ボックススコア
Got it done ✔️ pic.twitter.com/4L51ceqthe
— Los Angeles Lakers (@Lakers) February 8, 2026
■ 試合の結果
ロサンゼルス・レイカーズがゴールデンステイト・ウォリアーズの猛追を振り切り、105-99で勝利して3連勝を飾った。
主力不在の対決を制し、レイカーズが後半の主導権争いをものにした。
■ 欠場者情報
両チームともにスター選手を欠く状況で、ステフィン・カリーとルカ・ドンチッチが怪我のため欠場した。
レイカーズのオースティン・リーブスは出場時間の制限付きでのプレイとなった。
■ 試合の展開
前半は両チームともに譲らない展開が続き、レイカーズはハーフタイム時点で1点のビハインドを背負った。
第3クォーターに入ると、レブロン・ジェームズの連続得点を皮切りにレイカーズが勢いに乗り、最大12点のリードを築いた。
しかしウォリアーズも粘りを見せ、モーゼス・ムーディーの3ポイントなどで反撃を開始し、第4クォーター終盤には一時1点差まで詰め寄った。
緊迫した場面でレイカーズは、新加入のルーク・ケナードが貴重な3ポイントを沈め、最後はリーブスがフリースローを決めて逃げ切った。
レイカーズは合計22個のターンオーバーを犯したが、ウォリアーズの3ポイントシュート成功数を低調に抑え込んだことが勝因となった。
■ 個人成績
・LAL
レブロン・ジェームズ:20得点、7リバウンド、10アシスト
八村塁:18得点(フィールドゴール成功率70%)
オースティン・リーブス:16得点、5リバウンド、8アシスト
マーカス・スマート:15得点、4アシスト
ジャレッド・バンダービルト:13得点、8リバウンド
ルーク・ケナード:10得点(移籍後初出場)
LALがGSWを下して3連勝を飾ったこの試合、ファンの間では新加入選手の活躍を中心に歓喜の声が上がっている。「今年一番幸せな瞬間かもしれない」というコメントに多くの共感が集まった。
ルーク・ケナードのデビュー戦に対する評価は極めて高い。「トレードで獲得したシューターが、初戦で実際にスリーポイントを決めたのはこれが初めてかもしれない」と、これまでの補強の歴史と比較して安堵する声が多い。
前任者との比較も話題になっている。「ただ有酸素運動をしていただけのゲイブ・ヴィンセントとは大違いだ」「ちゃんとしたNBA選手が来た」と、具体的な貢献度の差を指摘する辛辣かつ喜びにあふれた意見が見られた。
シュート力だけでなく、ケナードのゲームメイク能力にも注目が集まった。「ハンドリングの良さに驚いた」「高校時代はPG的な役割もしていた」と、単なるシューター以上の価値を見出すファンも少なくない。
オースティン・リーブスとの共存についても楽観的な意見が目立つ。「リーブスやレブロンが生み出す重力(ディフェンスを引きつける力)があれば、ケナードはフリーになり放題だ」と、相乗効果への期待が高まっている。
マキシ・クレーバーの復活も大きなトピックとなっている。「若返りの泉を飲んだようだ」「全盛期のように1番から5番までスイッチして守れている」と、攻守にわたるハッスルプレーと健康状態の良さが絶賛された。
ディアンドレ・エイトンとの比較で、クレーバーを評価する声もある。「エイトンへの良い刺激になるはずだ」「今のマキシは守備で走り回っている」と、センターポジションの競争激化を歓迎する向きがある。
GSWの戦術に対する諦めの声も聞かれる。「才能不足を補うために51本もスリーを打って、入るのを祈るだけのバスケだ」と、スティーブ・カーの采配や現在のチーム構成への批判的な意見が散見された。
若手選手の評価については厳しい意見がある。「ポジェムスキーは別のスポーツに転向した方がいいかもしれない」といった手厳しいジョークや、フロントオフィスの責任を問う声も上がっている。
フリースローの数における圧倒的な差も議論の的だ。「LALの30本に対してGSWは11本だ」という指摘に対し、ファウルを誘発するスタイルの違いや、審判の判定傾向について様々な意見が飛び交った。
ネットの反応
八村ケナードのオフェンス特化(スモールラインナップ)
八村でパワー系
ケナードでオフボール系
かなり選択肢ができたよね
なんならめちゃくちゃポジってなかったか?
実際いい選手だなぁと思ってたけどこんなに評価落としていたんだな
3年目だしトラディショナルスタッツ自体は実はほぼ変わらない
逆に言えばルーキーだからポジられてたけどそこからオフェンス成長しないまま変に慣れてDF手を抜くようになってきた
イケメンすぎるだろこいつ
パスがやばいよなハンドリングも怪しい時あるけどパスはマジでやばい
ケミストリー築けば結構いい感じだと思うわ
まともに動けるならサイブル欲しいけど市場に出てくるがなぁ
とりあえずキャムトーはいらんわ
あれ、一応ハイスミス狙ってるって噂じゃなかったっけか?
噂レベルならキャムトーもハイスミスもどちらも出てる
サイブルはファンの希望として話に上がってくる感じ
前はもっと2人ではしゃいでた気がするが
リーブス追い出そうとしてる噂流れたからやろ
八村18点
あと2点で八村がチームトップの得点だったのかぁ
八村はレブロンの得点超えないように調整してるからな
今日の内容でスコアリングリーダーになってもって感じじゃね
ドンチッチ
AR
キング
この三人を使わないといけなくて
残り2枚をどうするかという問題をここから突きつけられ事を忘れてはいけない
てかゲイブのDF大したことなかったか?
オールスイッチの犠牲者
確かにそれはあるな
新天地で活躍できるかなゲイブ
LALでは相手のガードにつき続ける事なんて絶対にできなかったから
明確な穴だったよ
ゲイブはサイズの問題だと思うけどな。
サイズないやつ入れてるのにスイッチ多用してヘルプもしないんじゃそりゃやられるでしょって感じ。
サイズあるからスイッチしてもミスマッチならんな
熊にいたからカットもうまいからレブロンとも合いそう
ラレイビアのスリーが酷いからコーナーは八村ケナードバンダビや
ルカがいないことで100点未満に抑えることに成功
ルカをトレードして補強した方が強そう
3P上手すぎるわ

コメント
ルカをトレードした方が強くなりそう
クラッチ干されてたな八村
ケナードとの格付け完了?
7TOで低確率おじ…
ウォリ相手に八村出す必要ないやろ スリーボコスカ決められとったし
ケナードはさすがに3P上手いな
八村もシュート上手すぎる
ルカがいたら125-119で勝ててた
TOV祭り&リバウンド取れないレイカーズVSシュート入らないウォリアーズという強度ゆるゆるの試合だったな
どっちも抜いてプレーしてたし勝ったらそれでヨシって感じ
ルカいたら+25点取って−30点取られて
1点差で勝ってそう
ホンマ難しい選手やで
GSWが弱すぎ定期
でもケナード加入後の調整相手としはよきだったかな
カリーバトラー抜きだとガチで謎チームやな
冷静に考えるとGSWはタンクした方がよくないか
ジミー怪我した時点で今季頑張る意味ほぼないよね?