ボックススコア
GO NEW YORK GO NEW YORK GO pic.twitter.com/nMT43vvvxC
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) February 22, 2026
stayed the course. fought back for the W.
KAT 25 PTS | 7 REB | 1 STL
Jalen 20 PTS | 3 REB | 6 AST
OG 20 PTS | 4 STL
Landry 14 PTS | 2 AST
Mikal 11 PTS | 6 REB | 5 AST
Jose 8 PTS | 4 AST | 5 STL pic.twitter.com/QEsWYJ7H7z— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) February 22, 2026
ニューヨーク・ニックスがヒューストン・ロケッツを108-106で下した。
ロケッツの連勝は5で止まった。
■ 試合の展開
前半はニューヨーク・ニックスが最大13点のリードを奪う展開となった。
しかし第4クォーターに入るとヒューストン・ロケッツが逆に18点をリードする状況へと変わった。
そこからニックスは8-1のランで反撃を開始し、相手の連続シュートミスやターンオーバーを突いて14-2の猛攻を見せた。
残り1分26秒でジェイレン・ブランソンが同点ジャンパーを沈めると、相手のオフェンシブファウルを誘発した後に再びブランソンが逆転のシュートを決めた。
ヒューストン・ロケッツは最後のブザービーターを狙ったが外れ、ニックスが大逆転で勝利を収めた。
■ 個人成績
・NYK
カール=アンソニー・タウンズ:25得点
ジェイレン・ブランソン:20得点
OG・アヌノビー:20得点
ミカル・ブリッジズ:11得点
・HOU
ケビン・デュラント:30得点
ジャバリ・スミスJr.:21得点
アルペレン・シェングン:16得点
アメン・トンプソン:12得点 10リバウンド
NYKがHOUを108-106で下し第4クォーターの18点差を逆転した一戦には、様々な反応が飛び交っている。
大逆転を許したHOUに対しては「今年最悪の失速だ」といった落胆の声が相次いだ。フレッド・バンブリートの負傷離脱後、代わりとなるPGを補強しなかったフロントへの不満が爆発している。ケビン・デュラントが健康で絶好調な勝負の年にもかかわらず、コビー・ホワイトなど安価で獲得できたはずの代役を探さなかったのは致命的だという厳しい意見が並んだ。
イメ・ユドカHCの采配に対しても批判が集中している。終盤のオフェンスがデュラントの個人技に頼りきりになり、全く機能していなかった点が指摘された。好調だったジャバリ・スミスJr.やリード・シェパードを下げ、攻守で精彩を欠いていたドリアン・フィニー・スミスを引っ張りすぎた選手起用や、猛追時にタイムアウトを取らなかった判断に疑問符が付けられている。
劇的な勝利を収めたNYKのジェイレン・ブランソンには多くの称賛が送られている。アメン・トンプソンとアサー・トンプソンの厳しいディフェンスに手を焼きながらも、勝負所で確実にシュートを沈めたエースの働きが高く評価された。デュラントがテクニカルファウルを受けそうになった際、彼を庇うような素振りを見せた闘争心あふれる姿勢に心を打たれたという声もある。
ホセ・アルバラードの躍動も大逆転の大きな要因として語られている。5スティールを記録して相手のボール運びを徹底的に阻害し、特有の激しいプレッシャーで試合の空気を完全に変えたと絶賛されている。高さのある相手に対して小柄なガードを並べる戦術が見事に的中し、彼を獲得したフロントの判断は大正解だったと喜びのコメントが多数寄せられた。
カール・アンソニー・タウンズの献身的な貢献を見逃さないファンも多い。ブランソンが休んでいる苦しい時間帯にオフェンスを牽引し、最終的に出場時の得失点差プラス23を記録した働きが称えられている。彼に対する審判の厳しい笛の基準や、テレビ解説者たちからの理不尽な批判に対して不当な扱いを受けていると同情する意見も散見された。
試合最終盤におけるHOUのプレー選択についても議論が交わされた。ランドリー・シャメットが残り時間わずかな場面でフリースローを得た際、2本目をわざと外してリバウンドを狙うべき状況だったにもかかわらず、決めてしまった行動への戸惑いが広がっている。最後までベンチと選手の意思疎通が噛み合わなかったチーム状況を嘆く声で溢れた。
何やってんのマジで…
ベンが恋しい…
シュートはクヌッペより上、ハンドリングセンスもDF力もある、視野も広くてパスセンスもあるのになぜか使わなかったからな
昨シーズンから使っていれば今シーズンこんなにPG不在であたふたすることなかったのに
5pts 0ast 3tov -6
FG2/5
シェングンTov6
これは中々
そのうち3本をクラッチでやってるケビン印象悪すぎるよ😭
ディフェンスに良い評価なんて無かっただろ
手の短い白人のシューター型コンボガードって程度
いやあったよ
STLが多いからって
実際はギャンブルスティール狙ってるだけだったけど
今でもスティールはそこそこ決めてる印象あるな
シェパード君のディフェンスでポジティブに語れる要素はそれだけしかないけどね
サイズやフィジカルでやられるのは仕方ないとしても平面でよくぶち抜かれるのは擁護出来んわ
ダブルチームは他の誰かが引き受けてくれて
広大なスペーシングで自由に1on1できる
こんなバスはないのか?
わりとマジでロサレイ
キングの後釜に来たらええ
ルカとリーブスのオンボールグラビティはリーグ上位1%ってデータある、ケビンならいとも簡単に25点取れるだろう
GSW時代がまさにこれだったよなぁ‥
「あの豚野郎はKDを無視して効率の悪いショットを乱発する」
いくらKDの衰えがあるから早く勝ちたいとはいえ今年無理に動くのはあまりにも愚策
だとするならクラッチは全部シェングンにやらすべきなんだけどね
チームと個人の成長を促す上でもKDに任せる意味が1mmもない
マジで無意味
ケビン髭のこと好きだし
ウドカが髭いらねってしたんだっけ
スリーに問題あるキャッスルをHOUが取れるわけなかったんだが、死屍累々の24年クソドラフトの中で他に圧倒的差をつけられるキャッスルを取り逃したダメージはでかい
相手が超一流のスピードを持っていると稀にぶち抜かれるが、それ以外はついていっている
身体能力も高いしな
スティールもギャンブルじゃなくてここぞって時にかますから印象がいい
12月〜現在39試合
24分12点3P35%TS52
最初の1ヶ月上振れただけで大半の期間で非効率スコアラーやってるのがシェパードさんやな
これヒュートンのゲイブやろ😮💨
実際大学時代ガードやってなかったからスカウティングにはバンダビのガード寄り版にしか見えなかったんだろう
ガードやってなかったというかハンドラーやってなかった、か
もう最期に
カリー
クレイ
ケビン
レブロン
ドレイ
このメンバーで集結してくれ
ロサレイあるんじゃないか?
クラッチまで行けるかな?
vsOKC 0-2
vsSAS 1-3
vsDEN 1-0(ヨキなし)
vsHOU 0-1
LALもケガ人多くてフルメン揃わないチームではあるけどなかなかに厳しい
今の時代は絶対的守護神の方が需要あるやろ
エイトンを恫喝して追い出した
仕方ないんだ
結構リードしてた所で見るの離れたんやが

コメント
KD「新しい裏垢作らなきゃ」
ノーPGでもエプロン外せずテコ入れ不能な痛みが思い切りクラッチに出てるんよ
ヘッドコーチがセットの工夫できない場合は必須だよPG
河村ロケッツいけよウドカにオフェンスを教えたれ
役にたちそうならこの際誰でも試すべきだが衰えたIT程度はやれなきゃやる価値がない