バスケ好きの反応 : 25/10/11
バスケ好きの反応 : 25/10/11
子どもの頃にNBAジャムをやってたなら分かるはず。ケンプ—シュレンプのコンビは本当にえげつなかった。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
アントニオ・マクダイスはケガでキャリアの軌道が変わった選手の一人。しばらくはリーグ屈指の選手だった。タフなプレースタイルがずっと好き。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
↑最高の投稿だよ。ケガする前のマクダイスは本当に怪物。
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シャリーフ・アブドゥル=ラヒーム。平均20点超えを6回。彼の時代はパワーフォワードが層厚すぎた。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
↑そう、本当に層が厚かった。ガーネット、ダンカン、ノヴィツキー、ウェバー、ラシード・ウォレス、マローン、アマレ、エルトン・ブランド、ザック・ランドルフ、ジャーメイン・オニール、アントワン・ジャミソン、ラマー・オドム、さらにカルロス・ブーザー、ラシャード・ルイス、ケニオン・マーティン、デイビッド・ウェストまで。全員やっかいだった。
↑グリズリーズにいたのも不利に働いたよな。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
グレン・ライスは語られないけど、当時から点取り屋で、スナイパーとしてスターがスリーを撃ちまくる前の時代にすでにやってた。
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↑3ポイントコンテスト優勝、オールNBA2回。リングも持ってる。
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ビン・ベイカー、1996年、平均21点10リバウンド。
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↑ビンはあんまり好きじゃない。レインマンではなかったからな。まあトレード後のケンプも違ったけど。あの移籍でソニックスの優勝窓は閉まった感じがした。
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デイビッド・リー、デリック・コールマン、マイケル・レッド、ジャマール・マッシュバーン。
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↑マッシュバーンは完全に忘れられてる感があるのが悲しい。サイズもあって点が取れたのに。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
ビッグ・アル・ジェファーソン。
ポストプレーがほんと美しかった。低位で料理していくのを見るのがいつも好きだった。
ポストプレーがほんと美しかった。低位で料理していくのを見るのがいつも好きだった。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
ホット・ロッド・ストリックランド、1997–98年。17.8点、10.5アシスト、5.3リバウンド、1.7スティールでオールNBAセカンド。アシストはクリス・ポール、レブロン、ウェストブルック、ハーデンが台頭するまでは歴代10位。もしシュートさえ安定していれば。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
デトレフは大好き。ジェローム・カーシー、リッキー・ピアース、グレン・ライス、ウォルト・ウィリアムズ、テイショーン、カート・トーマス……挙げればキリがない。色んな名前が思い出されたよ。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
2018年のビクター・オラディポ。23.1得点、オールディフェンス1st、スティール王。20点を取りながらここまで守れるアウトサイド選手は他にいなかった。プレーオフでも同等かそれ以上。レブロンのキャリア屈指の年だったのに、キャブズを第7戦までほぼ一人で追い詰めた。あのシリーズでは得点、リバウンド、アシスト、スティールの全てでインディアナのリーダー。もし健康を保てていたらどうなっていたか見てみたかった。身体能力は生まれつき桁違い。
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エディ・ジョーンズ、次点でアントニオ・マクダイスだな。
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ケガがなければ、バイナムはドワイトの後を継ぐリーグ最高のセンターになれた。でもケガして、スポットライトの下ではうまくいかなかった。
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ドラゼン・ペトロヴィッチ。覚えてる人は多くないと思う。ティム・ハーダウェイも。
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真っ先に浮かぶのはマイケル・レッド。昔はアラン・ヒューストンも好きだった。
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アンドリュー・ボーガットは2009–10のオールNBA3rd。15.9点、10.2リバウンド、2.5ブロックだぞ。
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アンソニー・メイソンに一票。グレン・ライスとのコンビは観ていて最高だったし、彼の万能ぶりにエリート級のディフェンスが噛み合ってた。
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バイナムは上位だと思う。コービーを持ち上げるために、周囲を過小評価したがる層がいるのも一因。
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ショーン・マリオンはオールNBA3rdに何回かなってるのに、オールディフェンシブには一度も選ばれてない。あの万能性でそれは不思議だし、フォームは独特でも3は平均以上だった。
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ジュワン・ハワードは自分の「もしも」の最たる例だ。すごい選手になる流れだったのに、クリス・ウェバーが来て自ら一歩引いた。そこからスイッチが切れたみたいに、もう戻らなかった。
バスケ好きの反応 : 25/10/11
最近、クリス・マリンの話って誰もしないよね。ランTMCもそう。









コメント
ボガット
エディ・ジョーンズは優秀だったのにかわいそうなキャリア
LALから出されたらLAL優勝
MIAから出されたらMIA優勝
だったはず
俺は子供の頃にマイケル・レッドが活躍する試合を見て、NBAを見始めた
メイソンだね。当時MJやロドマンのカードを集めてたけどメイソンは値段が安かったけど個人的に集めてた。コモンカードの束から探してた思い出が懐かしい
リッチモンド
ああ懐かしい選手たちが。エディジョーンズはオールスタースターターにファン投票で選ばれるぐらい人気だった年もあったんだよな。コービーがレイカーズに来なければシャックと優勝出来てたかもしれないし、無理だったかもしれない。
2
CHAから出されたらCHAにPOでボコボコにされてるし
なにかと不遇だな
この枠からズレるかもだけど、ペニーは?
MJドレクスラーストックトンペイトン時代に2回ファースト受賞だぞ。
1stとその下では大きな差があるからな
全盛期ストックトン抑えて1st入りしたマーク・プライスや、MJいなかったシーズンとはいえ2年目で選ばれたスプリーウェルはもっと評価されるべき
確かに1stってMVP候補メンバーだからな。
明確に2nd以下とは評価が違う。
3rdなんて必要なのか、と思うし。
オールNBA5回うち1st3回とオールNBA10回うち1st1回なら、前者のが凄い。
10
ポジションレスになったのは最近だから一概には言えないな
厚いポジションの2ndは薄いポジションの1stより格上なこともある
実際エンビが1stなせいでヨキッチが2ndになったり
逆にGSWの影響でセンターが絶滅してた時代にディアンドレジョーダンが1st取ったこともある
昔からあまりポジションって重視されていない気がするけどなぁ。
FのT-MACがG枠で選出されたり、PFのダンカンがC枠で選出されたり、CのボッシュがF枠で選出されたりしていたし。
CがF枠で選出された例パッと1stでは思いつかなかったからボッシュだけ2ndだけど。
12
ディアンドレジョーダンは1st1回、カイリーは1st0回だからディアンドレの方がカイリーより偉大って主張が成り立つかって話よ
あなたが※10で言ってるのはそういうことよ
10年代カリーハーデンクリポ筆頭に歴代レベルの選手が沢山いて激戦区だったガードと
スモールの流行で絶滅しかけてたセンター
1st取る難易度に差がありすぎるでしょ
バイナムって得点力もあったのかよ
この時まだ20とか21とかだろ?
13
すまんがワイと10は別人なんだ、、、