バスケ好きの反応 : 25/12/26
ラマー・オドム(元ロサンゼルス・レイカーズなど)は、実際どれほどの実力があった選手なのか。
優勝チームでプレーしてきた他のロールプレーヤーと比べると、どのくらいの存在だったのか。
優勝チームでプレーしてきた他のロールプレーヤーと比べると、どのくらいの存在だったのか。
実際に彼のプレーを見てきた人からすると、彼はどれほど良い選手だったのか。
また、ベン・シモンズと似たタイプなのか。
2人を比べる声も見かけるが、その比較は本当に近いものなのか。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
それに彼のハイライト動画は本当にヤバいよ。 俺にとってはいつだって怪物だけど、キャンディの食べ過ぎやドラッグ(クラック・コカイン)がキャリアに影響したと言わざるを得ないな。 カーダシアン一家との騒動については触れないでおくよ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
ものすごく優秀だったし、優勝した時のチームには絶対に欠かせない存在だった。 最近の優勝チームで例えるなら、デンバー・ナゲッツのアーロン・ゴードンが一番近いかな。 何でもこなすし、コート上で2番目に重要な選手に見えることがよくある。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
彼のスキルセットは時代を先取りしすぎていたんだ。今の時代なら、彼がプレーしていた頃よりもずっと上手く適応できただろうね。 全てが噛み合った時は本当に素晴らしかった。低位のオールスター級の選手だよ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
ベン・シモンズよりずっと上だね。 実際に試合を見ていた奴にしか分からない彼の最高の長所は、第4クォーターの同点時でも、25点差で負けている時でも、常に100パーセントの力でハードにプレーしていたことだ。 コートに立つたびに全力を尽くしていたよ。文句も言わず、言われた通りに黙々とプレーした。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
リバウンドも抜群でポゼッション(攻撃権)を増やしてくれたし、パスも過小評価されているけど、味方を見つけるタイミングが絶妙だった。 守備もサイズと多才さがあって、複数のポジションをガードできたし、ヘルプディフェンス(味方の守備を助ける動き)もIQが高かった。 チームに足りない要素をすべて拾い集めて、オールスター級のパフォーマンスで埋めてくれる最高の選手だよ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
絶頂期のラマー・オダムは、弱小チームならエース、良いチームなら2番手、最強チームなら3番手になれるボーダーライン上のオールスター選手だった。 でも、NBAに入る前から精神的な問題を抱えていたんだ。 高校時代はトップクラスの有望株で、高卒でNBA入りも検討されていたのに、結局ロードアイランド大学に進学した。 そういう不可解な動きには、必ず裏があるものさ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
全体的に見れば、コート上での功績はポジティブなものだったと思う。 普通の人間なら潰れてしまうような逆境を乗り越えて、あそこまで到達したんだから。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
『NBAストリート(バスケットボールのゲーム)』の伝説、ラマー・オダムのことか? あのゲームの中では最強だったな。マイケル・オロウォカンディ(元ロサンゼルス・クリッパーズ)と組ませたら止められないよ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
エリート級の才能だね。 今の時代なら間違いなくマックス契約(リーグ規定の最高年俸)を勝ち取れる選手だよ。 あのサイズでスキルもハンドリングもあって、何でもできた。15年生まれるのが早すぎたんだ。 コートの端から端までボールを運べるし、1番から5番まで守れるし、プレーメイクも得点もリバウンドもできた。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
ラマー・オダムとベン・シモンズの比較は全然しっくりこないな。 どちらかと言えば、守備を少し落としたバム・アデバヨ(マイアミ・ヒート)に近いんじゃないか。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
バム・アデバヨよりよっぽどベン・シモンズに近いだろ。ラマー・オダムのプレーを見たことないのか?
バスケ好きの反応 : 25/12/26
プレースタイル的にはジュリアス・ランドル(ミネソタ・ティンバーウルブズ)を少し軽くした感じかな。 あるいは、優勝チームでのボビー・ポーティス(ミルウォーキー・バックス)級のシックスマン(控えの切り札)だ。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
デリック・コールマン(元フィラデルフィア・セブンティシクサーズ)の得点力を抑えたバージョンみたいな感じかな。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
本来なら平均21得点、9リバウンド、6アシストくらい残すべき選手だった。 才能は抜群だったけど、性格が消極的すぎたんだ。 レイカーズ時代の初期、彼が攻撃的になろうとした矢先にコービー・ブライアントが一人で試合を支配し始めると、自信を失って消えてしまうことがよくあった。 「マンバ(コービーの愛称)」に食らいついていくだけの気の強さがなかったんだ。 ロサンゼルスに住んでいて当時のレイカーズやクリッパーズの試合をよく見ていたけど、一度くらいはオールスターに選ばれるべき選手だと思っていたのに、結局なれなかったね。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
彼は、なるべきだったほど良くもなかったし、なれたはずの姿にも届かなかった。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
レイカーズがサンズに敗退した2回のシリーズでは、25点超えで15リバウンド以上とかやってた。
やれる選手だったけど、やる気にムラがあった。
やれる選手だったけど、やる気にムラがあった。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
クーコッチと共通点は結構ある。
6’10でボールを扱える選手は珍しいし、左利きで、パスが上手くて、少しポストもできて、効率も似てた。
6’10でボールを扱える選手は珍しいし、左利きで、パスが上手くて、少しポストもできて、効率も似てた。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
彼が突き抜けなかったのは、パス優先の選手だったのに、攻め気の強いスコアラーにさせられたからだと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
↑それは違う。
コービーと一緒にやってた時は、理想のポイントフォワード役をやれてた。
そして、平均以上のレベルで支配してたと思う。
コービーと一緒にやってた時は、理想のポイントフォワード役をやれてた。
そして、平均以上のレベルで支配してたと思う。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
彼はベン・シモンズより上だと思う。
接触を怖がらなかったし(トレイ・ヤング相手なら潰してたはず)、ジャンパーもそこそこ良かった。
たまにだけど外に出て3も決められた。
接触を怖がらなかったし(トレイ・ヤング相手なら潰してたはず)、ジャンパーもそこそこ良かった。
たまにだけど外に出て3も決められた。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
彼が急に打つスリー、あれ好きだったな。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
ベン・シモンズは全盛期ならDPOY級のディフェンダーだった。
彼はそこまでの格じゃない。
彼はそこまでの格じゃない。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
もっと純粋なPG寄りだった。
高校ではPGで、大学でも、クリッパーズでも、控えPGをやった時期がある。
高校ではPGで、大学でも、クリッパーズでも、控えPGをやった時期がある。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
マジで、クラックとカーダシアンの影響下でも長く持ったのはもっと評価されるべき。
普通の男ならあんなに続かない。
普通の男ならあんなに続かない。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
クラック問題って、今のオピオイド問題みたいなもので、本当にひどかった。
それに80年代半ばは、CIAが大量に流してたとかで、値段が異常に安かった。
ピークは80年代後半から90年代前半で、供給が止まって値段が上がって、強盗も増えた。
彼はちょうどそういう時代の空気を吸ってたはず。
まあ、起きる時は起きる。
それに80年代半ばは、CIAが大量に流してたとかで、値段が異常に安かった。
ピークは80年代後半から90年代前半で、供給が止まって値段が上がって、強盗も増えた。
彼はちょうどそういう時代の空気を吸ってたはず。
まあ、起きる時は起きる。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
金も名声もある状態で、周りから誘惑が飛んでくるのを想像してみろ。
そりゃ惹かれるよな。
そりゃ惹かれるよな。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
オールスターに選ばれなかった選手の中では最強クラスだ。ベン・シモンズよりずっと良いし、全盛期はレイカーズにおけるスコッティ・ピッペン(元シカゴ・ブルズ)のような存在だった。
バスケ好きの反応 : 25/12/26
30歳を過ぎてからは最高のシックスマンになったね。


コメント
ランドルやポーティスは比較対象になるのか?
その2人よりもできることは断然多いイメージだけどな