バスケ好きの反応 : 26/06/08
バスケ好きの反応 : 26/06/08
どちらも唯一無二の偉業だ。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
↑これは正しい答えだ。
それぞれに異なる強みが必要だが、どちらも同じくらい達成するのが難しい。
両方の選手が称賛に値する。
それぞれに異なる強みが必要だが、どちらも同じくらい達成するのが難しい。
両方の選手が称賛に値する。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
12回のフルで健康なシーズンのうち10回も得点王になるなんて絶対に正気の沙汰じゃない。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
↑しかもオールディフェンシブ1stチームに9回も選ばれているんだぞ。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
↑さらにスティール王に3回輝き、最優秀守備選手賞も受賞している。
いまだに100スティールと100ブロックへの最速記録を持っている。
200スティール、100ブロック、3000得点を同時に達成した唯一の選手でもある。
いまだに100スティールと100ブロックへの最速記録を持っている。
200スティール、100ブロック、3000得点を同時に達成した唯一の選手でもある。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
長年素晴らしい活躍だったのは間違いないが。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
実際には11回のフルシーズンだけだったよ。
彼は2年目に足を骨折してシーズンをほとんど全休したし、1995年に復帰したときはシーズン終盤の17試合だけだった。
彼は2年目に足を骨折してシーズンをほとんど全休したし、1995年に復帰したときはシーズン終盤の17試合だけだった。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
ジョーダンのキャリアの3分の2は得点王を獲得していたことになる。
彼のCHIでのキャリアを見るなら13分の10だ。
彼のCHIでのキャリアを見るなら13分の10だ。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
ジョーダンの偉業の方がわずかに難しいと思う。
レブロンは21年間で1475試合に出場して平均27.1得点。
これは本当にすごい。
でもジョーダンはキャリアで10回得点王になり、平均30.1得点を記録した。
レブロンは21年間で1475試合に出場して平均27.1得点。
これは本当にすごい。
でもジョーダンはキャリアで10回得点王になり、平均30.1得点を記録した。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
「レブロンの40,000得点なんて長くプレーすればいいだけ」と言う人がいる。
でも今そのペースにいる選手は誰もいない。
こういうコメントの一部はただの憎しみと愚かさだ。
でも今そのペースにいる選手は誰もいない。
こういうコメントの一部はただの憎しみと愚かさだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
ジョーダンの次はウィルト(・チェンバレン)が7回。
その次は複数の選手が4回だ。
だから10回という数字は異常だよ。
レブロンの記録も異常で、まず18歳でNBA入りできる天才でなければならない。
さらに20年以上健康と生産性を維持し続ける必要がある。
現代医療のおかげで多少は現実味があるが、それでも強い意志が必要だ。
どちらも長く破られない記録だと思う。
その次は複数の選手が4回だ。
だから10回という数字は異常だよ。
レブロンの記録も異常で、まず18歳でNBA入りできる天才でなければならない。
さらに20年以上健康と生産性を維持し続ける必要がある。
現代医療のおかげで多少は現実味があるが、それでも強い意志が必要だ。
どちらも長く破られない記録だと思う。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
レブロンの時代には本物の得点者がたくさんいた。
それに彼はパスを重視する選手だから、得点だけを追うタイプではない。
それに彼はパスを重視する選手だから、得点だけを追うタイプではない。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
2位以下との差を割合で見てみろ。
15年で得点王10回の方が難しい。
15年で得点王10回の方が難しい。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
40,000得点には卓越したキャリアが必要だ。
得点王10回なら、毎年リーグ上位のシュート数とフリースロー数を確保できれば10年で達成できる。
しかも得点王には固定の基準がない。
平均25得点でも取れるかもしれないし、37得点でも逃すかもしれない。
得点王10回なら、毎年リーグ上位のシュート数とフリースロー数を確保できれば10年で達成できる。
しかも得点王には固定の基準がない。
平均25得点でも取れるかもしれないし、37得点でも逃すかもしれない。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
レブロンの40,000得点は将来破られると思う。
スポーツ科学や回復技術、ロードマネジメントのおかげで選手寿命は延びている。
一方でジョーダンの10回は簡単ではない。
スポーツ科学や回復技術、ロードマネジメントのおかげで選手寿命は延びている。
一方でジョーダンの10回は簡単ではない。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
レブロンは得点王を狙っていなかった。
ジョーダンは23年以上プレーして主力プレーメーカーをやっていたわけでもない。
リンゴとオレンジを比べるようなものだ。
ジョーダンは23年以上プレーして主力プレーメーカーをやっていたわけでもない。
リンゴとオレンジを比べるようなものだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
レブロンの時代はルール変更で恩恵を受けた。
ジョーダンは同じ環境で繰り返し勝ち続けた。
ジョーダンは同じ環境で繰り返し勝ち続けた。
バスケ好きの反応 : 26/06/08
アイザイア・トーマスやウィルトもNBAがジョーダン向けにルールを変えたと言っていたはずだ。
一方レブロンの時代はフィジカルを制限する方向に変わり、ステフやシェイみたいなガードが有利になった。
レブロンは元々規格外の身体能力だから、もっとフィジカルを許されていたらさらに支配していたと思う
一方レブロンの時代はフィジカルを制限する方向に変わり、ステフやシェイみたいなガードが有利になった。
レブロンは元々規格外の身体能力だから、もっとフィジカルを許されていたらさらに支配していたと思う
バスケ好きの反応 : 26/06/08
どちらも唯一無二の偉業だ。
それでも選ぶなら40,000得点かな。
それでも選ぶなら40,000得点かな。



コメント
通算40000得点はクーパーが今後健康体を維持できれば5%くらいあると思う
でも今の時代スター選手が80試合近く出るとかないからな
特に怪我とかしていなくてもシーズン70試合前後の出場に留まるだろうし、かなり厳しいな
ジョーダンの得点王10回も相当おかしいけど、
レブロンの通算40000得点超は長くプレーしてるだけで達成できるはずないし、シーズン全休レベルの怪我を一度でもやらかした時点で終わる記録だぞ
20年以上平均27得点しつつ、NBAの第一線で戦う酷使に耐えうる生まれ持った関節と腱の才能も必要
リバウンドとアシストでも歴代ランク入りし始めてるのもやばすぎる
どっちもすごい
優劣付けようとするなら、じゃあ劣の方でいいからやってろよってなる
どうせ向こうの50代以上の人間がエモさポイントましましでジョーダンすげーとか屈指のクラッチプレイヤーとか言ってるんだろ
リーグがマーケティング用に作り上げた選手だぞ所詮
統計見る限りプレーオフやファイナルにおいてむしろ成績落ちてるのよ彼
レギュラーシーズンと比較してシュート成功率-9%、リバウンドは1.4本、アシストは2.1本減少、スティールは0.8本、ブロックは0.6本減少
ぶっちゃけレギュラーシーズン番長やぞこいつ
80試合30ppgを16シーズン続けても届かない40000ポイント
通算3万得点は歴代で8人のみ
(チェンバレン、ジャバー、MJ、カールマローン、コービー、ノビツキー、レブロン、KD)
平均FG%効率的にはジャバーがNo1
まあ固定的な数字は得点王なら平均45点行くような異常ペース時代が到来したりっていう環境要因でまた生まれる可能性はある
ただそれは再発生のしやすさの話で、MJ時代の10回とレブロン時代の40kの難易度比較とはまた別だが
仮にMJがレブロンと同じだけのシーズンを過ごしたとして、通算40000得点になっている可能性は想像できる
レブロンはMJより倍くらいのシーズンを過ごしてるレブロンが得点王10回どころか3回も取れてない
もちろん、レブロンのように健康体と能力を維持しつづけるのは容易じゃない
ただ、MJの10年ちょいのシーズンの中で達成したことは異常
短距離走者と長距離走者、どちらが凄いかみたいな比較だから答えは出ないが、
効率と時代における突出度で考えれば2度と現れないのはMJだろうね
今はオフェンス有利、平均的な選手のスタッツインフレでトップ選手じゃなくても80得点してしまう時代だから、スコアリングで突出する選手が出にくいだろうし
20年前に比べて1試合における平均得点は増加してるから、通算得点はいずれ更新される日が来るだろうな。
通算得点も偉大な記録だけど得点王10回の方が更新しにくいと思う
今後もどんどん優れたスコアラーが現れてくるけど、彼らを10回も上回るくらい圧倒的なスコアリング能力を持つ個人というのは想像しづらい
ジョーダンの最も素晴らしい点はただ無意味に点取るんじゃなく、ちゃんと優勝という結果に繋げながら得点王を取ったこと(もちろんピッペン無しでは難しかったが)
レブロンの一番突出してる点は通算アシスト歴代4位のパスファーストの選手なのに40,000点取ってること
ジョーダンもキャリア初期には同じような批判を受けたが、一時期のビールみたいに弱いチームでボール独占する乱発スコアラーがいれば10度の得点王も40,000点も可能性はゼロではないと思う
ただ王朝レベルのチームで得点王を取り続ける選手も、本質がパサーで40,000点に到達する選手も二度と現れないだろうなとも思う
レブロンの本質がパサーとは思わないな
オールラウンダー→スコアラー5割パサー3割ディフェンダー2割くらいの割合だと思う
パサー本質はマジックくらいまでアシストに徹しなければ印象付けにくい
レブロンがアシスト王複数回なら、一応の根拠になるけど、得点王と同じ1回だし
いやぁ40000点でしょ
どっちも現実的に更新されるとは思わないけど、通算40,000点は継続性(健康の維持(医療の進歩)と自身の力)でなんとかなるけど、得点王は他のプレイヤーの影響を受けるから難易度はより高いと思う。
12
その理屈ならスコアラーとパサーの比率同じになるんちゃう?
まあ個人的には本人もパスの方が好きだと発言をしていたしPGとしてデビューしたしパサーの比率が高いと思うが。
実際ロンドンくらいまではPGの役割を奪っているって批判はよく目にしたな。
4
レギュラーシーズン番長が6回ファイナルいって6回優勝して6回FMVP獲るのか
リーグのマーケティングのおかげ?MJ以外にも300人以上の選手がいてその中で絶対的評価ではなく相対的な評価である得点王10回やスティール王3回が?リーグがマーケティングのために他の選手にMJに得点王を取らせるからって言って他の選手がそれに従ったとでも?
POでスタッツが落ちたとか適当な数字でっち上げてまで印象操作しようとする努力は涙ぐましいけど今は誰でも5分もあれば調べられる事で嘘をついても信じてもらえないよ