バスケ好きの反応 : 25/12/21
2008年のシーズン、
アレン・アイバーソン(当時デンバー・ナゲッツ)は平均26得点、7アシストを記録した。
アレン・アイバーソン(当時デンバー・ナゲッツ)は平均26得点、7アシストを記録した。
しかしその後、彼がNBAで出場した試合数は合計85試合にとどまり、
34歳という若さでリーグを去ることになった。
このキャリアの終わり方について、
原因はアレン・アイバーソン自身のエゴイズム(自己主張の強さ)にあったのか。
それとも、実力とは別の理由でリーグから事実上排除された
ブラックボール(非公式に干されること)だったのか。
彼のキャリアは、性格によって短くなってしまったのか。
それとも、評価されるべき力がありながら、別の要因で終わらされたのか。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
得点特化型のスターが年を取ってから適応するのは本当に難しい。
守備やサイズ、外角シュートみたいな別の武器がないと厳しい。
攻撃の中心として使う分には価値が高いけど、
その役割を失った後は流れを変える控え要員になって、
それも無理ならリーグから消えるだけになる。
守備やサイズ、外角シュートみたいな別の武器がないと厳しい。
攻撃の中心として使う分には価値が高いけど、
その役割を失った後は流れを変える控え要員になって、
それも無理ならリーグから消えるだけになる。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
↑これが一番しっくりくる答えだと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
まさにそれ。
ベンチ起用になったメロの例を見れば分かる。
ベンチ起用になったメロの例を見れば分かる。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
AIとメロは、
あの時代を象徴する文化的に重要な選手だっただけに、
ああいう終わり方をしたのは本当に悲しかった。
あの時代を象徴する文化的に重要な選手だっただけに、
ああいう終わり方をしたのは本当に悲しかった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
結局はエゴだと思う。
自分が主役じゃないと受け入れられなかった。
例外はナゲッツ時代みたいに、
自分より上か同格の存在が横にいた時だけ。
NBAではエゴを抑えてチームのために役割を変えられれば、
長くやれる選手も多い。
ヴィンス・カーターを見れば分かる。
自分が主役じゃないと受け入れられなかった。
例外はナゲッツ時代みたいに、
自分より上か同格の存在が横にいた時だけ。
NBAではエゴを抑えてチームのために役割を変えられれば、
長くやれる選手も多い。
ヴィンス・カーターを見れば分かる。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
AIは最後までエース以外の役割になれなかった。
一歩落ちた瞬間、
チームにとって必要な存在じゃなくなった。
実力的には優勝狙いのチームで
ベンチから爆発力を出す役もできたはずだけど、
メロと同じでその役割を受け入れられなかった。
一歩落ちた瞬間、
チームにとって必要な存在じゃなくなった。
実力的には優勝狙いのチームで
ベンチから爆発力を出す役もできたはずだけど、
メロと同じでその役割を受け入れられなかった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
彼は多く打つシューター以外の役割に
合うプレースタイルを持っていなかった。
ロールプレイヤーになるなら、
低効率な得点以外の何かを持っていないといけない。
AIはその部分を最後まで伸ばせなかった。
エゴも多少はあったかもしれないけど、
根本的にはスキルセットの問題だと思う。
合うプレースタイルを持っていなかった。
ロールプレイヤーになるなら、
低効率な得点以外の何かを持っていないといけない。
AIはその部分を最後まで伸ばせなかった。
エゴも多少はあったかもしれないけど、
根本的にはスキルセットの問題だと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
シュートの問題というより出場時間だと思う。
毎年リーグトップクラスの出場時間から、
いきなりベンチ起用になるのは相当きつい。
毎年リーグトップクラスの出場時間から、
いきなりベンチ起用になるのは相当きつい。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
ルカも同じ道をたどる気がする。
ロールプレイヤーになる姿が想像できない。
ロールプレイヤーになる姿が想像できない。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
↑ルカはオフボールでもできるし、
運動能力依存でもない。
一番近いのはラスだと思う。
あれも運動能力とボール支配型で、
それ以外の役割に合いにくかった。
運動能力依存でもない。
一番近いのはラスだと思う。
あれも運動能力とボール支配型で、
それ以外の役割に合いにくかった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
↑ラスはHOUやDENでオフボールもやっていたし、
それなりに機能していた。
ルカはオフボールをやる必要がなかっただけで、
できるかどうかはまだ分からない。
それなりに機能していた。
ルカはオフボールをやる必要がなかっただけで、
できるかどうかはまだ分からない。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
AIがオフボールできなかったと言うのは、
実際に見ていない人の意見だと思う。
実際に見ていない人の意見だと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
↑同意。
オフボールのスコアリングはエリートだった。
オフボールのスコアリングはエリートだった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
デトロイトでの失敗は、
リップ・ハミルトンたちのエゴも大きかった。
ビラップスの代わりとして
AIを受け入れられなかった。
動きも合わせず、
意図的に孤立させていた。
AIはデトロイトでかなり不当な扱いを受けた。
リップ・ハミルトンたちのエゴも大きかった。
ビラップスの代わりとして
AIを受け入れられなかった。
動きも合わせず、
意図的に孤立させていた。
AIはデトロイトでかなり不当な扱いを受けた。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
↑実際の発言を見ると、
チーム内の感情的なしこりが大きかったのは確かだ。
ただ、デトロイトだけがNBAじゃない。
チーム内の感情的なしこりが大きかったのは確かだ。
ただ、デトロイトだけがNBAじゃない。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
結局はエゴが一番の原因。
リーグはそういう選手には冷たい。
リーグはそういう選手には冷たい。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
私生活がかなり荒れていたのも大きい。
巨額の訴訟や離婚問題もあったし、精神的にも安定していなかったと思う。
レブロンやウェイドがMIAに誘ったという話もあった。
巨額の訴訟や離婚問題もあったし、精神的にも安定していなかったと思う。
レブロンやウェイドがMIAに誘ったという話もあった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
なぜこれがもっと語られないのか不思議だ。
有名な遊び人だったし、アルコール依存だった可能性もある。
その後、別リーグと契約したけど結局試合には出られなかった。
有名な遊び人だったし、アルコール依存だった可能性もある。
その後、別リーグと契約したけど結局試合には出られなかった。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
DETでの彼は正直きつかった。
ビラップスからの大幅なダウングレードだった。
身体能力が一段落ちた瞬間に、ゲームが一気に崩れた。
ビラップスからの大幅なダウングレードだった。
身体能力が一段落ちた瞬間に、ゲームが一気に崩れた。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
エゴと言われがちだけど、
スターターとしてのレガシーを守りたいという誇りだったとも思う。
バックアップでキャリアを延ばすことを選ばなかっただけだ。
それはそれで尊重されるべきだと思う。
スターターとしてのレガシーを守りたいという誇りだったとも思う。
バックアップでキャリアを延ばすことを選ばなかっただけだ。
それはそれで尊重されるべきだと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
正直、コービーやジョーダン、レブロンが
キャリア終盤に6thマンを受け入れたと思うか。
絶対にない。
彼も同じ感覚だったんだろう。
キャリア終盤に6thマンを受け入れたと思うか。
絶対にない。
彼も同じ感覚だったんだろう。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
T.O(テレル・オーエンズ:NFLの選手の略称表記)みたいに、実力があっても評判で敬遠される話はある。
才能が他の問題を上回らなくなった時点で、チームは手を引く。
才能が他の問題を上回らなくなった時点で、チームは手を引く。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
PHIとDENを離れてからは、正直そこまで良い選手ではなかった。
オフボールも苦手で、パスファーストでもなく、守備も弱く、3のスポットアップも得意じゃない。今のNBA向きではない。
オフボールも苦手で、パスファーストでもなく、守備も弱く、3のスポットアップも得意じゃない。今のNBA向きではない。
バスケ好きの反応 : 25/12/21
第一オプションだった選手が、役割を変えるのは本当に難しい。
年を取ってからの調整力が問われる。
年を取ってからの調整力が問われる。


コメント
>正直、コービーやジョーダン、レブロンが
キャリア終盤に6thマンを受け入れたと思うか。
絶対にない。
ジョーダンは状況に応じてシックスマン出場してなかったっけ
スター性とかじゃAIだけど真の実力ではビラップスだから
ビラップスはレ〇プも違法賭博もする真のギャングスタ
わがままで不器用だけど憎めない愛すべき選手
ルカはオフボールも出来る
↑?????