バスケ好きの反応 : 26/01/01
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クレイ・トンプソン?マジで言ってんの?
バスケ好きの反応 : 26/01/01
笑った、確かにね。クレイは伝説的な2番手だし称賛に値するけど、 彼は何も犠牲にしてないよ。あのGSWにいたことこそが、 今の彼のレガシーがある理由そのものなんだから。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
↑KD(ケビン・デュラント)のために一番犠牲を払ったのはステフ(カリー)だろ。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ピッペンの犠牲は、あのバカみたいに極端な安売り契約にサインしたことだよ。 彼は他所に行けばもっと大金を稼げただろうけど、 そうなればブルズはおそらく6回も優勝できなかっただろうね。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ケビン・ラブはダブルダブル製造機で、MINでの最後の4年間のうち 3回オールスターに出てたんだぞ。8チームくらいを除けばどこでもNo.1になれたはずなのに、 みんな彼をただの雑魚ロールプレイヤー扱いしてた。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
KG(ケビン・ガーネット)もじゃないか。 彼はBOSでおそらく最も注目される選手だったけど、 チームはピアースのものだったし、FMVPもピアースが獲った。
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アンドレ・イグダーラもそうだよ。間違いなくスターターの実力があった。 元祖「デス・ラインナップ」の一員だしね。
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マクヘイル(ケビン・マクヘイル)とジノビリだけが、 もしNo.1オプションとして自分のチームを率いていれば、 もう一段上の「オールタイム・グレート」の領域に到達できたかもしれない唯一の存在だよ。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ピッペンは何も犠牲にしてないよ。ジョーダン不在時の彼の生涯キャリア平均得点(15点)は、 ジョーダンと一緒にプレーしていた時(16点)より低いんだ。 確かに弱いチームなら一番上手い選手になれただろうけど、 彼は足を引っ張られたというより、ジョーダンに引き上げられた部分の方がはるかに大きいと思う。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
みんなハイライトだけじゃなくて、実際にピッペンの試合をフルで見る必要があるよ。 彼にはオフェンシブな創造性が皆無だった。 ディフェンスにコースを切られた瞬間にボールを持ち上げてしまって、 ディフェンダーを崩すことすらほとんどできなかったんだから。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ジノビリは間違いなく犠牲を払ったよ。 何度もシックスマンを受け入れたこと自体が、彼のレガシーの一部になってる。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ジノビリこそこの話題の代表例だろ。 負け犬チームなら何年もNo.1スターの給料をもらえたはずなのに、 彼はSASのベンチに留まって王朝を築くことを選んだんだ
バスケ好きの反応 : 26/01/01
ジャマル・マレーは本当にここに入るべきだと思う。
メディアやナゲッツファンはいつも彼をスケープゴートにして、
ヨキッチが無名の選手たちを引きずってプレーオフに行っているみたいな話を作り、
MVPをさらに与える理由にしているだけだ。
マレーは本当に自己犠牲的な選手だよ。
メディアやナゲッツファンはいつも彼をスケープゴートにして、
ヨキッチが無名の選手たちを引きずってプレーオフに行っているみたいな話を作り、
MVPをさらに与える理由にしているだけだ。
マレーは本当に自己犠牲的な選手だよ。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
↑いや違う。
マレーはプレーオフチームの中で一番の選手ではない。
マレーはプレーオフチームの中で一番の選手ではない。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
マヌーやクレイはこのリストに入らない。
もし一番の選手だったら、
チームはかなり弱くなっていたと思う。
もし一番の選手だったら、
チームはかなり弱くなっていたと思う。
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クレイは何も犠牲にしていないと思う。
彼はカリーに合う役割を与えられただけだ。
彼はカリーに合う役割を与えられただけだ。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
もしカリーが勝利より個人成績を優先していたら、
もっととんでもない数字を残していたと思う。
もっととんでもない数字を残していたと思う。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
コービーも三連覇の時はシャックにかなり譲っていた。
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パウ・ガソルはもっと評価されるべきだと思う。
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ウェイドもレブロンと組んだ時はかなり譲っていたよな。
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アール・モンローとハブリチェック(ジョン・ハブリチェック)は確実に入るべきだ。
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ダンカンは間違いなくこの話題に当てはまる。
自分の数字よりチームの成功を優先していた。
自分の数字よりチームの成功を優先していた。
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BOSのJたち(ジェイソン・テイタムとジェイレン・ブラウン)。 テイタムもブラウンも第一オプションになってチームを自分中心に回させることはできるけど、 彼らが勝てた理由は、両者が他のチームメイトに主導権を握らせることを厭わなかったからだ。 ドリュー・ホリデーもこのカテゴリーに入れていいかもね。
バスケ好きの反応 : 26/01/01
面白いことに、ウィルト・チェンバレンがこの素晴らしい例なんだよ。
30代半ばでも得点王争いができると誰もが知っていたけど、 彼はチームのために他のすべてのことに努力を集中させ、平均得点は15点を切った。
だからこそLALは33連勝し、合計69勝し、優勝できたんだ。



コメント
クリスボッシュは自ら3番手を受け入れたからかっこいい
挙げられてるやつらはみんな1stオプションにすると微妙な感じの選手たちやな
戦術〜にならないというか
これはKDだな
あの優勝がなければもっと評価されてた
チーム内で実力通りの立ち位置に収まっただけの選手を自己犠牲と呼ぶのは笑う
本スレに出てるけど、KGがこのスレタイの最適解じゃないか?
ピアースが生え抜きエース+FMVPだから、結果的にKGがセカンドオプション扱いだけど、実質的な支配力ならMVP受賞者のKGだろうし。
その意味では、移籍前チームのエース+オールスター常連のレイ・アレンやボッシュみたいな選手も当てはまると思う。
逆に、クレイジノビリには1チームのエースを張ってたわけじゃなく、結果として4回の優勝というチームの恩恵を受けた側だから、このスレの回答にはならない気がするな。
まあ、ジノビリはベンチを受け入れたり、国際試合でエースで結果出してるから、わからなくもないが、NBAだけで見ればの話。
ピペンはMJ不在期間エースだった事実はあるけど、ファイナル進出とかしたわけじゃないし、MJ健在期間の6回優勝を考えると、クレイジノビリと同じ評価。
4
極論ではあるけどその通りだと思うな
そいつが1stオプションになった方が勝てるならそうすべきだし、それをしないならチームの勝利に貢献してるとはならない
2008年のオールNBAチームで、同じフォワード枠でKGが1st、ピアースが3rdだったんだよな
エースとしてはピアースが働いていたけど、KGが明確に最重要選手だった
>>5
ガーネットのBOS初年度はMVP投票3位、ALLNBA1st、ALLD1st、DPOYと文句つけようがないんだが
ボッシュがこのイメージ一番あるわ
ラシードだと思う。ブレイザーズ時代からチームプレイヤーであろうとし過ぎた感がある。彼は身体的優位性と能力を最後まで全開にしなかったと思う。我を通すのを間違った方向(テクニカルファウル)に出してしまっていた。ピストンズ時代にデュマースにそれを指摘されていた。彼は試合に対する情熱を上手くコントロールできなかった
あの頃のBOSは誰かが犠牲になったというより相互補完のイメージだけどな
KGの万能性は凄かったけどスコアリング能力に関しては突出してたわけじゃないし
思い当たる選手まあまあ居るけどジノビリだけ飛び抜けてスレタイ通りじゃないかな
ジノビリが他チーム入っていたら7回くらいのオールスターと6回以上のオールNBAに入ってたと思う
こんなに優勝はしてないと思うが
BOS BIG3は誰がエースが相応しいかというより、誰が2番手3番手でもバランス良いかで考えたらピアースがエースになるのが自然かな
簡単に言うと2番手の役割はピアースよりKGの方が優れている
ジノビリはそれが強いかは置いといて自分のチームをもてるレベルの実力があったのにベンチやってたからな
ベンチスタートでオールNBA入りしたのなんてジノビリくらいじゃないのか
本筋とちょっと違うけど、パリ五輪アメリカ代表のブッカーはまさに当てはまる。他のメンツがとにかく強かったというのはあるが。
ボッシュにこんなイメージあるかあ?
TOR時代でも2ndに一回しか選ばれてないし、チーム成績も振るわなかったし評価も頭打ちじゃなかったかな。