【NBA】数あるキャリア通算の中で最も破られにくいのはどれか

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バスケ好きの反応 : 26/06/13
これらの記録のうち、最も破られないのはどれ?

バスケ好きの反応 : 26/06/13
おそらくリバウンドだろうな。
欠場や短縮シーズンなしで、約24シーズンにわたって1試合平均12リバウンドを記録し続ける必要があるからね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
アシストも上位に入るけど、そこまでバカげた数字じゃないな。
1試合平均10アシストを20シーズン、1試合も休まずに記録しなければならないけどね。
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バスケ好きの反応 : 26/06/13
俺はリバウンドを推すかな。
今のNBAは得点が増えているから、ストックトン(ジョン・ストックトン)のようなパス第一の頑丈なポイントガードがいれば、全盛期には平均15アシストくらい記録できると思うんだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
100%リバウンドだね。
今のゲームで15,000回以上リバウンドを取れる選手は想像できないよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑あぁ、今のゲームはあまりにも違いすぎる。
ビッグマンはペイント内に居座れないし、スリーポイントのせいでロングリバウンドが増えたし、今はガードもリバウンドを取る。
それに、リバウンド全盛期よりもフィールドゴール成功率が上がっているしね。
ポジションレスバスケも、アシスト記録が破られない大きな理由の一つだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
今のNBAではリバウンドの機会そのものがウィルト(・チェンバレン)の時代と比べて激減しているんだ。
ウィルトの時代、各チームは1試合に55〜60本のシュートを外していた。
今はだいたい45〜48本くらいだ。
リーグ全体で1試合に50本以上のシュートミスがあったのは、1970年代が最後だよ
バスケ好きの反応 : 26/06/13
カー(スティーブ・カー)のスリーポイント成功率を破るのは難しいと思う。
あれだけ高確率で決められる選手なら、もっと多く打つように要求されるはずだからね。
カーは1試合のスリーポイント試投数が2〜3本未満で、成功率50%を超えたシーズンが何度かあった。
今の時代では絶対にあり得ないことだ。
チームとしては、50%で2本打つより、38%で8本打ってもらった方がいいんだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑いや、ケナードは通算44.2%で、ここ4年は46.4%を残している。
彼が記録を更新する可能性はゼロじゃない
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑カーはスリーポイントラインが短かったシーズンにあの記録を出したからね。
正直言って、あの記録は認められるべきじゃないよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
アシストだな。
彼から2位までの差を見てみろよ。
とんでもない大差だからな。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑ウィルトと、21世紀で最もリバウンドを取った選手との差は8000本もあるんだけどね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ストックトンは20年のキャリアで20試合くらいしか欠場していない。
現在や未来のアスリートが同じことをできるのか、あるいは怪我を押してまでプレイしたいと思うのかどうかは分からないな。
ましてやチームがそれを望むかどうかもね。
リバウンドやスティールも同じだよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
この中じゃ、フリースローが一番破られやすいよね。
ルールや判定の変更がない限り、今プレーしている誰かが破る可能性が高いよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ストックトンがリストに2つも載ってる。
全く想像もしてなかったよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
敗戦数にビンス・カーターがいるの笑えるわ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
レブロンが来年5試合勝てば、カリーム(・アブドゥル・ジャバー)はレブロンに抜かれるだろう。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
あのアシスト記録には誰も手を出せないよ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑こう言っておくよ、第二のレブロン・ジェームズが現れるより、第二のジョン・ストックトンが現れる可能性の方が高いと思う。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑過去15年から20年の1試合平均アシストのリーダーを見てみろよ。
君は完全に間違っている。
彼のスティール記録も、おそらく決して破られないだろうね。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ブロック記録は、今のゲームにどれだけ外角のシュートがあるかを考えると、非常に難しくなるだろうな。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ビクター・ウェンバンヤマを紹介させてくれ。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
↑本当にそうだね。
あいつは今、スリーポイントラインでシュートをブロックしてるからな。
バスケ好きの反応 : 26/06/13
ブロックは長期的に健康であれば、明らかにウェンビーのものになるだろうな。
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コメント

  1. リバウンド一択
    次いでアシスト、ブロック、スティール

    得点と試合数はレブロンが何歳まで現役かによって難易度が変わってくると思うが、どこまで伸びるのやら

  2. カーはスリーポイントライン短かった3年間除いたら42%なんだから偽りの記録だよ
    普通にセスカリーとかカイルコーバーのほうが上

  3. どう考えてもアシスト
    ほぼ20年やってるキッド、クリスポール、レブロンが1万2000アシスト前後でトップ層
    そこから1位まで3000アシスト以上は必要

    毎年平均10アシストオーバーを20年以上やらないと越せないよ(毎年アシスト王級レベル維持)
    なにより自分でコントロールできない味方がシュート決めないとカウントされない

  4. 昨年のリバウンド王は1試合平均13回くらいだったけど、23924回達成するにはこれを維持したまま1840試合、シーズンに直すと22年半休まず出れば達成できる

    14回だと1709試合
    15回なら1595試合、19.5年間

    無理だと思う

  5. 敗北数は数字上は20年間勝率5割くらいで抜けるけど難しいのかな
    そもそもカーターが持ってたとは知らなかった

  6. アシストやろなぁ
    ストックトンが今の時代にいたとしてもこの数字には絶対ならない

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