バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
思っていたよりもNBAキャリアが長かったり短かったりした選手たちの話題。
エヴァン・ターナーはNBAで10シーズンプレーしたが、私は6シーズンくらいだと思っていた。
エヴァン・ターナーはNBAで10シーズンプレーしたが、私は6シーズンくらいだと思っていた。
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
オラジュワンは13シーズンくらいの印象だったが18シーズンプレーしていた
ヤオ・ミンは結構長くいた記憶があったがわずか8シーズンだった
ヤオ・ミンは結構長くいた記憶があったがわずか8シーズンだった
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
PJ・タッカーは37歳だが、5年海外でプレーしていたため、NBAでフルシーズンプレーしたのは11シーズンだけ
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
2007年指名のサデウス・ヤングは長く生き残っている
通算成績も立派なものだ
通算成績も立派なものだ
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
アラン・クラブ 最後にプレーしたのは2020年、ドラフトは2013年。どちらも印象より遅かった
ケネス・ファリード 2012年にROTYで3位、2019年にはヒューストンで平均13ppgを記録したが、その後はNBAでプレーしていない
マリオ・チャルマーズ 2018年まで31歳でメンフィスでプレーしていた、思ったよりも長生きだった
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
レイモンド・フェルトンは地味に14年間リーグにいた
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
新人時代に注目していたアル・ソーントン
1年目:オールルーキーファーストチーム
2年目: 17ppg
3年目: トレード期限にウィザーズにトレード
4年目: ウィザーズにウェイブされ、残りのシーズンはウォリアーズ
それ以降NBAでプレーすることはなかった
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
エリック・パスカルもわずか3シーズン前にオールルーキー1stチームだったのに今はNBAにいない
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
D・J・オーガスティン、彼はまだNBAでプレーしています
15シーズン目、思ったよりも長かった。
15シーズン目、思ったよりも長かった。
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
シャキール・オニール
1992年にドラフト指名され、19年間プレー
1992年にドラフト指名され、19年間プレー
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
ナジー・モハメドは18シーズンプレーした
彼は1998年のドラフトで29位指名を受け、8つの異なるチームでプレーした。
スパーズでの優勝くらいしかコート上での目立った活躍はないが、晩年はロッカールームで良きベテランとして非常に尊敬されていた
彼は1998年のドラフトで29位指名を受け、8つの異なるチームでプレーした。
スパーズでの優勝くらいしかコート上での目立った活躍はないが、晩年はロッカールームで良きベテランとして非常に尊敬されていた
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
クリスチャン・レイトナー。1992年から2005年までNBAでプレーしていた。
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
クワミ・ブラウンはNBAで12シーズンをなんとか生き延びた
バスケ好きの反応 : 23/09/05(火)
グラント・ヒルは怪我に悩まされながらも、なんとNBAで18シーズンプレーし、2013年に40歳で引退した
彼は2000年には既に全盛期の力を失っていたが、その後10年以上現役を続けた
コメント
タイチャン 長い
怪我さえなければとよく言われるペニーやグラントヒルがまあまあ長い期間NBAにいたのは意外だった
ビンスかなあ、長いとは思ってたけど20年以上リーグにいると思ってなかった。
グラントヒルはキャリア晩年にいたPHXのメディカルスタッフが当時優秀だったから長くプレーできたと言われてたのを覚えてるわ
長い選手としてはやっぱりビンス、逆に短い選手で真っ先に浮かんだのがロイ
ロイはアーリーエントリーもせず大学も4年くらい行ってたし、プレイスタイルも身体能力任せじゃないのにあまりにも短かった、個人的に好きな選手だったからもう少し見たかった
シャックはあの体格で19年間もやれたのは凄いと思う
クワミ意外と頑張ったんだな
もっと短いと思ってた
カート・トーマスが1995-2013で印象よりも息の長い選手だった
あとNYKの魂って雑誌とかでよく書かれていたけど、実はキャリアの半分以上NYKにいなかった
クワミとグラントヒルにびっくりした
この2人そんなに長くNBAでプレーしてたのか
十分じゃん
ジュワンハワードも19年間やってたんだな
イシュスミス
ジャニーマンとしてロスター枠ギリギリの戦いしつつ
数えること13年NBA在籍、所属は13チーム目、歴代最多と思われる引っ越し数と環境適応
アルビダス・サボニス
全盛期すぎてから来たと言いつつ31歳~38歳まで7年間NBAで活躍
シャックとバチバチ真っ向勝負で抑えてた数少ない選手
NBA通算470試合平均,12得点,7リバウンド,2アシスト,1.1ブロック,50/32/78
たぶん実力そのものはリーグのビックマン4強に入ってたよ
元祖ヨキッチ,サボニスといえる近代型オールラウンドセンター
日本人ならまずナビでしょ
オデン
1年目61試合,2年目21試合,3年間故障のため全休,3年目23試合、ちょこっと復帰の噂はあった
通算105試合出場、NBA在籍3年
ブランドンロイ
1年目57試合,2年目74試合,3年目78試合,4年目65試合,5年目47試合,電撃引退,ちょこっと復帰
通算326試合出場、NBA在籍5年
PORで何故か新人のリラード大役押し付けられた根本原因
ドラフト最上位組がなぜか故障とキャリア短いのがPORの伝統芸
チャンドラーパーソンズ
意外にも9年もNBAにいた。
欠場が多過ぎてネタ選手になってるけど、キャリア5年くらいのイメージだった。
グラントヒルは実質3シーズンくらい全休してるやろ。取り消せ
クワミはバストには違いないけど、キャリアそのものは過小評価されている
MJいない1993CHIから2006MILまでやれたクーコッチとか?