もし65試合ルールが過去に存在していたらオールNBAチームはどうなっていたか

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2022-23年

資格なし
・ヤニス・アデトクンボ – ファーストチーム(20分以上の出場61試合、15~20分の出場0試合)
・ルカ・ドンチッチ – ファーストチーム(20分以上の出場64試合、15~20分の出場0試合)
・ステフィン・カリー – セカンドチーム(20分以上の出場56試合、15~20分の出場0試合)
・ジミー・バトラー – セカンドチーム(20分以上の出場64試合、15~20分の出場0試合)
・デイミアン・リラード – サードチーム(20分以上の出場58試合、15~20分の出場0試合)
・レブロン・ジェームズ – サードチーム(20分以上の出場55試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ジェイレン・ブラウン – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・ドノバン・ミッチェル – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・ジュリアス・ランドル – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ディアロン・フォックス – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ラウリ・マルカネン – セカンドチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ドリュー・ホリデー – セカンドチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ジェイレン・ブランソン – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・アンソニー・エドワーズ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)(ガードと見なされたと仮定する)
・パスカル・シアカム – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ミカル・ブリッジズ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – シェイ・ギルジャス・アレクサンダー
・G – ドノバン・ミッチェル
・F – ジェイソン・テイタム
・F – ジェイレン・ブラウン
・C – ジョエル・エンビード

・セカンドチーム
・G – ディアロン・フォックス
・G – ドリュー・ホリデー
・F – ジュリアス・ランドル
・F – ラウリ・マルカネン
・C – ニコラ・ヨキッチ

・サードチーム
・G – ジェイレン・ブランソン
・G – アンソニー・エドワーズ
・F – パスカル・シアカム
・F – ミカル・ブリッジズ
・C – ドマンタス・サボニス

2021-22年

資格なし
・ジャ・モラント – セカンドチーム(20分以上の出場56試合、15~20分の出場0試合)
・ケビン・デュラント – セカンドチーム(20分以上の出場54試合、15~20分の出場0試合)
・ステフィン・カリー – セカンドチーム(20分以上の出場63試合、15~20分の出場0試合)
・レブロン・ジェームズ – サードチーム(20分以上の出場56試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・クリス・ポール – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・トレイ・ヤング – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・パスカル・シアカム – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ドノバン・ミッチェル – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ドリュー・ホリデー – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ジェイレン・ブラウン – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・デズモンド・ベイン – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ルカ・ドンチッチ
・G – デビン・ブッカー
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – ジェイソン・テイタム
・C – ニコラ・ヨキッチ

・セカンドチーム
・G – クリス・ポール
・G – トレイ・ヤング
・F – デマー・デローザン
・F – パスカル・シアカム
・C – ジョエル・エンビード

・サードチーム
・G – ドノバン・ミッチェル
・G – ドリュー・ホリデー
・F – ジェイレン・ブラウン
・F – デズモンド・ベイン
・C – カール・アンソニー・タウンズ

2020-21年

(72試合の短縮シーズンのため、57試合ルールを使用する)
資格なし
・カワイ・レナード – ファーストチーム(20分以上の出場52試合、15~20分の出場0試合)
・ジョエル・エンビード – セカンドチーム(20分以上の出場51試合、15~20分の出場0試合)
・レブロン・ジェームズ – セカンドチーム(20分以上の出場44試合、15~20分の出場0試合)
・ジミー・バトラー – サードチーム(20分以上の出場50試合、15~20分の出場2試合)
・ポール・ジョージ – サードチーム(20分以上の出場54試合、15~20分の出場0試合)
・カイリー・アービング – サードチーム(20分以上の出場54試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ジュリアス・ランドル – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・ルディ・ゴベア – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ジェイソン・テイタム – セカンドチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ザイオン・ウィリアムソン – セカンドチーム(元々はオールNBA選外だった)
・バム・アデバヨ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ラッセル・ウェストブルック – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ドマンタス・サボニス – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)(フォワードと見なされたと仮定する)
・クリス・ミドルトン – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ステフィン・カリー
・G – ルカ・ドンチッチ
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – ジュリアス・ランドル
・C – ニコラ・ヨキッチ

・セカンドチーム
・G – デイミアン・リラード
・G – クリス・ポール
・F – ジェイソン・テイタム
・F – ザイオン・ウィリアムソン
・C – ルディ・ゴベア

・サードチーム
・G – ブラッドリー・ビール
・G – ラッセル・ウェストブルック
・F – ドマンタス・サボニス
・F – クリス・ミドルトン
・C – バム・アデバヨ

2019-20年

(64試合から75試合の短縮シーズンのため、チームに応じて51試合から59試合ルールを使用する)
資格なし
・ベン・シモンズ – サードチーム(チームは73試合をプレイしたため58試合ルールが適用され、20分以上の出場55試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ブラッドリー・ビール – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェームズ・ハーデン
・G – ルカ・ドンチッチ
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – レブロン・ジェームズ
・C – アンソニー・デイビス

・セカンドチーム
・G – デイミアン・リラード
・G – クリス・ポール
・F – カワイ・レナード
・F – パスカル・シアカム
・C – ニコラ・ヨキッチ

・サードチーム
・G – ラッセル・ウェストブルック
・G – ブラッドリー・ビール
・F – ジェイソン・テイタム
・F – ジミー・バトラー
・C – ルディ・ゴベア

2018-19年

資格なし
・ジョエル・エンビード – セカンドチーム(20分以上の出場64試合、15~20分の出場0試合)
・カワイ・レナード – セカンドチーム(20分以上の出場60試合、15~20分の出場0試合)
・レブロン・ジェームズ – サードチーム(20分以上の出場55試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ルディ・ゴベア – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ブレイク・グリフィン(元クリッパーズなど) – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・カール・アンソニー・タウンズ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ラマーカス・オルドリッジ(元トレイルブレイザーズなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ダニロ・ガリナリ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェームズ・ハーデン
・G – ステフィン・カリー
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – ポール・ジョージ
・C – ニコラ・ヨキッチ

・セカンドチーム
・G – デイミアン・リラード
・G – カイリー・アービング
・F – ケビン・デュラント
・F – ブレイク・グリフィン
・C – ルディ・ゴベア

・サードチーム
・G – ラッセル・ウェストブルック
・G – ケンバ・ウォーカー(元ホーネッツなど)
・F – ラマーカス・オルドリッジ
・F – ダニロ・ガリナリ
・C – カール・アンソニー・タウンズ

2017-18年

資格なし
・ジョエル・エンビード – セカンドチーム(20分以上の出場61試合、15~20分の出場1試合)
・ステフィン・カリー – サードチーム(20分以上の出場50試合、15~20分の出場0試合)
・ジミー・バトラー – サードチーム(20分以上の出場59試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・カール・アンソニー・タウンズ – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・アル・ホーフォード – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ベン・シモンズ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・カイル・ラウリー – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェームズ・ハーデン
・G – デイミアン・リラード
・F – レブロン・ジェームズ
・F – ケビン・デュラント
・C – アンソニー・デイビス

・セカンドチーム
・G – ラッセル・ウェストブルック
・G – デマー・デローザン
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – ラマーカス・オルドリッジ
・C – カール・アンソニー・タウンズ

・サードチーム
・G – ビクター・オラディポ
・G – カイル・ラウリー
・F – ポール・ジョージ
・F – ベン・シモンズ
・C – アル・ホーフォード

2016-17年

資格なし
・ケビン・デュラント – セカンドチーム(20分以上の出場61試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ドレイモンド・グリーン – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ポール・ジョージ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェームズ・ハーデン
・G – ラッセル・ウェストブルック
・F – レブロン・ジェームズ
・F – カワイ・レナード
・C – アンソニー・デイビス

・セカンドチーム
・G – ステフィン・カリー
・G – アイザイア・トーマス
・F – ヤニス・アデトクンボ
・F – ドレイモンド・グリーン
・C – ルディ・ゴベア

・サードチーム
・G – ジョン・ウォール
・G – デマー・デローザン
・F – ジミー・バトラー
・F – ポール・ジョージ
・C – ディアンドレ・ジョーダン

2015-16年

資格なし
・デマーカス・カズンズ(元キングスなど) – セカンドチーム(20分以上の出場63試合、15~20分の出場1試合)

代替選手
・アンドレ・ドラモンド – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・アル・ホーフォード – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ステフィン・カリー
・G – ラッセル・ウェストブルック
・F – レブロン・ジェームズ
・F – カワイ・レナード
・C – ディアンドレ・ジョーダン

・セカンドチーム
・G – クリス・ポール
・G – デイミアン・リラード
・F – ケビン・デュラント
・F – ドレイモンド・グリーン
・C – アンドレ・ドラモンド

・サードチーム
・G – クレイ・トンプソン
・G – カイル・ラウリー
・F – ポール・ジョージ
・F – ラマーカス・オルドリッジ
・C – アル・ホーフォード

2014-15年

資格なし
・デマーカス・カズンズ – セカンドチーム(20分以上の出場59試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ディアンドレ・ジョーダン – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・アル・ホーフォード – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ステフィン・カリー
・G – ジェームズ・ハーデン
・F – レブロン・ジェームズ
・F – アンソニー・デイビス
・C – マルク・ガソル(元グリズリーズなど)

・セカンドチーム
・G – ラッセル・ウェストブルック
・G – クリス・ポール
・F – ラマーカス・オルドリッジ
・F – パウ・ガソル(元レイカーズなど)
・C – ディアンドレ・ジョーダン

・サードチーム
・G – クレイ・トンプソン
・G – カイリー・アービング
・F – ブレイク・グリフィン
・F – ティム・ダンカン(元スパーズ)
・C – アル・ホーフォード

2013-14年

資格なし
・クリス・ポール – ファーストチーム(20分以上の出場62試合、15~20分の出場0試合)
・トニー・パーカー(元スパーズなど) – セカンドチーム(20分以上の出場62試合、15~20分の出場4試合)

代替選手
・ステフィン・カリー – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・デイミアン・リラード – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ゴラン・ドラギッチ(元ヒートなど) – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ジョン・ウォール – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・デマー・デローザン – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェームズ・ハーデン
・G – ステフィン・カリー
・F – ケビン・デュラント
・F – レブロン・ジェームズ
・C – ジョアキム・ノア(元ブルズなど)

・セカンドチーム
・G – デイミアン・リラード
・G – ゴラン・ドラギッチ
・F – ブレイク・グリフィン
・F – ケビン・ラブ
・C – ドワイト・ハワード(元マジックなど)

・サードチーム
・G – ジョン・ウォール
・G – デマー・デローザン
・F – ラマーカス・オルドリッジ
・F – ポール・ジョージ
・C – アル・ジェファーソン(元ホーネッツなど)

2012-13年

変更なし

2011-12年

(66試合の短縮シーズンのため、52試合ルールを使用する)
資格なし
・ドウェイン・ウェイド(元ヒートなど) – サードチーム(20分以上の出場47試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・スティーブ・ナッシュ(元サンズなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – コービー・ブライアント(元レイカーズ)
・G – クリス・ポール
・F – レブロン・ジェームズ
・F – ケビン・デュラント
・C – ドワイト・ハワード

・セカンドチーム
・G – トニー・パーカー
・G – ラッセル・ウェストブルック
・F – ケビン・ラブ
・F – ブレイク・グリフィン
・C – アンドリュー・バイナム(元レイカーズなど)

・サードチーム
・G – ラジョン・ロンド(元セルティックスなど)
・G – スティーブ・ナッシュ
・F – カーメロ・アンソニー(元ニックスなど)
・F – ダーク・ノビツキー(元マーベリックス)
・C – タイソン・チャンドラー(元マーベリックスなど)

2010-11年

変更なし

2009-10年

資格なし
・パウ・ガソル – サードチーム(20分以上の出場64試合、15~20分の出場0試合)
・ブランドン・ロイ(元トレイルブレイザーズなど) – サードチーム(20分以上の出場62試合、15~20分の出場2試合)

代替選手
・ラジョン・ロンド – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・デビッド・リー(元ウォリアーズなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – コービー・ブライアント
・G – ドウェイン・ウェイド
・F – レブロン・ジェームズ
・F – ケビン・デュラント
・C – ドワイト・ハワード

・セカンドチーム
・G – スティーブ・ナッシュ
・G – デロン・ウィリアムス(元ジャズなど)
・F – ダーク・ノビツキー
・F – カーメロ・アンソニー
・C – アマレ・スタウダマイアー(元サンズなど)

・サードチーム
・G – ジョー・ジョンソン(元ホークスなど)
・G – ラジョン・ロンド
・F – ティム・ダンカン
・F – デビッド・リー
・C – アンドリュー・ボーガット(元バックスなど)

2008-09年

変更なし

2007-08年

資格なし
・ヤオ・ミン(元ロケッツ) – サードチーム(20分以上の出場55試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・マーカス・キャンビー(元ナゲッツなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – コービー・ブライアント
・G – クリス・ポール
・F – ケビン・ガーネット(元ティンバーウルブズなど)
・F – レブロン・ジェームズ
・C – ドワイト・ハワード

・セカンドチーム
・G – スティーブ・ナッシュ
・G – デロン・ウィリアムス
・F – ティム・ダンカン
・F – ダーク・ノビツキー
・C – アマレ・スタウダマイアー

・サードチーム
・G – トレイシー・マグレディ(元マジックなど)
・G – マヌ・ジノビリ(元スパーズ)
・F – カルロス・ブーザー(元ジャズなど)
・F – ポール・ピアース(元セルティックスなど)
・C – マーカス・キャンビー

2006-07年

資格なし
・ヤオ・ミン – セカンドチーム(20分以上の出場46試合、15~20分の出場1試合)
・ドウェイン・ウェイド – サードチーム(20分以上の出場50試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ドワイト・ハワード – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ジェイソン・キッド(元ネッツなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・マーカス・キャンビー – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – スティーブ・ナッシュ
・G – コービー・ブライアント
・F – ダーク・ノビツキー
・F – ティム・ダンカン
・C – アマレ・スタウダマイアー

・セカンドチーム
・G – ギルバート・アリーナス(元ウィザーズなど)
・G – トレイシー・マグレディ
・F – レブロン・ジェームズ
・F – クリス・ボッシュ(元ラプターズなど)
・C – ドワイト・ハワード

・サードチーム
・G – チャンシー・ビラップス(元ピストンズなど)
・G – ジェイソン・キッド
・F – ケビン・ガーネット
・F – カーメロ・アンソニー
・C – マーカス・キャンビー

2005-06年

資格なし
・シャキール・オニール(元レイカーズなど) – ファーストチーム(20分以上の出場58試合、15~20分の出場1試合)
・ヤオ・ミン – サードチーム(20分以上の出場55試合、15~20分の出場1試合)

代替選手
・ベン・ウォーレス(元ピストンズなど) – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・パウ・ガソル – セカンドチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ドワイト・ハワード – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – コービー・ブライアント
・G – スティーブ・ナッシュ
・F – レブロン・ジェームズ
・F – ダーク・ノビツキー
・C – ベン・ウォーレス

・セカンドチーム
・G – チャンシー・ビラップス
・G – ドウェイン・ウェイド
・F – エルトン・ブランド(元クリッパーズなど)
・F – ティム・ダンカン
・C – パウ・ガソル

・サードチーム
・G – アレン・アイバーソン(元シクサーズなど)
・G – ギルバート・アリーナス
・F – ショーン・マリオン(元サンズなど)
・F – カーメロ・アンソニー
・C – ドワイト・ハワード

2004-05年

資格なし
・コービー・ブライアント – サードチーム(20分以上の出場64試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ジェイソン・キッド – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – スティーブ・ナッシュ
・G – アレン・アイバーソン
・F – ティム・ダンカン
・F – ダーク・ノビツキー
・C – シャキール・オニール

・セカンドチーム
・G – ドウェイン・ウェイド
・G – レイ・アレン(元スーパーソニックスなど)
・F – レブロン・ジェームズ
・F – ケビン・ガーネット
・C – アマレ・スタウダマイアー

・サードチーム
・G – ギルバート・アリーナス
・G – ジェイソン・キッド
・F – トレイシー・マグレディ
・F – ショーン・マリオン
・C – ベン・ウォーレス

2003-04年

資格なし
・コービー・ブライアント – ファーストチーム(20分以上の出場63試合、15~20分の出場1試合)

代替選手
・サム・キャセール(元ティンバーウルブズなど) – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・バロン・デイビス(元ホーネッツなど) – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・スティーブ・ナッシュ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェイソン・キッド
・G – サム・キャセール
・F – ケビン・ガーネット
・F – ティム・ダンカン
・C – シャキール・オニール

・セカンドチーム
・G – トレイシー・マグレディ
・G – バロン・デイビス
・F – ジャーメイン・オニール(元ペイサーズなど)
・F – ペジャ・ストヤコビッチ(元キングスなど)
・C – ベン・ウォーレス

・サードチーム
・G – マイケル・レッド(元バックス)
・G – スティーブ・ナッシュ
・F – ダーク・ノビツキー
・F – ロン・アーテスト(元ペイサーズなど)
・C – ヤオ・ミン

2002-03年

変更なし

2001-02年

資格なし
・クリス・ウェバー(元キングスなど) – セカンドチーム(20分以上の出場54試合、15~20分の出場0試合)
・アレン・アイバーソン – セカンドチーム(20分以上の出場60試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・ポール・ピアース – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ベン・ウォーレス – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ペジャ・ストヤコビッチ – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ジェリー・スタックハウス(元ピストンズなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジェイソン・キッド
・G – コービー・ブライアント
・F – ティム・ダンカン
・F – トレイシー・マグレディ
・C – シャキール・オニール

・セカンドチーム
・G – ゲイリー・ペイトン(元スーパーソニックスなど)
・G – ポール・ピアース
・F – ケビン・ガーネット
・F – ベン・ウォーレス
・C – ダーク・ノビツキー

・サードチーム
・G – スティーブ・ナッシュ
・G – ジェリー・スタックハウス
・F – ジャーメイン・オニール
・F – ペジャ・ストヤコビッチ
・C – ディケンベ・ムトンボ(元ホークスなど)

2000-01年

変更なし

1999-00年

変更なし

1998-99年

変更なし(50試合の短縮シーズンのため、40試合ルールを使用する)

1997-98年

資格なし
・シャキール・オニール – ファーストチーム(20分以上の出場60試合、15~20分の出場0試合)
・スコッティ・ピッペン(元ブルズなど) – サードチーム(20分以上の出場44試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・デビッド・ロビンソン(元スパーズ) – ファーストチーム(元々はセカンドチームに選出されていた)
・ディケンベ・ムトンボ – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・リック・スミッツ(元ペイサーズ) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・アントワン・ウォーカー(元セルティックスなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – マイケル・ジョーダン(元ブルズなど)
・G – ゲイリー・ペイトン
・F – カール・マローン(元ジャズなど)
・F – ティム・ダンカン
・C – デビッド・ロビンソン

・セカンドチーム
・G – ティム・ハーダウェイ(元ヒートなど)
・G – ロッド・ストリックランド(元ウィザーズなど)
・F – グラント・ヒル(元ピストンズなど)
・F – ビン・ベーカー(元バックスなど)
・C – ディケンベ・ムトンボ

・サードチーム
・G – ミッチ・リッチモンド(元キングスなど)
・G – レジー・ミラー(元ペイサーズ)
・F – グレン・ライス(元ホーネッツなど)
・F – アントワン・ウォーカー
・C – リック・スミッツ

1996-97年

資格なし
・シャキール・オニール – サードチーム(20分以上の出場50試合、15~20分の出場0試合)
・アンファニー・ハーダウェイ(元マジックなど) – サードチーム(20分以上の出場58試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・アロンゾ・モーニング(元ヒートなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)
・ムーキー・ブレイロック(元ホークスなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – マイケル・ジョーダン
・G – ティム・ハーダウェイ
・F – カール・マローン
・F – グラント・ヒル
・C – アキーム・オラジュワン(元ロケッツなど)

・セカンドチーム
・G – ゲイリー・ペイトン
・G – ミッチ・リッチモンド
・F – スコッティ・ピッペン
・F – グレン・ライス
・C – パトリック・ユーイング(元ニックスなど)

・サードチーム
・G – ジョン・ストックトン(元ジャズ)
・G – ムーキー・ブレイロック
・F – アンソニー・メイソン(元ニックスなど)
・F – ビン・ベーカー
・C – アロンゾ・モーニング

1995-96年

資格なし
・シャキール・オニール – サードチーム(20分以上の出場54試合、15~20分の出場0試合)

代替選手
・アロンゾ・モーニング – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – マイケル・ジョーダン
・G – アンファニー・ハーダウェイ
・F – スコッティ・ピッペン
・F – カール・マローン
・C – デビッド・ロビンソン

・セカンドチーム
・G – ゲイリー・ペイトン
・G – ジョン・ストックトン
・F – ショーン・ケンプ(元スーパーソニックスなど)
・F – グラント・ヒル
・C – アキーム・オラジュワン

・サードチーム
・G – ミッチ・リッチモンド
・G – レジー・ミラー
・F – チャールズ・バークレー(元サンズなど)
・F – ジュワン・ハワード(元ウィザーズなど)
・C – アロンゾ・モーニング

1994-95年

資格なし
・デニス・ロッドマン(元ブルズなど) – サードチーム(20分以上の出場44試合、15~20分の出場4試合)

代替選手
・ジャマール・マッシュバーン(元マーベリックスなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジョン・ストックトン
・G – アンファニー・ハーダウェイ
・F – カール・マローン
・F – スコッティ・ピッペン
・C – デビッド・ロビンソン

・セカンドチーム
・G – ゲイリー・ペイトン
・G – ミッチ・リッチモンド
・F – チャールズ・バークレー
・F – ショーン・ケンプ
・C – シャキール・オニール

・サードチーム
・G – レジー・ミラー
・G – クライド・ドレクスラー(元トレイルブレイザーズなど)
・F – デトレフ・シュレンプ(元スーパーソニックスなど)
・F – ジャマール・マッシュバーン
・C – アキーム・オラジュワン

1993-94年

資格なし
・チャールズ・バークレー – セカンドチーム(20分以上の出場63試合、15~20分の出場1試合)

代替選手
・デリック・コールマン(元ネッツなど) – セカンドチーム(元々はサードチームに選出されていた)
・ケビン・ウィリス(元ホークスなど) – サードチーム(元々はオールNBA選外だった)

変更後のオールNBAチーム
・ファーストチーム
・G – ジョン・ストックトン
・G – ラトレル・スプリーウェル(元ウォリアーズなど)
・F – スコッティ・ピッペン
・F – カール・マローン
・C – アキーム・オラジュワン

・セカンドチーム
・G – ミッチ・リッチモンド
・G – ケビン・ジョンソン(元サンズなど)
・F – ショーン・ケンプ
・F – デリック・コールマン
・C – デビッド・ロビンソン

・サードチーム
・G – マーク・プライス(元キャバリアーズなど)
・G – ゲイリー・ペイトン
・F – ドミニク・ウィルキンス(元ホークスなど)
・F – ケビン・ウィリス
・C – シャキール・オニール

1992-93年

変更なし

1991-92年

変更なし

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バスケ好きの反応 : 26/03/25
ヤオ(・ミン)はオールNBAに選出された年のほとんどで資格不十分になってただろうな
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ああ、ヤオ、(ジミー・)バトラー、ブギー(デマーカス・カズンズ)がここで一番大きな打撃を受けるね
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ブロン(レブロン・ジェームズ)もかなり影響を受けそうに見えるけど
バスケ好きの反応 : 26/03/25
↑もっと早くからこのルールが導入されていれば、ブロンはもっと多くの試合に出場していただろうと思う。
LALでの最初のシーズンと今シーズンの初め以外、彼は深刻な怪我をしたことがなかったからね。
バスケ好きの反応 : 26/03/25
↑まあ、多くの選手がそうしていただろうね。
コービー(・ブライアント)も63試合と64試合しか出場していない年が2回あったし、
ルールがなかった時代のことを振り返って、彼らが選ばれなかっただろうと言うのはあまり公平ではないけど、
ケーススタディとしては面白いよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/25
シャック(シャキール・オニール)がファーストチームを2回、全体で4回失うのがおそらく最悪だな。
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ブロンとステフ(・カリー)もそれぞれ3から4回のオールNBA選出を失うことになるね
バスケ好きの反応 : 26/03/25
↑レブロンはそれでも18回だけど、カリーは8回、シャックは11回に減ってしまうから、
彼らの経歴の大きな部分が削られることになるね。
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ベン・シモンズは3rdチームを1回失うけど、
別の3rdチームを1回得るのがちょっと面白い
バスケ好きの反応 : 26/03/25
もし65試合出場ルールが過去のオールNBAチームに適用されていたらアル・ホーフォードは4回選出になる
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ホーフォードはふさわしいよ。
それ以外に言うことはない
バスケ好きの反応 : 26/03/25
サム・カセールがオールNBA1stチームになる世界線はすごいな。
かなり過小評価されてるPGではあるけど、それでもインパクトがある
バスケ好きの反応 : 26/03/25
正直これを見ると、むしろ65試合ルールは残したくなる。
シーズンの30%以上を休んでオールNBAはさすがにおかしい
バスケ好きの反応 : 26/03/25
問題が本格化したのは2017年あたりからに見えるな。
多くの選手がロードマネジメントをやり始めた時期という感覚にも合う
バスケ好きの反応 : 26/03/25
65試合ルールは残すべきだよ。
ファンはレギュラーシーズンの試合に高い金を払ってるし、
全力のプレーを見る権利がある
バスケ好きの反応 : 26/03/25
70%しか出てなくても、
その内容が他の選手の80%よりずっと上なら別におかしくないだろ。
それだけの話だ
バスケ好きの反応 : 26/03/25
ヨキッチの64試合は、
70試合出た大半の選手より価値がある
バスケ好きの反応 : 26/03/25
これはむしろルール支持を強めるな。
60試合に下げるなら分かるけど、
44試合でピッペンが3rdチームとか、
46試合でヤオが2ndチームはさすがにひどい
バスケ好きの反応 : 26/03/25
最初の方だけ見てる時は、
65試合ルールって微妙だなと思ってた

でも下まで見ていくと、
結局はここ数年の異常なロードマネジメントが
原因なんだって分かってくるな

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コメント

  1. 過去で64試合の選手は規定があることがわかってたらギリギリ1試合調整して出てそうだから今回は除外してもいいだろ
    怪我とか出場停止でもなければ

  2. 65試合ルールの是非はおいておいたとしても、
    「ここ数年の異常なロードマネジメントが原因」と断定するのはいささか強引な気が

  3. これは面白いデータだね
    ピッペン44試合で3rdチームは確かに最強すぎるな笑

    例えばドリュー・ホリデーみたいなD-TEAM常連の優勝請負人なら、新たに2nd及び3rd選出が加わっても選手としての格的にそれほど変わらないとは思うけど
    AS選出もなかったガリナリが19年にALL-NBAに名を連ねてたらと思うと胸アツだ

  4. 65試合ルールはいらない。
    個人賞は、ある程度の限られた期間の中で高い功績を残せばいいもの、すなわち「実力を計る最低試合数、出場時間」であればいい。
    せいぜい40〜50試合(全試合数の半分程度)出場すれば、その選手の能力や貢献度はチームへの貢献度は図れると見ていい。
    ファイナルMVPなんて最高級の名誉なのに、2チーム実働20人くらいから選出される。
    しかも、シーズンやファイナルまでを牽引したエースが受賞するわけじゃない。
    ロールプレイヤーですら受賞できる。
    ならば、シーズン半数出場してる選手は十分実力を披露する時間を与えられてるわけだから、アワード対象になっていいはず。
    プロスポーツの個人評価に、皆勤賞みたいな努力概念を持ち込むべきじゃない。

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