【NBA】カイリー・アービング、キャバリアーズ優勝10周年を祝う旅行に参加せず

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ニュース要約

 
■記事によると

・レブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)ら2016年の優勝メンバーが、歴史的な優勝から10周年を祝うためにヨーロッパ旅行を行った

・今回の旅行にはケビン・ラブ、トリスタン・トンプソン、J・R・スミス(元クリーブランド・キャバリアーズなど)、チャニング・フライ、リチャード・ジェファーソンが参加した

・再会の様子を収めた動画や投稿が話題になる中、カイリー・アービング(ダラス・マーベリックス)の不在を疑問視する声が上がっていた

・ESPNのインスタグラム投稿に対し、J.R.スミスは「誰も欠けていない。彼は招待されていたのに、みんなをゴースト(連絡を絶つこと)した。だからそういうでたらめはやめてくれ」とコメントした

・ESPN(スポーツ専門メディア)がInstagram(SNS)に投稿したレブロンと2016年のメンバーの再会を特集した記事において、スミスはアービングが招待を受けていたにもかかわらず彼らを「無視した」という事実を明らかにした。

・スミスはコメント欄で「誰も欠けていない。彼は招待されたが、俺たち全員を無視した。だからそのデタラメはやめろ」と語った。

・アービングは2017年にレブロンの影から抜け出して自身のチームを率いることを望み、クリーブランドを去るという驚くべきトレード移籍を行った。

・その後、アービングは当時の自身の未熟さを反省して後悔の念を表明しており、レブロンに謝罪したことまで明かしていた。

 


 
カイリー・アービングが2016年優勝メンバーの再会イベントに参加しなかったという話題に対し、ネットユーザーの反応はさまざまだ。

多くの反応は「いかにもカイリーらしい行動だ」と受け止めている。「招待されていたのに連絡を返さなかった」という説明を受け、驚くどころか納得したという声が目立っている。

一方で、「カイリーは最近ストリーマーと一緒にいる姿をよく見かける」という意見もあり、再会イベントより別のコミュニティとの交流を優先しているのではないかと見る反応も出ている。

再会イベントそのものについては、「2016年のチームは本当に結束が強かったように見える」という意見が多い。「リチャード・ジェファーソンやチャニング・フライがチームの接着剤だった」「当時の仲間たちの会話からも強い絆が伝わってくる」という評価が出ている。

その一方で、「カイリーだけは少し距離があるように感じる」という見方もあった。「能力への敬意は感じるが、仲間同士の冗談や交流の輪にはあまり入っていない印象だ」という声も見られる。

カイリーに対する冗談も多く、「スコットランドの近くにある端を見つけに行ったんじゃないか」と、過去の発言を連想させるジョークに笑ったという反応も見られる。「フリーメイソンはスコットランド発祥だから第三の目が開いているんだろう」という皮肉めいた書き込みもあった。

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ネットの反応

バスケ好きの反応 : 26/06/19
めちゃくちゃカイリーらしい行動だから、完全に納得いくわ笑。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
誰にとっても全く驚きじゃないな。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
悲しいな。
第7戦でカリー越しに決めたあのシュートを地元のアーティストに描いてもらって、チームにメールしてカイリーからサインまで貰ったんだぞ。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
カイリーがクソ野郎だなんて、ついさっきまで本当に気づかなかったよ。
いまだに2016年のチームメイトを無視してるなんてな。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
シャンパートはどうなったんだ?
彼もそこにいるべきだと思うんだけどな。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
サーシャ・カーンがいないと同窓会とは言えないだろ!
バスケ好きの反応 : 26/06/19
2016年以来、カイリーは笑い者になってしまった。
過去9年間、加入した全てのチームを失望させてきた変なやつだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
俺も行きたくないね。
彼のシュートはブロンのブロックより重要だったのに、いつだってブロンのブロックばかり放送されるんだから。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
ここでの「無視」ってのは、カイリーが返事すらしなかったのか、それとも行くと言っておきながら直前で連絡なしにドタキャンしたのかどっちだ?
後者を自分がされたら本当に発狂するわ。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
↑個人的には前者だと思う。
バスケ好きの反応 : 26/06/19
俺だってトリスタン・トンプソンとはゴルフしたくないよ。
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NBA・米国バスケ海外の反応

コメント

  1. 改めて見ると、よくこのメンツで優勝出来たな

  2. 1
    このメンツでチートGSWを倒したからレブロンがGOATになれたんだよね

  3. 2?
    GSWがチートになるのはこの敗北の後からなんだが

  4. Mo-willとかJJとかデリーとか他にも写真にいて欲しかったけど、スケジュールも仲の良さもあるし、仕方ないね
    このメンツだけでも、仲の良さ見れて嬉しい
    カイリーはさもありなんという感じ

  5. 2.ドレイが出場停止になってたことも知らなそう

  6. カイリーが2番手として最強すぎたからな
    もしかして俺他のチームなら1stオプションとしてチーム率いていけるんじゃね?と勘違いしても仕方がない

  7. 2.ボーガットがケガしたことも知らなそう

  8. 2

    レブロンをGOATとか言ってるやつってこの程度の知識も無いようなやつしかいないんだよな

  9. 2は頭GOATかもしれないけど、フルボッコにされててちょっと可哀想

  10. こういうのに参加するカイリーも想像できんな

  11. 逆にカイリーがこの手の馴れ合いに参加してる方が違和感ある
    でもまあ不参加にしても無視はよくないね

  12. 2が叩かれてるけど、確かにそれ以降のKD加入後のほうがチート感強かったとはいえ歴代最多RS73勝チームをチートと評することはそこまでおかしくないと思う。

  13. チートではあったんじゃないな。
    CHIをスイープするだのカリーはMJを越えたとか散々イキっていたし、そんなチームが金的蹴りしてもスルーされるくらいだったし。

  14. 12
    キャップ大幅増のタイミングがドンピシャで重なって73勝チームからほぼ代償なしでハリバン→KDのアップグレードが出来たから“チート(ずるい・イカサマ)”って呼ばれるのであって
    7位カリー11位クレイ35位ドレイをコアに真っ当に強化して作り上げたチームがチート呼ばわりされる謂れはないやろ

  15. JRが言っているから本当かどうか分からない、今のカイリーとレブロンの関係的に無視はしなさそうだし、誰かに断りの連絡を入れている可能性はある、それをJRが得意の記憶改竄している可能性もある。

  16. NBA選手はサッカーのワールドカップには興味無さそうだな
    アメリカでもサッカー人気が高まってるとは聞いているが

  17. カイリーにとってはこのキャブスより、2024ダラスを1番大切に思ってそう

  18. レイアレンもBOSメンバーと10年以上ぐらい不仲だったからセーフ
    まだ現役中だし
    お互い引退してしがらみやわだかまり減れば
    まだ全員老人会で仲良くワイワイできるよ

  19. 14
    2を擁護する意図はないが、本来的な意味とはズレてるけど尋常じゃなく強いことに対してチート級ってよく言うし(特にCLEとの戦力差を考えると)GSWが異様に強かったって意味だけでチートって言葉を使う人もそれなりにいると思うよ
    KD加入以降は正しい意味でチートチームと言われてたと思うが

  20. 19あのときは戦力よりも戦術(RSでしか通じてない)で優位性があった印象
    PO入ってからはKDのいたOKCにも1-3?で負けそうだったし

  21. 2だけど勝手に考察されてて笑ってしまったんですが、チートなんて文字通りイカサマとかズルって意味で使ってますよ
    あれだけイリーガルスクリーンを始めとした審判の寵愛で偽りの73勝の勝ち星積んで、ヘイトを集めてきたGSWをレブロンが打倒したからGOATと呼ばれているんですよ
    29チームのファンはCLEを応援していたはずです

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