バスケ好きの反応 : 26/03/27
アンソニー・デイビスの転落ぶりは、本当に驚くほどだ。
6年前、27歳だったADは、NBAでBPOP(best player on planet=地球上で最高の選手)だと言ってもいい存在だった。
レブロンと並んで優勝に大きく貢献した直後でもあった。
ヤニスもエリートだったけど、その時点ではまだ優勝していなかった。
ADは攻守両面で圧倒的な選手に見えた。
DPOY級の守備をしながら、28得点12リバウンド3ブロックをやれるような存在だった。
2020年から2026年にかけての彼の転落は、史上最も異常な衰えの一つだ。
彼はあまりにも酷く転落したため、今となっては彼の最大の遺産は、ルカ・ドンチッチのためのNBA史上最も仕組まれたトレードの一部となり、その取引の笑い草になったことくらいだ。
2020年以降の彼はバスケットボールというスポーツを諦め、ただおざなりにこなすことに決めたように見えた。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
彼はかつて、歴代トップ10レベルの選手になる才能を持っていた男だ。
ビクター・ウェンバンヤマのレベルではないかもしれないが、彼の才能は群を抜いており、大学時代にはトップクラスに君臨していた。
大学時代の彼は、シーズンを通してわずか1敗(延長戦での3点差)のみで全米選手権を制覇した、史上最も支配的な大学チームの一つで圧倒的な強さを誇る野獣だった。
ビクター・ウェンバンヤマのレベルではないかもしれないが、彼の才能は群を抜いており、大学時代にはトップクラスに君臨していた。
大学時代の彼は、シーズンを通してわずか1敗(延長戦での3点差)のみで全米選手権を制覇した、史上最も支配的な大学チームの一つで圧倒的な強さを誇る野獣だった。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
今でもこの転落ぶりが信じられない。
怪我のせいにされるのだろうが、試合に出場した時でさえ、2020年以降の彼は決してかつての姿ではなかった。
怪我のせいにされるのだろうが、試合に出場した時でさえ、2020年以降の彼は決してかつての姿ではなかった。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
何度も怪我から復帰して高いレベルでプレーし続けているという事実の方に感心するよ。
それを何度も繰り返すことができる精神力を想像してみてほしい。
それを何度も繰り返すことができる精神力を想像してみてほしい。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
シーズンの大半を私服で過ごすデイ・トゥ・デイビスに、チームが何百万ドルも払い続けていることのほうが驚きだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
彼が地球上で最高の選手だったと主張できるのは、バブルでの20から30試合の期間だけだ。
彼は一貫してそういう選手だったことはない。
その後は明らかに怪我と年齢が重なり続けている。
彼は一貫してそういう選手だったことはない。
その後は明らかに怪我と年齢が重なり続けている。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
「怪我」や彼が諦めたということではなく、単に老化しているだけだと思う。
彼らは休む選択肢がなく、痛みを管理しながらプレーしている。
30代になるとそれはさらに悪化するし、走れること自体が驚きだ。
筋肉をつければ膝や足に負担がかかる。
チームは30代の選手と契約を結ぶ際は本当に慎重になるべきだと思うよ。
彼らは休む選択肢がなく、痛みを管理しながらプレーしている。
30代になるとそれはさらに悪化するし、走れること自体が驚きだ。
筋肉をつければ膝や足に負担がかかる。
チームは30代の選手と契約を結ぶ際は本当に慎重になるべきだと思うよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
↑それにADは大学からNBAに入るまでに本当に多くの筋肉をつけたからね。
最初はとてもスリムだったけど、NBA入りしてから約50ポンドも体重を増やしたんだ。
最初はとてもスリムだったけど、NBA入りしてから約50ポンドも体重を増やしたんだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
ニューオーリンズ時代からずっと脆かったよ。
3カ月空いてからプレーオフに入れた2020年だけ
うまくハマった感じだし、
あの落ち方はむしろ予想できた。
3カ月空いてからプレーオフに入れた2020年だけ
うまくハマった感じだし、
あの落ち方はむしろ予想できた。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
この投稿はちょっと腹が立つよ。
確かにADは怪我が多いけど、彼はいつもオールスター以上のレベルのプレーで戻ってくる。
バスケットボールを「諦めた」わけじゃない。
確かにADは怪我が多いけど、彼はいつもオールスター以上のレベルのプレーで戻ってくる。
バスケットボールを「諦めた」わけじゃない。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
別にバスケを投げたわけでもないし、
真面目に向き合ってる。
ベン・シモンズやザイオンみたいに扱うのは違うだろ。
少しは休ませてやれよ。
真面目に向き合ってる。
ベン・シモンズやザイオンみたいに扱うのは違うだろ。
少しは休ませてやれよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
ADは転落していない。
彼は単に怪我をしているだけだ。
NOP以降、彼が本当に主役になる機会はなかった。
LALが優勝した後、毎年チームをプレーオフに導く接着剤のような役割だった。
彼はただ繰り返し怪我をしているだけだ。
ヤニスもそこそこ怪我をしているが、違いは人々がADのことになるとただ便乗して叩いているということだ。
彼は単に怪我をしているだけだ。
NOP以降、彼が本当に主役になる機会はなかった。
LALが優勝した後、毎年チームをプレーオフに導く接着剤のような役割だった。
彼はただ繰り返し怪我をしているだけだ。
ヤニスもそこそこ怪我をしているが、違いは人々がADのことになるとただ便乗して叩いているということだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
ジャンパーが入るアンソニー・デイビスは本当に別物だった。
ただ、
あのジャンパーをプレーオフ以外で
継続して持てなかった。
ただ、
あのジャンパーをプレーオフ以外で
継続して持てなかった。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
バブルでのシュートは
あの環境だったからこそだって
みんな分かってたと思う。
だから本気で世界最高とは見なされなかった。
でも、
あの期間の内容だけ見れば
確かにすごかった。
あの環境だったからこそだって
みんな分かってたと思う。
だから本気で世界最高とは見なされなかった。
でも、
あの期間の内容だけ見れば
確かにすごかった。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
どれだけ短い期間でも、
世界最高だったかもしれない時期があるなら十分すごいよ。
しかもその前からずっとトップ5級ではあったし。
世界最高だったかもしれない時期があるなら十分すごいよ。
しかもその前からずっとトップ5級ではあったし。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
そうは言っても、
本当に世界最高を継続できたとは思えないな。
それに
レブロン、
KD、
ステフ、
カワイ、
ヤニス、
ハーデン、
ウェストブルックまで含めたら、
ニューオーリンズ時代ですら
安定してトップ5だったかも怪しい。
本当に世界最高を継続できたとは思えないな。
それに
レブロン、
KD、
ステフ、
カワイ、
ヤニス、
ハーデン、
ウェストブルックまで含めたら、
ニューオーリンズ時代ですら
安定してトップ5だったかも怪しい。
バスケ好きの反応 : 26/03/27
今のファンって、
ちょっと活躍しただけですぐ王冠をかぶせすぎなんだよな。
数年すごかった選手がいても、
それだけで史上最高みたいに言い出す。
すごい時期が何年かあって、
そのあとケガで落ちる。
それだって普通にある話だよ。
ちょっと活躍しただけですぐ王冠をかぶせすぎなんだよな。
数年すごかった選手がいても、
それだけで史上最高みたいに言い出す。
すごい時期が何年かあって、
そのあとケガで落ちる。
それだって普通にある話だよ。


コメント
2010年代はポストアップからのミドルレンジで無双
2020年までは3ポイント革命でスモールラインナップが流行したからサイズ狩りで無双できたけど
今は平均サイズがデカくなったからな
4番としてはアウトサイドシュートとドライブが足りない
5番としては重量が足りない
怪我もあるけど環境の変化も大きい
優秀ではあるけどトップクラスではない
スぺ体質なだけで一定の評価を得ていると思う
バブルのミドルは上振れの範疇
レブロンが衰えてSFできなくなった結果Cをやらざるを得なくなってキャリアが狂い始めたという認識
23WCFでヨキッチに格付けされたのがね
怪我とセンターやるためのビルドアップやそれらしいプレイを求められた結果
本来の良さがどんどん失われていった感じ
NOP時代のADはもっと自由で多彩な感じのプレイスタイルだったのにな