【NBA】ジョーダンとレブロン、全盛期の足の速さはどっちが上だった?

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バスケ好きの反応 : 26/03/03
GOAT(史上最高)論争は一旦忘れて、純粋なスピードだけの話をしよう。

全盛期なら、どっちの方が足が速かった?

バスケ好きの反応 : 26/03/03
俺はMJ派だし、僅差だとも思ってないけど、純粋な運動能力という点ではレブロンがほぼ全ての面で彼を凌駕していると思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
↑マジで言ってる?全くの逆だろ。
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バスケ好きの反応 : 26/03/03
↑ジョーダンのプレーを見たことあるのか?当時の彼は地球上で最も運動能力の高い人間だっただろう。
間違いなくレブロン以上の運動能力だ。バリー・サンダース(元NFL選手)が近いくらいだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
レブロンの方が運動能力が高いと思っているなら、君はジョーダンのプレーを見たことがないんだな。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
距離がどれくらいかによると思う。MJのファーストステップは別次元だったけど、全盛期のレブロンの最高速度はもっと速かったかもしれないと本気で思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
MIA時代のレブロンは体重122kgくらいまで増量して、40ヤード走で4秒6を記録した。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
同じ年齢なら、これは非常に明白な答えで、レブロンだ。
レブロンをウサイン・ボルト(元陸上競技短距離選手)にできると主張したアメリカの陸上コーチがいた。
突拍子もないように思えるし、証明する必要もないが、若き日のレブロンよりも速くコートを走る人間を見たことがないことだけは確かだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
絶対MJだろ。個人的にはレブロンが大好きだけど、真面目に考えようぜ。
レブロンは身長205cm、体重113kgで、マイケルは身長198cm、体重97kgだ。これが質問になるのか?
バスケ好きの反応 : 26/03/03
俺はレブロンがシャトルランで自分のチームの真ん中あたりにいるのを見たことがある。
一方でジョーダンはチームメイトを周回遅れにしていた。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
↑うーん、俺は全くそうは思わない。総合的には間違いなくレブロンよりMJ派だけど、全盛期のレブロンのスピードは異常だった。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
ジョーダンはUNC(ノースカロライナ大学)で4秒38から4秒39を記録した。レブロンはMIAで4秒6だった。
かつて人々はジョーダンの素早さをNFLのコーナーバックと比較していた。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
MJは無駄な肉がなさすぎるから、間違いなく彼が勝つ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
↑プロのスプリンターはめちゃくちゃ筋肉質だぞ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
↑笑、そんなことない。彼らはただ本当に引き締まっていて、筋肉のカットが素晴らしいだけだ。
ウサイン・ボルトが筋肉質だなんて誰も言ったことがない。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
仮に100メートル走だとしよう。最も速い時のマイクと2009年のレブロンなら、俺はレブロンを選ぶね。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
短距離のスプリントならマイケル・ジョーダンがかなり有利だと思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
MJの方が間違いなく第一歩は速かった。
40ヤードや100メートルを速く走れるのは?おそらくMJだろう。
まあ、AI(アレン・アイバーソン)やウェストブルックの方が二人よりも速かっただろうけど。
でも「質量×加速度=力」で「質量×速度=運動量」だとしたら、レブロンは小柄な選手たちと同じようなスピードで走れるから、物理学的にものすごいアドバンテージを持っていることになる。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
最初のCLE時代のレブロンならいい勝負をするかもしれないけど、筋肉をつけ始めてからは少しスピードが落ちたし、今のレブロンはラインバッカーみたいな体型だからね。
あのサイズにしては今でも異常に速いけど、最初の数年で持っていたトップスピードの一部は失ってしまった。
一方のジョーダンは、キャリアの大半を通じて純粋なクイックネスとどこからでも踏み切れる能力を武器にしていた。
肉体的な全盛期で比較するなら、僅差でジョーダンを選ぶよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
エンドラインからエンドラインまでか?
おそらくかなり似たようなタイムになるだろうけど、バスケットボールのコートは狭くて加速力が重要になるからジョーダンを選ぶよ。
200メートル走とかならレブロンが勝つだろうね。
二人とも速いけど、バスケットボールのコートで全力疾走することなんて滅多にないからな。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
おそらくジョーダンだろうね。
彼も身体能力のバケモノだったし、レブロンより軽かったから。
時代も違うしプレースタイルも進化したから、ジョーダンの時代は今ほどラン&ガン(走ってシュートを打つ戦術)を多用しなかったんだ。
全盛期のレブロンのようにコートを駆け回る選手を見たことがないよ。
2008年のMIN戦を観に行ったけど、彼はコートを走るすべての選手を何度も置き去りにしていた。
アウェイの選手が試合中にスタンディングオベーションを受けるのを見たのは、あれが最初で最後だったよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
どちらかと言えばマイクに傾くけど、せいぜい60対40くらいの確率だね。どっちが勝っても驚かないよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/03
短距離走ならMJを選ぶし、長距離走ならレブロンを選ぶ。
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NBA・米国バスケ海外の反応

コメント

  1. MJのが速い
    が、レブロンのが重量があるから、突進されたときの圧力が大きい
    だから、体感的には差がないというか、レブロンのが速く感じる
    DFでより止められないのは、スピード+パワーの総量でレブロン

  2. 若い時のレブロン>MJ>中期以降のレブロン
    これね

  3. レブロンはNFLの選手と比較しても突出したバケモノらしいけど、50m走ならMJの方が早いとは思う

  4. 歴代NBAプレイヤーで最速は
    カール・ルイス

  5. 狭いコートだとルイスは全力出せないのでは?

  6. クイックネスはジョーダン
    トップスピードはレブロン
    違う種類の速さでお互い勝ってる

  7. いやぁレブロンにしか思えないわ。全盛期レブロンのチェイスダウン時の足の回転速度はマジで異常。

  8. どう考えてもレブロンでしょ
    思い出補正でジョーダンを過大評価しすぎ
    足の速さっていうかミドル以外ぜんぶレブロンが上だよ

  9. 初速はジョーダンで最高速はレブロン

  10. レブロンは
    アメフトでもプロから複数オファー誘われるぐらいの力量
    10種競技で世界記録狙えるといわれた逸材だよ

    世界一はバスケしか不可能だったかもしれんが
    陸上でも球技でもなにやっても、器用にプロ一歩手前水準ぐらいをレブロンはたぶん残せるよ
    100m走とか真剣に取り組めば11秒台前半までは確実にクリアできる

  11. トランジションとかである程度距離あるならレブロン
    0距離で1歩目の速さならジョーダン

  12. 8
    思い出補正でレブロン過大評価し過ぎ

  13. どっちでもいいけど2人ともオフェンスは鈍足なヨキッチより下やろ

  14. 13
    足の速さを話してる記事で言う事じゃ無いだろ
    ヨキ信空気読めな過ぎ

  15. 特に若い頃のジョーダンは空中でも地上でも信じられない動きしてる

  16. 本当にヨキ信の民度悪いな、自分達の言動で逆にヨキッチの評価を落としてることに気がつかないのかね

  17. そのうちアシストもMJの方が上とか言いそう

  18. どっちもすごく速いでいいじゃん
    タイムも測ってないし答えがでるわけもなく

  19. もう黒ハ⚪︎とゴリの議論はいいよ
    あんたら2人が神様だよ

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