バスケ好きの反応 : 26/03/26
バスケ好きの反応 : 26/03/26
彼は3ポイントをたくさん打つからな。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
↑彼は平均で1試合5本打っている。
ジョーダンより3.3本多く、コービー(・ブライアント)より0.9本、レブロンより0.3本多いだけ。
ジョーダンより3.3本多く、コービー(・ブライアント)より0.9本、レブロンより0.3本多いだけ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
↑レブロンに関しては、あまりに得点が離れすぎていて結論は出せないかな。彼が5位だった時、シュート試投数は13位だったかもしれないし。
コービーは単に効率が悪かった結果だ。ジョーダンについては、1.7本対5本だって?3倍も違うじゃないか。それは十分多いだろう。
コービーは単に効率が悪かった結果だ。ジョーダンについては、1.7本対5本だって?3倍も違うじゃないか。それは十分多いだろう。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
3ポイントは2ポイントより価値がある。コービー以外はみんな50%前後でシュートを決めている。
デュラントはレブロンを除いて誰よりも多く3ポイントを打っただけだ。
デュラントはレブロンを除いて誰よりも多く3ポイントを打っただけだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
それでも驚くほど印象的だよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
コービーは2ポイント48%、ジョーダンは51%、マローンは52%だった。
デュラントは2ポイント54.4%で、OKCを去ってからは約58%だ。3ポイントの価値が高いのは確かだが、彼の2ポイントと3ポイントの効率を考えれば、3ポイントを減らして2ポイントを増やしても大差はないだろう。
デュラントは2ポイント54.4%で、OKCを去ってからは約58%だ。3ポイントの価値が高いのは確かだが、彼の2ポイントと3ポイントの効率を考えれば、3ポイントを減らして2ポイントを増やしても大差はないだろう。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
フリースローの項目も必要だな。
このリストの誰よりも試投数が少なくとも1000本は少ないんだ。
このリストの誰よりも試投数が少なくとも1000本は少ないんだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
彼はジョーダンよりも効率的に2ポイントを決めている。ただ、他の多くのことに関してはジョーダンほど上手くないだけだ
バスケ好きの反応 : 26/03/26
彼はフィジカルが弱く守備も緩い時代にキャリアの大半を過ごしているから、それも効率に繋がっている。
だが試投数が少ない主な理由は、やはり圧倒的に多い3ポイントだよ。
だが試投数が少ない主な理由は、やはり圧倒的に多い3ポイントだよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
ジョーダンのシュート試投数が多すぎたからな。ジョーダンのキャリア平均試投数22.9本は、今シーズンの最高(ルカの22.7本)よりも高い。
ジョーダンより平均で多く打ったのはエルジン・ベイラー(元LAL)だけだ。
ジョーダンより平均で多く打ったのはエルジン・ベイラー(元LAL)だけだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
もしジョーダンが今の時代にプレーして1試合23本打ったら、平均40得点以上いだろうな。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
答えは3ポイントだ。時代の違いだよ。20年後にはこれらのリストは全く違って見えるだろうし、デュラントの得点率が標準になるだろう。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
史上最も効率的なスコアラーだ。これほどのボリュームと効率性をキャリアを通して維持した者は他にいない。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
2015年と2020-21年の大けががなかったか、
2016年にウォリアーズ以外のチームへ行って、
オフェンスの中心で居続けていたら、
歴代得点ランキングで
もうマローンを抜いていた可能性は高いと思う。
2016年にウォリアーズ以外のチームへ行って、
オフェンスの中心で居続けていたら、
歴代得点ランキングで
もうマローンを抜いていた可能性は高いと思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
↑その理屈でいいなら、
コービーだって2012年にけがをしなくて、
復帰を急いだせいでその後ずっと
故障がちにならなければ、
カリームを抜いていたかもしれない。
コービーだって2012年にけがをしなくて、
復帰を急いだせいでその後ずっと
故障がちにならなければ、
カリームを抜いていたかもしれない。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
こういう話では、
3か2かより結局は効率なんだよな。
3か2かより結局は効率なんだよな。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
4ポイントプレーを
何回決めてるのか気になる。
ちょっと調べたくなるな。
何回決めてるのか気になる。
ちょっと調べたくなるな。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
ハーデンが101、
カリーが72で、
記事の日付は2026年1月1日。
JJ・レディックは56だった。
カリーが72で、
記事の日付は2026年1月1日。
JJ・レディックは56だった。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
JJ・レディックが50回超えの
4ポイントプレーって本当かよ。
4ポイントプレーって本当かよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
↑そうそう。
これは実際にレディックが
よく知られていた部分でもある。
これは実際にレディックが
よく知られていた部分でもある。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
↑JJは4ポイントプレーが本当にうまかった。
1試合で2回決めた試合も
3回か4回あったはず。
1試合で2回決めた試合も
3回か4回あったはず。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
MJ、KD、レブロンのキャリアFG成功率が似たような数字なのは驚き。
特にMJが、ミドルレンジが主流だったあの時代に50%を記録しているのは異常。
特にMJが、ミドルレンジが主流だったあの時代に50%を記録しているのは異常。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
KD=効率そのもの。
バスケ好きの反応 : 26/03/26
KDはコート上で本当に異次元のことをやってのけている。



コメント
全員レンジ違うのなんかいいな
それでも勝てないのはチームの雰囲気悪くする性格なんかね
4ポイントプレーってジャマクロの印象が強かったけどレディックとかより下なんや
本当に勝つべきところやクラッチタイムで
パフォーマンスを発揮出来てたらOKCでリング取れたのにな