【NBA】プレースタイルを変えてキャリアを向上させた選手を挙げてみて

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バスケ好きの反応 : 26/04/25
プレースタイルを適応させて、キャリアをステップアップさせた選手を挙げてみて。
俺からいくよ。
アーロン・ゴードンを選ぶね。なぜなら、彼は自分自身を完全に作り変えるのではなく、プレースタイルを洗練させたからだ。
オーランドからトレードされ、彼はコートの両エンドで主要なオプションではなくなった。
俺が驚いたのは、彼がそれを問題なく受け入れたことだ。当時の彼と同レベルの選手たちの多くなら、完全に拒否していただろうに。
今や彼は、まともなジャンプシュートを持ち、優れたディフェンスをし、リーグで最も優れたロールプレイヤーの一人として認識されている。
彼が彼自身のため、そしてナゲッツのフランチャイズのために成し遂げたことを見るのは、本当に最高だよ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ブレイク・グリフィンはキャリアの洗練や再発明という点でAG(アーロン・ゴードン)に似ていると思う。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
BG(ブレイク・グリフィン)はAGよりずっと良かったよ。
今でもショーン・ケンプに次ぐゲーム内ダンカーのナンバー2だ!
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バスケ好きの反応 : 26/04/25
プレーオフシリーズならゴードンの方がいいな。
彼はディフェンスを別次元に引き上げたし、オフェンスでもまだまだ大きく貢献できるから。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ブルック・ロペスだな。
常に堅実で技術的なシュートを持っていたけど、キャリアの前半ではロングミッドレンジやスリーを打つことはなかった。
2017年に完全に方向転換して、今俺たちが知っているストレッチビッグになったんだ。
サポート役に適応してバックスの優勝に貢献したね。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ロペスと真逆の、マイルズ・ターナーはどう?
DPOY候補だった頃は、オフボールでぎこちなくスペースを空けることしかできない不器用な選手だったのに。
ディフェンス力が衰え始める一方で、最高のピック&ロールオフェンスができるビッグマンの一人として自分を再発明したんだ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ちょっと無理があるかもしれないけどカワイ(・レナード)かな。
キャリア前半はディフェンスの怪物で、常にスコアラーとしてのポテンシャルを見せていた。
ラプターズに加入してファーストオプションになってからは、ディフェンスの負担を減らして止められないスコアラーになったんだ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
↑カワイはサンアントニオ(スパーズ)を去る前にディフェンスを減らしてファーストオプションのオフェンスの負担を引き受けていたよ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
誰もイギー(アンドレ・イグダーラ)を挙げてないの?
ゴードンにすごく似ていると思う。
シクサーズでは1番手としてチャンスを得たけど、他のスター選手の隣でエリートロールプレイヤーになる方が向いていたんだ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
グラント・ヒル。
タオルを投げてもおかしくなかったのに、究極のロールプレイヤーになり、リムの下でプレーするようにスタイルを適応させたんだ。
ピストンズ時代のグラントは頻繁にリングに向かってえげつないプレーをしていたからね。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ロン・ハーパー。
クリーブランド(キャバリアーズ)ではエースだったけど、数回の膝の怪我の後に、もうあんな派手なカッターにはなれないと悟ったんだ。
隙間を埋めることとエリートディフェンスに集中し、そのおかげでキャリアの後半に5つのリングを手に入れた。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
レイジョン・ロンド
彼がスリーポイントを決められるようになったことは、2020年のレイカーズ優勝を助けた隠れた要因の一つだね。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ジェイソン・キッド。
長い間シュートが打てなかったのに、気づけば引退時には歴代トップ3のスリーポイントシューターになっていた。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
パウ・ガソル。
2008年にコービー(・ブライアント)に挑戦され、KG(ケビン・ガーネット)にコケにされた後、純粋な技巧派ビッグマンから、本当の力強さとフィジカルを持ってプレーする選手に変わった。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ビンス・カーターは20年以上プレーした時点で別格だろ
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ディロン・ブルックスとか?
バスケ好きの反応 : 26/04/25
キャブス時代のケビン・ラブ
バスケ好きの反応 : 26/04/25
デアーロン・フォックスかな。若い頃は身体能力ゴリ押しだったけど、今はスピードを囮にしてジャンパーのスペースを作るようになった。スパーズではメンター役もこなしつつ、必要な時は流れを変えられる
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ブレイク・グリフィン
ブルック・ロペス
カワイもある意味そう
バスケ好きの反応 : 26/04/25
クリス・ボッシュ
バスケ好きの反応 : 26/04/25
デニス・ロッドマン。最初はスコアラーだったのに、守備とリバウンドに特化した
バスケ好きの反応 : 26/04/25
サム・キャセールはただのクラッチシューターから、オフェンスを操るPGに成長した
バスケ好きの反応 : 26/04/25
カイル・ラウリーも成長型だと思う
バスケ好きの反応 : 26/04/25
ダニー・グリーンはリーグからカットされそうになった。ポップ(グレッグ・ポポヴィッチHC)に電話して、集中力を取り戻したんだ。身体能力の高いウイングから、3つの優勝チームで成功した3&Dへと成長した。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
俺にとってはアンドレ・ドラモンドだな。リバウンドのスペシャリストでシュートが下手だったところから、フリースローを改善し、さらには3ポイントシュートまで追加したんだ。
バスケ好きの反応 : 26/04/25
驚くかもしれないが、ジョーダンだ。彼はダンカーとして始まった。ドミニク(・ウィルキンス)やビンス・カーターのようなタイプだったんだ。そこからハイライトプレー中心からミッドレンジへとプレースタイルを進化させ、コンプリートな選手になった。『靴のおかげに違いない』から『マイクのようになりたい』へと変わったんだよ。
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NBA・米国バスケ海外の反応

コメント

  1. レイ・アレン。
    初期はスラッシャーで、ポストMJのコービービンス等と近いプレイスタイルだった(それでもジャンパーは上手かった)
    後期はシューターとして、スリーポイントを多投した。
    結果、当時最多スリーポイント成功数を築き、キャリア全般で見たらシューターとしての成功が最大の評価ポイントになった。
    もし、レイ・アレンにスリーポイントシューターとしての成功が無ければ、2度の優勝や10回のオールスターがあっても、偉大な75人に選ばれなかったんじゃないかな。

  2. 少し違うかもだけどティムダンカン

    若い頃はエースとしてインサイドスコアラーとして君臨してチームの中心として優勝を重ねた。
    2010年位からは得点のエース役を残りのビッグ2やレナードや若手に譲りつつ自分は得点しつつも周りを引き上げる役目を担った。

  3. レイアレン出されたら小声になってしまうけどJRスミス
    優勝時シューターだけど若い時の豪快なダンクまじで好き
    タフショ3ptほど決めちゃうのも好き

  4. 忘れがちだがドレイモンドグリーン
    リーグで生き残る為にスコアリングを捨て泥臭いロールプレイヤーの道を選んだ

  5. 4
    大学時代のプレースタイルをプロ入りして変えたなんてごくごく一部を除いてほぼ全員そうだろ

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