるチームはなかった
バスケ好きの反応 : 25/07/10
↑それを考えると、あの短いLinsanityがどれだけ奇跡だったか分かるな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
あの騒がれ方に対して、チームメイトが「本当に実力あるのか」って疑ってたのはあると思う。結局ロッカールームで信頼されなかったのが痛い
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ゴールデンステイトに最後いた時は、引退後のポジションを用意してもらえるかと思ったけど、何もなかったのも寂しいな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
「スタメンで出られるか」って話なら答えはゼロ。いたとしてもベンチの深いところ。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
↑台湾のリーグは面白いけど、正直NBAとは比較にならない。レベルが違いすぎる。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
↑台湾のリーグは7チームしかなくて、36試合しかない。そんなリーグでの活躍をNBAの評価基準に持ち込むのは無理がある。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
今台湾に住んでるけど、こっちのバスケはプロというよりセミプロに近い。しかも今までリーグが2つあって、そのうち1つは今年消滅した
バスケ好きの反応 : 25/07/10
中国リーグでプレーしてたのも、単純にそっちのほうが稼げると思ってたからで、台湾はあくまで妥協って感じだったよな
バスケ好きの反応 : 25/07/10
リンサニティ(Lin + Insanity)は永遠だけど、それと今の実力は別だと思う。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
どれだけいい人でも、どれだけ努力してても、NBAは結果の世界だからな。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
ブレイザーズが中国市場開拓のためにヤンとリンを並べる、みたいな意見はビジネス的には分からなくもないけど。
バスケ好きの反応 : 25/07/10
台湾での人気はすごいし、ヒーロー扱いされてるのは見てて気持ちいい。

コメント

  1. ハイライト見てきたけど36でよく動くわ体張ってるわで素直にすごい

  2. NBAでもっと上手くやれた世界線はあっただろうな〜
    それだけのポテンシャルはあった

  3. 10年前とはいえ、コービーとマッチアップしてたわけだから、余裕なんじゃない?
    もちろん努力は重ねてるのは間違いないけど、NBAが極端にレベルが高いのは事実。
    八村が日本のリーグに来たら同じ結果だろう。

  4. まあ運もあるからなあ
    チャンスがもらえそうな時に健康でいられるかどうか、自分に合ったチームに行けるかどうか

  5. 3だけど、NBAで通用するのが余裕なんじゃなくて、台湾リーグを無双するのが余裕って意味で。
    NBAで通算するのは困難だろうね、リンサリティ?だかの時より、主にOF面で個々のレベルが上がってるし。

  6. 人種差別と怪我がなければアジアのGOATになってただろうな
    出てくるのが10年早かった

  7. ガードなのにボールハンドリングが危なっかしい

  8. EASLでもみたよ
    台湾ってBリーグのちょい下くらい?

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