以下が、1〜65点それぞれについて「歴代最長の連続記録」と「現役の最長連続記録(アクティブ・ストリーク=今も続いている連続記録)」をまとめたもの。
・1点
歴代最長:レブロン 1568試合
アクティブ:レブロン 1568試合
・2点
歴代最長:レブロン 1568試合
アクティブ:レブロン 1568試合
・3点
歴代最長:レブロン 1568試合
アクティブ:レブロン 1568試合
・4点
歴代最長:レブロン 1460試合
アクティブ:レブロン 1460試合
・5点
歴代最長:レブロン 1460試合
アクティブ:レブロン 1460試合
・6点
歴代最長:レブロン 1460試合
アクティブ:レブロン 1460試合
・7点
歴代最長:レブロン 1460試合
アクティブ:レブロン 1460試合
・8点
歴代最長:レブロン 1460試合
アクティブ:レブロン 1460試合
・9点
歴代最長:レブロン 1297試合
アクティブ:KD 267試合
・10点
歴代最長:レブロン 1297試合
アクティブ:KD 267試合
・11点
歴代最長:レブロン 783試合
アクティブ:KD 267試合
・12点
歴代最長:MJ 709試合
アクティブ:SGA 170試合
・13点
歴代最長:MJ 465試合
アクティブ:ルカ 157試合
・14点
歴代最長:MJ 423試合
アクティブ:ルカ 136試合
・15点
歴代最長:MJ 271試合
アクティブ:テイタム 111試合
・16点
歴代最長:MJ 228試合
アクティブ:SGA 98試合
・17点
歴代最長:マカドゥー 193試合
アクティブ:SGA 98試合
・18点
歴代最長:マカドゥー 193試合
アクティブ:SGA 98試合
・19点
歴代最長:ウィルト 126試合
アクティブ:SGA 94試合
・20点
歴代最長:ウィルト 126試合
アクティブ:SGA 94試合
・21点
歴代最長:ウィルト 126試合
アクティブ:SGA 94試合
・22点
歴代最長:ウィルト 126試合
アクティブ:SGA 44試合
・23点
歴代最長:ウィルト 126試合
アクティブ:SGA 24試合
・24点
歴代最長:ウィルト 116試合
アクティブ:ルカ 8試合
・25点
歴代最長:ウィルト 106試合
アクティブ:SGA/ルカ 7試合
・26点
歴代最長:ウィルト 106試合
アクティブ:SGA/ルカ 7試合
・27点
歴代最長:ウィルト 71試合
アクティブ:ルカ 7試合
・28点
歴代最長:ウィルト 71試合
アクティブ:ルカ 7試合
・29点
歴代最長:ウィルト 65試合
アクティブ:ルカ 7試合
・30点
歴代最長:ウィルト 65試合
アクティブ:ルカ 7試合
・31点
歴代最長:ウィルト 65試合
アクティブ:ルカ 7試合
・32点
歴代最長:ウィルト 54試合
アクティブ:ルカ 7試合
・33点
歴代最長:ウィルト 33試合
アクティブ:ルカ 7試合
・34点
歴代最長:ウィルト 33試合
アクティブ:ルカ 4試合
・35点
歴代最長:ウィルト 33試合
アクティブ:マクシー 3試合
・36点
歴代最長:ウィルト 23試合
アクティブ:なし
・37点
歴代最長:ウィルト 23試合
アクティブ:なし
・38点
歴代最長:ウィルト 18試合
アクティブ:なし
・39点
歴代最長:ウィルト 18試合
アクティブ:なし
・40点
歴代最長:ウィルト 14試合
アクティブ:なし
・41点
歴代最長:ウィルト 14試合
アクティブ:なし
・42点
歴代最長:ウィルト 14試合
アクティブ:なし
・43点
歴代最長:ウィルト 14試合
アクティブ:なし
・44点
歴代最長:ウィルト 14試合
アクティブ:なし
・45点
歴代最長:ウィルト 9試合
アクティブ:なし
・46点
歴代最長:ウィルト 7試合
アクティブ:なし
・47点
歴代最長:ウィルト 7試合
アクティブ:なし
・48点
歴代最長:ウィルト 7試合
アクティブ:なし
・49点
歴代最長:ウィルト 7試合
アクティブ:なし
・50点
歴代最長:ウィルト 7試合
アクティブ:なし
・51点
歴代最長:ウィルト 6試合
アクティブ:なし
・52点
歴代最長:ウィルト 6試合
アクティブ:なし
・53点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・54点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・55点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・56点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・57点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・58点
歴代最長:ウィルト 5試合
アクティブ:なし
・59点
歴代最長:ウィルト 4試合
アクティブ:なし
・60点
歴代最長:ウィルト 4試合
アクティブ:なし
・61点
歴代最長:ウィルト 4試合
アクティブ:なし
・62点
歴代最長:ウィルト 3試合
アクティブ:なし
・63点
歴代最長:ウィルト 2試合
アクティブ:なし
・64点
歴代最長:ウィルト 2試合
アクティブ:なし
・65点
歴代最長:ウィルト 2試合
アクティブ:なし
データは、Screwballというサイトで「今アクティブな選手の中で、X点を連続で取っている試合数が一番多いのは誰か?」といった検索を何度も行った結果に基づいている。
その下までスクロールした瞬間に全部ウィルトに持っていかれる。
126試合 ウィルト・チェンバレン(1961-63)
94試合 シェイ・ギルジャス=アレクサンダー(2024-現在)
92試合 ウィルト・チェンバレン(1963-64)
79試合 オスカー・ロバートソン(1963-64)
72試合 ケビン・デュラント(2015-16)
72試合 マイケル・ジョーダン(1987-88)
連続で30点以上を記録した試合数
65試合 ウィルト・チェンバレン(1961-62)
32試合 ジェームズ・ハーデン(2018-19)
31試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
25試合 ウィルト・チェンバレン(1960)
22試合 ジョエル・エンビード(2023-24)
連続で40点以上を記録した試合数
14試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
14試合 ウィルト・チェンバレン(1961)
10試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
9試合 コービー・ブライアント(2003)
9試合 マイケル・ジョーダン(1986)
連続で50点以上を記録した試合数
7試合 ウィルト・チェンバレン(1961)
6試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
5試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
5試合 ウィルト・チェンバレン(1961)
4試合 コービー・ブライアント(2007)
4試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
連続で60点以上を記録した試合数
4試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
3試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
2試合 ウィルト・チェンバレン(1962)
2試合 ウィルト・チェンバレン(1961)
タイリース・マクシーは直近3試合で35点、35点、44点だし。
あの2人、マジでぶっ飛んでるな。
マカドゥが殿堂入りしているのはもちろん知ってるけど、他の3人は自分の中で完全に歴代トップクラスの4人なんだよな。
その中でマカドゥが2つも枠を取ってるの、本当にとんでもないことだと思う。


コメント
2019シーズンのハーデンとかいう
MVP逃したやばい成績
特に1月2月は神がかってた
あの年はコービーキャリアベスト越え、全盛期MJと同等の成績なんだよ
チェンバレンとレブロンはバグなのでちょっと抜いておきたい
それ以外のプレイヤー成績見たいわ
ボブ・マカデゥって全然知らないけど
そんなすごい選手だったの?
マカドゥーとかの70年代がメインの選手は地味だよね
語られるのは黎明期の異常な記録かマジックバード時代からだし
チェンバレンは人類のバグすぎるw
ボルトと同じで記録は破られないもしくは100年後とかになりそう
ウェンビーが最新医学のドーピングしても越すのはムリな記録なだと思うわ
リストの後半ばか笑った
もはやそういうギャグやろ
マローン、ジャバーが入ってこないの意外だわ
島根のマカドゥの親族なの知らんかった
苗字同じなんだからそりゃそうか
5
その時代に突出した選手だから、チェンバレンが偉大なのは間違いないにしても、「スキルやルールの発展途上の段階で身体能力が絶対的有利」の時代背景の影響が大き過ぎるだろ。
100点ゲームに顕著なように、チェンバレンにだけボール集めるとか暗黙の了解だっただろうし、数字上のバグが出るのは能力と別の要因が大きいと思うから、完全個人能力のボルトと比較するのは違和感ある。
同じ身体能力系統なら30年前のデビロビ、25年前のシャック、現代のヤニスが類似するけど、選手のスキルの平準化の視点なら、チェンバレンとデビロビの世代にすら大きな差がある。
なぜなら、デビロビの時代がビッグマンでも重量級でもないMJが天下を取っていたわけだから。
そもそもチェンバレンの時代はスリーがないし、センターがミドル打つのすら珍しいからシュート能力を測ることすらできない。
さすがにチェンバレンの得点過多は時代バイアスがかかり過ぎてるから、それだけでチェンバレン最強説唱えるのはどうかと思うね。
9の言ってることは分かるけど、チェンバレンの時代はファウルにめっちゃ厳しいからシャックみたいに押し込めなかったし、逆にオフボールの選手へのファウルは全然厳しくなかったよ
だからハイライトとか見ると、押し込まずにフェイダウェイとかフィンガーロールに頼ってるし、スリーがないから中にディフェンスが密集してる。決して身体能力頼りではなかったよ
それにヤニスやロビンソンがチェンバレンみたいにシーズン中欠場せず毎試合ほぼフルで出場して20リバウンドとるなんて想像できないし、それをできるのがチェンバレンの身体能力の凄さだと思う