ボックススコア
met the moment. pic.twitter.com/0VTxNxW3WD
— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 26, 2026
got it done.
OG 22 PTS | 10 REB | 1 STL | 1 BLK
KAT 20 PTS | 10 REB | 10 AST
Jalen 19 PTS | 3 AST
Deuce 11 PTS | 1 AST
Josh 10 PTS | 9 REB | 3 STL
Mikal 8 PTS | 2 REB | 1 AST pic.twitter.com/yA2NIFAGam— NEW YORK KNICKS (@nyknicks) April 26, 2026
■ 試合の結果
NYKが114-98でATLに勝利し、イースタン・カンファレンス・プレーオフのシリーズ成績を2勝2敗のタイとした。
カール・アンソニー・タウンズがプレーオフ自身初のトリプルダブルを記録してチームを牽引した。
■ 試合の展開
第1クォーター中盤にNYKが主導権を握り、そのままリードを保って前半を68-44で折り返した。
後半もNYKが優位に試合を進め、第3クォーター終了時点でリードを20点に広げた。
第4クォーターには最大24点差をつける展開となり、残り3分半で両チームともに控え選手をコートに送り出し、NYKがそのまま逃げ切って勝利を決めた。
■ 個人成績
・NYK
OG・アヌノビー 22得点
カール・アンソニー・タウンズ 20得点 10リバウンド 10アシスト
ジェイレン・ブランソン 19得点
・ATL
CJ・マッカラム 17得点
ニッケル・アレクサンダー・ウォーカー 15得点
ジェイレン・ジョンソン 14得点
NYKが114-98でATLを下し、シリーズを2勝2敗のタイに戻した第4戦について、ネット上では様々な意見が飛び交っている。
カール=アンソニー・タウンズがトリプルダブルを達成したことについて、ファンから大きな称賛の声が相次いだ。
カール=アンソニー・タウンズを中心にオフェンスを展開したことが最大の勝因だという見方が強く、相手にとって最悪のミスマッチであることをようやく活かせたという意見が見られた。
マイク・ブラウンHCの采配に対しても、ファンからはついに正しい形に気づいたと安堵する声や、この戦術を絶対に変えないでほしいという要望が上がっている。
ジェイレン・ブランソンのプレースタイル変化も大きな注目を集めた。
ジェイレン・ブランソンがボールを持ちすぎるのをやめ、オフボールで動いたことがチームに良い流れをもたらしたと、彼の適応を評価する声が多い。
また彼がスクリーナーとなってOG・アヌノビーのカットプレーを引き出した点も、戦術的に高く評価されている。
ミッチェル・ロビンソンのオフェンシブリバウンドや、ジョシュ・ハートの献身的なプレーなど、チーム全体での勝利を喜ぶ声も目立った。
敗れたATL側では、チーム全体のオフェンスの沈黙に落胆する声が多く見られた。
特にジェイレン・ジョンソンに対しては、攻守両面で穴になっており、一番手の役割を果たすにはまだ厳しいという手厳しい評価が下されている。
一方で、ニッケル・アレクサンダー=ウォーカーやダイソン・ダニエルズのディフェンスでの奮闘を称える意見もあった。
この両名が相手のガード陣を苦しめていることは評価されつつも、オフェンス面での貢献が足りないという指摘も散見された。
ネットの反応
JJがもっと活躍してくれればな
明らかにただ者ではない
NYKもクソになることはあるけどこのシリーズ一貫してOGとKATに回答を用意できてないわ
特にKATにゴリ押されたら無理だろ
ATLは明確にインサイドが雑魚い
せめてランデールがいたら多少はマシだったか
攻撃力はあるけど守備は…
6点差でも10秒くらいで埋まるんでね……
後ろに注意すれば防げるから……

コメント
JJもブランソンもダメダメやん
やっぱスカウティング研究されたりダブルチーム対応されると
エース格でも簡単に止まるんだな
ジェイレンジョンソンはサボニスやシェングンくらいの規格に収まりそうやなぁ‥
器用でなんでもできそうな雰囲気だけど、エースとして優勝を目指すには心許ないスキルとディフェンス力
フォショー
リーグ全体的に審判の質がね…