バスケ好きの反応 : 26/06/13
OGのプットバックは、歴代NBAファイナルのプレーでもトップ10に入るべきだと思う。
俺ならこのプレーは、2016年のレブロン・ジェームズのチェイスダウンブロックと、1998年のマイケル・ジョーダンのラストショットに次ぐくらいの位置に置く。
OG ANUNOBY WITH THE PUTBACK.
KNICKS COMPLETE THE 29-PT COMEBACK FOR THE WIN.
LARGEST COMEBACK IN NBA FINALS HISTORY 🤯 pic.twitter.com/ZtWVWY6JsR
— NBA (@NBA) June 11, 2026
バスケ好きの反応 : 26/06/13
レイ(・アレン)のシュートは間違いなくOGのものより上だ。
マジック(・ジョンソン)の87年のフックシュートや、ブロック直後の第7戦でのカイリーのスリーもそうかもしれない。
しかし、それ以上と言えるプレイは他にはあまり思い浮かばない。
マジック(・ジョンソン)の87年のフックシュートや、ブロック直後の第7戦でのカイリーのスリーもそうかもしれない。
しかし、それ以上と言えるプレイは他にはあまり思い浮かばない。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
もしこれが第6戦でのレイのシュートより上だと思っているなら、君は頭がおかしいよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
レブロンのブロックと第7戦でのカイリーのスリーは確実に上位に入るけど、シリーズを勝つと仮定すれば、OGのプレイは4位か5位に入れるよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ヤニスのブロックやダンク、カワイのスティールとかもあるね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
1974年のカリーム(・アブドゥル=ジャバー)のスカイフックもだね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
97年ファイナル第1戦での(マイケル・)ジョーダンのゲームウィナー(決勝点)だな。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
この議論をするには実際にシリーズで勝つ必要があると思うよ。
2004年の第2戦でコービー(・ブライアント)がDET相手に延長戦へと持ち込んだシュートみたいにね。
LALがあのシリーズを勝っていれば記憶に残る大きなシュートだったはずだ。
2004年の第2戦でコービー(・ブライアント)がDET相手に延長戦へと持ち込んだシュートみたいにね。
LALがあのシリーズを勝っていれば記憶に残る大きなシュートだったはずだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
2000年の第4戦のコービーは、DET戦の同点シュートよりも間違いなく大きかった。
試合を決めるリバースプットバックだったからね。
延長戦の途中でシャック(シャキール・オニール)がファウルアウトした後、21歳のコービーが延長戦で自ら事態を収拾し、8得点を挙げてLALを勝利に導いたんだよ。
試合を決めるリバースプットバックだったからね。
延長戦の途中でシャック(シャキール・オニール)がファウルアウトした後、21歳のコービーが延長戦で自ら事態を収拾し、8得点を挙げてLALを勝利に導いたんだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
フォックスの馬鹿げたレイアップをブロックしてから、あのとてつもなく難しいティップインを決めるまでの一連のプレイは、間にタイムアウトを挟んだとはいえ、本当に美しいものだった。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
これは完全にその瞬間の熱に引っ張られた意見だと思う。
2020年代限定なら分かるけどな。
2020年代限定なら分かるけどな。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
OGをけなしたいわけじゃない。
素晴らしいプレーだ。
ただ史上トップ10ではない。
素晴らしいプレーだ。
ただ史上トップ10ではない。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
間違いなくここまででシリーズ最高のプレイだった。
そしてウェンビーがペリメーター(3Pライン内側のやや遠いエリア)でブランソンをディフェンスしていたからこそ、あのプレイが生まれたんだよ。
そしてウェンビーがペリメーター(3Pライン内側のやや遠いエリア)でブランソンをディフェンスしていたからこそ、あのプレイが生まれたんだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
もし優勝したら、OGがファイナルMVPだね。
毎試合、彼はクラッチプレイでスパーズを苦しめている。
ジェイレンやKATも素晴らしいプレイを見せて印象的だけど、OGはとにかく別格だった。
毎試合、彼はクラッチプレイでスパーズを苦しめている。
ジェイレンやKATも素晴らしいプレイを見せて印象的だけど、OGはとにかく別格だった。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
おそらくトップ10には入るだろうね。
マジック・ジョンソンのジュニアスカイフックや、ヒューストンでのロバート・オリーの3Pなんかと並ぶレベルだ。
マジック・ジョンソンのジュニアスカイフックや、ヒューストンでのロバート・オリーの3Pなんかと並ぶレベルだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
(ジョン・)パクソンの3Pや(スティーブ・)カーののジャンプシュートも議論に上がるだろう。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ジョーダンの1997年のブザービーター。
ジョーダンの1998年のレイアップ、スティール、ジャンパー。
レブロンのブロック。
カイリーの3P。
マジックのフックショット。
パクソンの3P。
ジョーダンの1998年のレイアップ、スティール、ジャンパー。
レブロンのブロック。
カイリーの3P。
マジックのフックショット。
パクソンの3P。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
カイリーのジャンプシュート以来の、ファイナルでのクラッチプレーだね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ヤニスのアリウープ以来のクラッチプレーだと思う。
バックスはあのプレイの前からリードしていたから、ヤニスのプレイよりも上にしていいかもしれないね。
バックスはあのプレイの前からリードしていたから、ヤニスのプレイよりも上にしていいかもしれないね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
素晴らしいプレイだとは思うけど、トップ25にも入らないと思うよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
トップ25には入るかもしれないけど、トップ10は間違いなく言い過ぎだ。
もしあれが強烈なプットバックダンクだったら、トップ10に入っていたね。
歴史に残る素晴らしい瞬間であることは間違いないよ。
もしあれが強烈なプットバックダンクだったら、トップ10に入っていたね。
歴史に残る素晴らしい瞬間であることは間違いないよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
NBA史上最大の1試合でのカムバックを完成させたプレイだからね。
ニックスが優勝すれば、間違いなくトップ10入りだ。
ニックスが優勝すれば、間違いなくトップ10入りだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
俺ならMJの次で2位に置くかな。
レブロンのブロックも最高だったけど、OGとジョーダンは巨大なディフェンスプレイの直後に逆転のシュートを決めているからね。
MJの方が上なのは、彼のシュートでチームが優勝を果たしたからだ。
レブロンのブロックも最高だったけど、OGとジョーダンは巨大なディフェンスプレイの直後に逆転のシュートを決めているからね。
MJの方が上なのは、彼のシュートでチームが優勝を果たしたからだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
俺ならチェイスダウンブロックと同率にするね。
あのブロックは残り2分の時点だったけど、これは残り12秒だった。
一方で、第7戦と第4戦という違いもある(もちろん第7戦の方が重要だけど、第4戦もかなり重要だ)。
あのブロックは残り2分の時点だったけど、これは残り12秒だった。
一方で、第7戦と第4戦という違いもある(もちろん第7戦の方が重要だけど、第4戦もかなり重要だ)。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
その場の感情に囚われているだけだ。
もしOGがプットバックを外していたら、2勝2敗でサンアントニオに戻ることになっていた。
悪い状況なのは確かだけど、まだ十分に勝てる可能性はあった。
あのブロックは第7戦だったし、レギュラーシーズン史上最高のチームが相手だったし、キャブスが1勝3敗のビハインドからカムバックしていたんだから、懸かっているものがはるかに大きかったよ。
もしOGがプットバックを外していたら、2勝2敗でサンアントニオに戻ることになっていた。
悪い状況なのは確かだけど、まだ十分に勝てる可能性はあった。
あのブロックは第7戦だったし、レギュラーシーズン史上最高のチームが相手だったし、キャブスが1勝3敗のビハインドからカムバックしていたんだから、懸かっているものがはるかに大きかったよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ジョーダンのシュート。
レイ・アレンのシュート。
ブロンのブロック。
カイリーの3P。
マジックのベビーフック。
ウィリス・リードがロッカールームから現れてプレイしたこと。
これらは疑いなくあれより上だと思う。
議論の余地があるものとしては、2005年のピストンズ戦でのオリーのコーナー3P。
カーのジャンプシュート。
パクソンのジャンプシュート。
アイバーソンのジャンプシュートとステップスルー。
これは疑いなく上だと言い切りたかったけど、彼らは負けたからそこには入れられなかった。
でもこれは象徴的だし、ここで挙げた他の多くのプレイよりも記憶に残るものだ。
面白いエクササイズだね。
すぐに思い浮かぶファイナルの瞬間って、思っていたよりずっと少ないな。
レイ・アレンのシュート。
ブロンのブロック。
カイリーの3P。
マジックのベビーフック。
ウィリス・リードがロッカールームから現れてプレイしたこと。
これらは疑いなくあれより上だと思う。
議論の余地があるものとしては、2005年のピストンズ戦でのオリーのコーナー3P。
カーのジャンプシュート。
パクソンのジャンプシュート。
アイバーソンのジャンプシュートとステップスルー。
これは疑いなく上だと言い切りたかったけど、彼らは負けたからそこには入れられなかった。
でもこれは象徴的だし、ここで挙げた他の多くのプレイよりも記憶に残るものだ。
面白いエクササイズだね。
すぐに思い浮かぶファイナルの瞬間って、思っていたよりずっと少ないな。


コメント
まあ結果が出てから語るべき話なんじゃねえの?
第7戦でならtop3にも入っていただろうね
ストーリー的に考えたらTOP10は入るくない?
もちろんNYKが優勝したらの話で
そもそもファイナルの舞台で29点差を捲った試合自体が伝説的
その試合の最後で1秒残しの逆転シュート決めるなんてドラマありすぎ
これがGAME7に起きてたら確実にTOP1
これより印象的なストーリーを作ったプレーがこれまでに10個以上あったようには思えない
まだ終わってないのに何も決まらんわい