バスケ好きの反応 : 25/12/20
健康な全盛期のヤオ・ミン(元ヒューストン・ロケッツ)って、ビクター・ウェンバンヤマ(サンアントニオ・スパーズ)相手だとどういうマッチアップになると思う?
ヤオ・ミンのサイズとポストプレーがウェンバンヤマにとって本気で厄介になるのか。
それともウェンバンヤマの動きの良さが、この対決を制するのか。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ウェンビーが外、ヤオがポスト。
それを想像するだけで最高に面白そうだよな。
それを想像するだけで最高に面白そうだよな。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
↑
めちゃくちゃ見応えのある試合になると思う。
めちゃくちゃ見応えのある試合になると思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
正直言って全盛期のヤオなら、ポストではウェンビーを完全に料理すると思う。
ヤオの下半身は本当に規格外で、体重も約310ポンドあって脚は丸太みたいだった。
タッチも柔らかい。
ウェンビーは異常な才能だけど、あの押し込みを止めるだけの質量がない。
毎回ゴール下まで運ばれるはずだ。
逆にウェンビーが外に引き出してスペースで仕掛ける場面もあるだろうけど、
守備ではトラックに押されるみたいなもので、物理的にヤオが有利だ。
純粋なフィジカル勝負ならヤオが勝つ。
ヤオの下半身は本当に規格外で、体重も約310ポンドあって脚は丸太みたいだった。
タッチも柔らかい。
ウェンビーは異常な才能だけど、あの押し込みを止めるだけの質量がない。
毎回ゴール下まで運ばれるはずだ。
逆にウェンビーが外に引き出してスペースで仕掛ける場面もあるだろうけど、
守備ではトラックに押されるみたいなもので、物理的にヤオが有利だ。
純粋なフィジカル勝負ならヤオが勝つ。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
全盛期のヤオは、シャック(シャキール・オニール)ですら簡単に押し切れなかった数少ないセンターだった。
身長はシャックより高く、体重も同等クラス。
筋力はシャックほどではないが、ウェンビーよりは遥かに上だ。
ウェンビー対シャックに一番近い比較が、ヤオ相手だと思う。
ディーゼル(シャックの愛称)抜きの話だけどな。
身長はシャックより高く、体重も同等クラス。
筋力はシャックほどではないが、ウェンビーよりは遥かに上だ。
ウェンビー対シャックに一番近い比較が、ヤオ相手だと思う。
ディーゼル(シャックの愛称)抜きの話だけどな。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
当時のセンターたちも口を揃えて言ってる。
ヤオはとにかく力が強かった。
歴代でもトップ5に入るレベルだと思う。
シャック級ではないが、それに次ぐ存在だった。
ヤオはとにかく力が強かった。
歴代でもトップ5に入るレベルだと思う。
シャック級ではないが、それに次ぐ存在だった。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
シャック本人もヤオをかなり評価してる。
ヤオが本格的に人を支配し始めた瞬間を感じ取った、みたいな話をしていた映像があったはずだ。
ヤオが本格的に人を支配し始めた瞬間を感じ取った、みたいな話をしていた映像があったはずだ。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ケガがちだったのは本当に残念だ。
全盛期前は、後期LAL時代やMIA時代のシャック相手にも、
守って点を取れるレベルに達していた。
あの頃のHOUは、ヤオかTマックのどちらか、もしくは両方が
欠場か故障明けという試合ばかりだった印象がある。
健康な状態で揃った試合では、リーグ屈指の強さだった。
少なくともカンファレンス決勝には行けた戦力だったと思う。
優勝は断言できないが、結果が伴っていなさすぎた。
全盛期前は、後期LAL時代やMIA時代のシャック相手にも、
守って点を取れるレベルに達していた。
あの頃のHOUは、ヤオかTマックのどちらか、もしくは両方が
欠場か故障明けという試合ばかりだった印象がある。
健康な状態で揃った試合では、リーグ屈指の強さだった。
少なくともカンファレンス決勝には行けた戦力だったと思う。
優勝は断言できないが、結果が伴っていなさすぎた。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオはサイズの割に足が小さかったって話を聞いたことがある。
それがケガに影響したとも言われてるな。
それがケガに影響したとも言われてるな。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
サイズと時代を考えれば、ヤオのミドルジャンパーは相当優秀だったと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
どっちも相手を完璧には守れないと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオは大きいだけじゃなく、本当に重かった。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオはオフェンスで普通に点を取る。
ウェンビーにはサイズで仕掛けるだろう。
無理に上から打つより、ポストで体を当てるはずだ。
一方で、ヤオは外のウェンビーを守れない。
UTA時代にオクァー相手で苦労したのと同じだ。
ティム・ダンカン戦みたいに、
お互い20点前後取る展開になる気がする。
ウェンビーにはサイズで仕掛けるだろう。
無理に上から打つより、ポストで体を当てるはずだ。
一方で、ヤオは外のウェンビーを守れない。
UTA時代にオクァー相手で苦労したのと同じだ。
ティム・ダンカン戦みたいに、
お互い20点前後取る展開になる気がする。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
簡単な話だ。
ウェンビーが外にいて、ヤオは毎回ダンクだろ。
ウェンビーが外にいて、ヤオは毎回ダンクだろ。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオがあれほど強かったのは意外だった。
ショーン・ブラッドリーみたいな細身だと思ってた人も多いはず。
俺は総合力でウェンビー派だけどな。
ショーン・ブラッドリーみたいな細身だと思ってた人も多いはず。
俺は総合力でウェンビー派だけどな。
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ウェンビーのジャンパー効率はそこまで高くない。
ヤオはペイントで止められない。
1対1なら点差はかなり開くと思う
ヤオはペイントで止められない。
1対1なら点差はかなり開くと思う
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオは遅すぎる。フットワークや守備の理解度は高いけど、トランジションの動きがほぼない。
ウェンビーは多分、何度もアンクルブレイクすると思う
ウェンビーは多分、何度もアンクルブレイクすると思う
バスケ好きの反応 : 25/12/20
↑ウェンビーはヤオよりも、今の時代の守備スキームにずっと適応していると思う
バスケ好きの反応 : 25/12/20
ヤオはサイズの割にプレーが小さかった部分もある。
身長は7フィート6インチなのに、ウイングスパンは7フィート5インチ程度だった。
ウェンビーはほぼ同じ身長で、ウイングスパンは8フィート近い。
シャックやショーン・ブラッドリーくらいしか、ヤオのシュートに触れられなかった。
ただヤオは310ポンドあって、脚の強さは本物だった。
ウェンビーは今240ポンドくらいだと思うが、ペイントではヤオに押し込まれると思う
身長は7フィート6インチなのに、ウイングスパンは7フィート5インチ程度だった。
ウェンビーはほぼ同じ身長で、ウイングスパンは8フィート近い。
シャックやショーン・ブラッドリーくらいしか、ヤオのシュートに触れられなかった。
ただヤオは310ポンドあって、脚の強さは本物だった。
ウェンビーは今240ポンドくらいだと思うが、ペイントではヤオに押し込まれると思う
バスケ好きの反応 : 25/12/20
↑ヤオは賢い選手だ。
ウェンビー相手に、ミドルのセットショットを1対1で打つようなことはしない。
毎回ゴール下まで押し込んで、ダブルチームを呼ぶはずだ
ウェンビー相手に、ミドルのセットショットを1対1で打つようなことはしない。
毎回ゴール下まで押し込んで、ダブルチームを呼ぶはずだ
バスケ好きの反応 : 25/12/20
同じ年齢同士なら、思っているより差は小さい。
それでも僅差でウェンビーかな
それでも僅差でウェンビーかな
バスケ好きの反応 : 25/12/20
お互い30点ずつ取ると思う。
ヤオはポスト、ウェンビーは外。
とんでもなく面白い試合になる
ヤオはポスト、ウェンビーは外。
とんでもなく面白い試合になる

コメント
デビュー当初は怪我もなく過ごしていたが
全盛期に入るタイミングで怪我がちになっちゃったよな
アーテストとT-macのBIG3は結成当初心震えたわ
OFにおいては、ヤオミンに出来てウェンバンヤマにできないことがない。
ウェンバンヤマはスリーが打てて、オラジュワンからもポストプレイを教わってる。
DFも結局ポストでマッチアップするか、スペース利用するかで変わってくるなら、同等レベル。
しいて言えば、ポストでヤオミンのDF強度が増すくらいで、ウェンバンヤマがヤオミンを外に引っ張り出すとか対策とれば、ジャンパーの安定性で得点で上回る。
というか、この手の比較はOFで圧倒的に現代選手のほうが有利なんだよな。
スコアリング能力なら、現在のBOSの控え>00年代のオールスター控え、くらいの差があるから。