ボックススコア
GO NEW YORK GO pic.twitter.com/f604XJYkEf
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 10, 2026
got it done.
Josh 26 PTS | 3 AST
Jalen 25 PTS | 10 AST
KAT 16 PTS | 12 REB | 4 AST | 2 STL
OG 13 PTS | 4 REB | 2 STL
Mikal 10 PTS | 6 AST pic.twitter.com/nu4vINl6lJ— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 10, 2026
■ 試合の結果
ジョシュ・ハートが活躍を見せNYKが112-106でBOSに勝利してイースト第2シード争いに生き残った。
ジェイレン・ブランソンも25得点10アシストを記録してチームを牽引した。
BOSの連勝は4で止まった。
■ 欠場者情報
BOSはチーム最多得点を誇るジェイレン・ブラウンが左アキレス腱炎のため欠場した。
■ 試合の展開
第4クォーターにジョシュ・ハートが15得点を挙げる活躍を見せ試合の主導権を握った。
残り42秒にはハートが2本の3ポイントシュートを沈めNYKが勝負を決めた。
■ 個人成績
・NYK
ジョシュ・ハート 26得点
ジェイレン・ブランソン 25得点 10アシスト
・BOS
ジェイソン・テイタム 24得点 13リバウンド 8アシスト
ペイトン・プリチャード 23得点
ベイラー・シャイアマン 20得点
NYKがBOSとの大一番を制し、東地区2位争いに踏みとどまった一戦には、さまざまな反応が集まっている。
勝利したNYKでは、ジョシュ・ハルトの得点力が大きく取り上げられた。「彼があれほど得点すると本当に厄介だ」という称賛や、「昨年のプレイオフでも見せた勝負強さだ」と過去の活躍と重ねる意見が目立つ。終盤にスリーポイントを次々と沈めた姿に、「クラッチタイムの彼は火炎放射器のようだ」と驚愕する声も上がっている。
ジェイレン・ブランソンの終盤のゲームコントロールも高く評価されている。「第4クォーターの彼は完璧だった」と絶賛され、相手の守備に対してターンオーバーなしで連続してオープンショットを演出した手腕に称賛が集まった。カール・アンソニー・タウンズとの連携も向上しており、新たな攻撃の形として脅威になると分析するファンもいる。
敗れたBOS側では、ベイラー・シャイアマンの奮闘がファンの心を掴んだ。「負けはしたが彼のシュートタッチは凄まじかった」と、高確率でシュートを決めた活躍を称える声が多い。最後の重要な局面で彼にボールを集めなかった采配を疑問視する意見も出るほどで、「まるでクレイ・トンプソンのようなモードだった」と驚きの声が漏れていた。
一方で、デリック・ホワイトの不調を懸念する声が続出している。ジェイレン・ブラウン不在の中で存在感を示せなかったことに対し、「今季はシュート成功率が低く、評判で乗り切っている部分がある」という厳しい指摘が見られた。「プレイオフまでにスリーポイントの感覚を取り戻してほしい」と、大舞台での復調を強く願う声が絶えない。
両チームがプレイオフで激突することを期待する意見も多い。「主力が揃った時の対戦が見たい」「このカードはいつも最高の試合になる」と、再戦を待ち望む声が溢れている。同時に、NYKがBOSに対して強さを発揮することから、「プレイオフで当たるのは絶対に避けたい」と警戒を強めるファンの本音も垣間見え、今後の展開に注目が集まる。
ネットの反応
出すぎだろ、BOS的には調整試合じゃないの?これ
リハビリやろ
相性あるんかね
これはPOファイナルあるかもな
まだ可能性あんのか、とわいえ東の5-10見るとどこが上がってきてもって感じだし2.3どっちでも良さげではある
NYKは4位とゲーム差がほぼ無い

コメント
NYK、強いのかそれほどでもないのか判断がつかん
多分、強いとそれほどでもないの間くらいなんだろう