ボックススコア
6 more 3's for Kon Knueppel in tonight's win 🎯
He's up to 253 3PM this season, extending his rookie record while becoming the youngest player in NBA history to hit 250! pic.twitter.com/2OevNyx1Zy
— NBA (@NBA) March 27, 2026
5 straight on the homestand 😈#HiveMentality | @CorcoranHM pic.twitter.com/ykfSNPVS9g
— Charlotte Hornets (@hornets) March 27, 2026
■ 試合の結果
コン・クヌーペルが26得点を挙げ、CHAがNYKに114-103で勝利した。
NYKの連勝は7で止まった。
CHAは5連勝とし、東地区8位でMIAに並んだが、直接対決のタイブレークでは下回っている。
クヌーペルは3ポイント6本成功で、シーズン250本到達のNBA最年少記録を作った。
■ 試合の展開
第1クォーター、ボールが開始6分で10得点を挙げるなどCHAが序盤に24-14とリードを奪った。
NYKもブランソンの17得点で追い上げたが、第2クォーター終盤にCHAがクヌッペル、ボール、ミラーの連続3ポイントで突き放し、10点リードで前半を終えた。
後半、ウィリアムズの3ポイントでCHAが94-76と点差を広げて最終クォーターへ突入した。
終盤にNYKのハートが連続シュートを決めて残り1分17秒で9点差まで詰め寄ったが、ブリッジズが自らのミスをリバウンドからダンクで押し込み、CHAが逃げ切った。
■ 個人成績
・CHA
コン・クヌッペル:26得点 10リバウンド 8アシスト 3ポイント6本成功
ラメロ・ボール:22得点
ブランドン・ミラー:21得点 8リバウンド
マイルズ・ブリッジズ:17得点
コービー・ホワイト:17得点
・NYK
ジェイレン・ブランソン:26得点 13アシスト
OG・アヌノビー:17得点
CHAがNYKを114-103で下し、相手の連勝を7で止めた一戦には驚きの声が上がっている。特に26得点を挙げたコン・クナッペルへの評価は絶大だ。「彼は本物のスターだ」「大舞台に強すぎる」といった称賛が相次ぎ、新人王レースを独走しているとの見方が強い。シュート効率の高さだけでなく、勝負どころで見せる落ち着きがルーキー離れしていると話題になっている。
ムサ・ディアバテの守備面での貢献も見逃せない。わずか2得点ながら、4スティール1ブロックを記録し、出場時の得失点差を示す数値で+15を叩き出した。「スタッツ以上の影響力がある」「まるでチームを繋ぐ接着剤のようだ」と、その驚異的な運動量とディフェンス能力を称える意見が目立った。無名の存在からチームに不可欠なピースへと成長した姿は多くのファンを魅了している。
現在の先発ラインナップが27勝5敗という高勝率を記録している点にも注目が集まっている。チャールズ・リーHCがもたらした文化の変革を指摘する声が多く、「以前のチームなら崩れていた場面でも今は信頼できる」とファンの期待は高い。コービー・ホワイトも安定して高得点を量産しており、マイルズ・ブリッジズの強烈なダンクが試合を決定づけるなど、攻守にわたって隙のない仕上がりを見せている。
敗れたNYK側では、終盤に猛追を見せたジョシュ・ハートの奮闘が話題となった。一時は大差をつけられながらも諦めない姿勢に「彼だけは最後まで戦っていた」という声がある一方で、チーム全体の連携ミスやリバウンドでの劣勢を嘆くファンも少なくない。主力の欠場が響いたとはいえ、勢いに乗る相手のシュート精度に屈した形となり、連勝が止まったことへの落胆が広がっている。
プレーオフを控える東カンファレンスの他チームにとって、今のCHAは脅威そのものだ。「1回戦で絶対に当たりたくない」「DETやBOSを食う可能性がある」と、上位チームを脅かす存在として恐れられている。かつての低迷期を知るファンからは、今の快進撃を「夢のようだ」と喜ぶ声が溢れており、格上相手にも物怖じしない若き集団がリーグ全体に旋風を巻き起こしている。
ネットの反応
こぼれ球の反応もクッソはええからな
CHA8位ならケイドの復帰状況次第で分からなくなってきた
強い
ハート「これからはプレイオフチームとのゲームでどれだけ動けるかが大事」
凄すぎる
クパがよほど残り試合でバケモノスタッツ刻まないともう決まりやろな
キッドは残りでトリプルダブル連発してヒルと同時受賞したことはあったけど
これでPHIを引き摺り下ろせば40勝に5チームが並ぶ可能性も
エンビードありのPHIは普通に強いし、いい試合になりそう
エッジコムとカニップルのルーキー対決でもある
その32ゲームの結果→W27 L5
69勝ペースのチーム
サローンが成長してくれれば…
CHA+11.5
SAS+9.9
DET+9.0
BOS+8.6
OKC+7.8
NYK+7.1
CLE+5.6
ATL+3.9
LAC+3.8
MIN+3.5
2026年は普通にリーグ最強チームだからなCHAは
CHA-SASのファイナルの可能性はそこそこある
優勝候補と呼べるのはCLE以上の7チームのみ
西SAS or OKC
この組み合わせ以外のファイナルになる可能性は極めて低いだろう
ケイドの状態次第ではDETも入るか
奇跡のラインアップを完成させてるし
オフェンスのボール配分もかなり良い
ほんでラメロいらなくね?
と思うじゃん?
ラメロが居る時のカニップルの3P成功率が段違いなんだわ
ちゃんとプレイメイクして3P打てるお膳立てしてくれるのと自分でプレイメイクしながら3P打つのは違う
ラメロもようやっとるよ😎
ゲームを見よう
ラメロはマジでゲーム見ないと何がすごいのか分からない
ちゃんとオープン探してるし、オンボールディフェンスもかなり相当頑張っとる
プレイスタイル被ってるハリバートンに追いついた風味ある
試しに何試合か蜂の試合見てくれや。そんな感想にはならんから
カリーKDマレーくらいしかいなさそう
適応力どうなってんだ
カリー、MPJ、ロビンソン、KD
3ptだけでミッドレンジ無視するならアントも入るな
生の数字はKnueppelすさまじいけど、3人にグラヴィティ分散するCHAのシステムでオープンになってる部分もかなり大きい
ダブルされるのはラメロやミラー

コメント
ラメロとか去年までハイライトで観ればいいプレーヤー扱いだったのに
えらい変わりようだ
今のシャーロットは試合見るの楽しすぎる、正直推しチームの試合より楽しい
俺はカニップル目当てで見始めてCHAの試合が楽しいのに気が付いたのは12月入ったくらいだったな
ただその時点ではまだ好き勝手に攻撃して爆撃が当たれば強いだけのバカチームかと思ってた
2026年以降普通に最強チームの一つなんだからもうなにがなんだか