バスケ好きの反応 : 26/03/13
もし“voter fatigue”(投票者の疲労/マンネリ化による票離れ)というものが存在しなかったら、誰が最も多くMVPを獲得していると思う?
選手の偉大さを決めるのに、MVPの数だけを見るべきではないと思う。
なぜなら、投票者の疲労や偏見といったものは現実に存在するからだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロンか(マイケル・)ジョーダンだな
バスケ好きの反応 : 26/03/13
↑ああ。おそらくレブロンだね。なぜなら彼のピークの年数が長く、休みを取らなかったからね。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
振り返って見てみたけど、投票者の疲労がレブロンから多くのMVPを奪ったとは本当に思わないな。
ドワイト(・ハワード)はデリック(・ローズ)が受賞した年に奪われたというより良い主張を持っていたし、KD(ケビン・デュラント)は彼が受賞した年に間違いなく最高のシーズンを送っていた。
ステフ(・カリー)は彼が受賞した2年間文字通りリーグを破壊し、その後ラス(ラッセル・ウェストブルック)が平均30得点のトリプルダブルを記録したから、それは間違いなくレブロンには行かなかった。
17-18シーズンに(ジェームズ・)ハーデンが彼から奪ったと主張することもできるが、ハーデンがロケッツでのあの活躍で1度もMVPに値しなかったと主張するのも難しいだろう。
結論として、彼は10年連続で投票のトップ3に入り、その期間に4回受賞した。
それはNBAにおいてこれ以上ないほど圧倒的であり、人々がそれだけを見れば、彼がその10年間で最高の選手だったことを示している。
だから彼はかなり公平な扱いを受けたと思うよ。
ドワイト(・ハワード)はデリック(・ローズ)が受賞した年に奪われたというより良い主張を持っていたし、KD(ケビン・デュラント)は彼が受賞した年に間違いなく最高のシーズンを送っていた。
ステフ(・カリー)は彼が受賞した2年間文字通りリーグを破壊し、その後ラス(ラッセル・ウェストブルック)が平均30得点のトリプルダブルを記録したから、それは間違いなくレブロンには行かなかった。
17-18シーズンに(ジェームズ・)ハーデンが彼から奪ったと主張することもできるが、ハーデンがロケッツでのあの活躍で1度もMVPに値しなかったと主張するのも難しいだろう。
結論として、彼は10年連続で投票のトップ3に入り、その期間に4回受賞した。
それはNBAにおいてこれ以上ないほど圧倒的であり、人々がそれだけを見れば、彼がその10年間で最高の選手だったことを示している。
だから彼はかなり公平な扱いを受けたと思うよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
↑これはナンセンスであり、完全な歴史の修正だ。
2009年から2017年の間、レブロンはイーストで2位より下で終わったことはなく(2018年は4位)、その期間中ずっと間違いなくリーグで最高の選手だった。
毎年最高のレギュラーシーズンのチームの1つで群を抜いて最高の選手であり、もしナラティブ(物語性)が方程式の一部でなければ、彼はそれらの年のすべてでふさわしい選択だったはずだ。
2009年から2017年の間、レブロンはイーストで2位より下で終わったことはなく(2018年は4位)、その期間中ずっと間違いなくリーグで最高の選手だった。
毎年最高のレギュラーシーズンのチームの1つで群を抜いて最高の選手であり、もしナラティブ(物語性)が方程式の一部でなければ、彼はそれらの年のすべてでふさわしい選択だったはずだ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロン、
ジョーダン、
あとヨキッチかもしれない。
ジョーダン、
あとヨキッチかもしれない。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
マイケル・ジョーダンで本当に投票疲れの被害者と言えるのは、
せいぜい1997年だけだと思う。
1993年はバークリーが取って当然だった。
ブルズは当時の基準だと平凡なレギュラーシーズンだったし、
サンズはリーグ最高勝率だった。
せいぜい1997年だけだと思う。
1993年はバークリーが取って当然だった。
ブルズは当時の基準だと平凡なレギュラーシーズンだったし、
サンズはリーグ最高勝率だった。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
1973年にカリームがデイブ・カウエンスに負けたのは、
投票疲れっぽいと思う。
あの頃は記者じゃなくて選手投票だったけどな。
確かにセルティックスはリーグ最高のチームだったが、
カウエンスの周りにはもっといい戦力がいた。
カリームにはオスカーがいたとはいえ、
もう年を取っていて翌年には引退していたし、
個人成績を見れば勝負になってない。
投票疲れっぽいと思う。
あの頃は記者じゃなくて選手投票だったけどな。
確かにセルティックスはリーグ最高のチームだったが、
カウエンスの周りにはもっといい戦力がいた。
カリームにはオスカーがいたとはいえ、
もう年を取っていて翌年には引退していたし、
個人成績を見れば勝負になってない。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロンかジョーダンだな。
間違いなく。
間違いなく。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロンのシーズンを1つ挙げてくれよ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
マイケル・ジョーダンはたぶん9回前後あっていい。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロンかジョーダン以外の答えはない。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
カリーム、
マイケル・ジョーダン、
レブロンの3人が本命だと思う。
ウィルトとラッセルは同じ時代で分け合うし、
バードとマジックもそう。
ダンカン、
シャック、
コービーあたりも同じ。
長い期間、
本当に世界一の選手だった年数で見ればこの3人だ。
マイケル・ジョーダン、
レブロンの3人が本命だと思う。
ウィルトとラッセルは同じ時代で分け合うし、
バードとマジックもそう。
ダンカン、
シャック、
コービーあたりも同じ。
長い期間、
本当に世界一の選手だった年数で見ればこの3人だ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
投票者の疲労なんて作り話だよ。君のお気に入りの選手が単にMVPを獲得できなかった年があったってだけさ。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
2009年から2018年までは、
2016年のステフを除けばほとんどレブロンでよかったと思う。
2016年のステフを除けばほとんどレブロンでよかったと思う。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
レブロン10回、
ジョーダン8回とかそんな感じじゃないか。
あるいはレブロン11回、
ジョーダン9回でもいい。
ジョーダンは1991-1993と1996-1998は確実で、
1989年と1990年もかなり有力だろ。
レブロンは2008年から2018年がだいたい対象になる。
ジョーダン8回とかそんな感じじゃないか。
あるいはレブロン11回、
ジョーダン9回でもいい。
ジョーダンは1991-1993と1996-1998は確実で、
1989年と1990年もかなり有力だろ。
レブロンは2008年から2018年がだいたい対象になる。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
統計的には、
ヨキッチがすでに誰よりも多くMVPを奪われてる。
ヨキッチがすでに誰よりも多くMVPを奪われてる。
バスケ好きの反応 : 26/03/13
ウィルトもかなり増えていたはずだ。
デビュー年にMVPを取ったのに、
その後5年連続で逃してる。
50得点平均の年にラッセルへ行ったのも有名だし、
感情や投票疲れを抜いたら3回から5回は上積みされてもおかしくない
デビュー年にMVPを取ったのに、
その後5年連続で逃してる。
50得点平均の年にラッセルへ行ったのも有名だし、
感情や投票疲れを抜いたら3回から5回は上積みされてもおかしくない


コメント
今だにワイは21年はエンビで、22年は逆にヨキがMVPが良かった、そうすれば全て丸く収まってたと主張するで
シーズンMVPは○○だけど、結局誰が最強なのよ?ってことを毎シーズンPOで分からせてきたのが2010年代のレブロンって感じ。
シーズンMVPか?って言われたら、チーム勝率を考えるとそうでもないシーズンも当然ある。
でもPOになったら全員理解させられたんだよな。結局こいつは次元が違うじゃんって。
レブロンでは投票疲れなんて1回も起きてない
ジョーダン時代は知らないけどその年々で1番インパクト残した選手がちゃんと受賞してる
いつからかMVPの基準変わったよね
本気で今季SGAよりヨキッチの方がMVPに相応しいって思ってる奴が結構いてびっくり
俺がおかしいのか?それならウェンビーも同程度に扱わないとだめじゃないのか?
支配的ビックマン達は大方妥当だけどね
明確に怪しいそこまで絶対的じゃないのが
1998年CHI ジョーダン5回目 (数字大したことない花道CHIラストイヤー補正)
2001年PHI アイバーソン (そもそも厳密にはトラベリングしすぎ)
2006年PHO ナッシュ2回目(ハンドチェック禁止などのルール改正の恩恵)
2008年LAL コービー (賞1つもないから拍付けで空気読んだ?)
2011年CHI ローズ (指数的にはハワード、レブロン、KDのほうが上)
2017年OKC 西ブル (シーズントリプルダブル記念)
2023年PHI エンビード(MVP史上最低ワースト試合数)
2016年万票カリー以外は
スコアリングハンドラーがビックマンを差し置いて、無双できることはそうそうない
他はまあ妥当納得のライン
リーグトップ選手としての活動期間を考慮すれば、レブロン一択。
、、、と言いたいが、
理屈上は、最多受賞者+活動期間の長さ+時代的にスター選手の分母が小さかった→カリームじゃないかな?
カリーム自体、急激に衰えたわけじゃなく、晩年のLALでもオールスターやFMVP受賞があったわけだから、可能性とすれば十分あった。
単純なタラレバだけど、
レブロン4回に受賞可能性シーズンを肉付けすること、カリーム6回に同じく肉付けすることでは、可能性がより高いのは後者だろう。
各年代を長く支配したMJ、レブロン、ウィルト、ラッセル、シャック又はダンカンとBBRのトラッカー支配し続けてるヨキッチ辺りか?
10年代は後半ヤニスKDステフ髭カワイと群雄割拠な分史実の受賞者が入れ替わるだけになる可能性も高いな
単純にこいつの能力なら基準変わった世界線ではやる気出すだろって考えで色々並べたんだが、普通に統計から最も価値あるかを勝利数と勝利貢献度WS等で測るならMJとレブロンのピークが長すぎて回数が他と段違いだとは思う
このifは選考の基準統一にどう影響するか次第で結論違ってくるな
※5
ヨキッチの今季のパフォーマンスはヨキッチ個人の基準で言うとそうでもない。特にシュート効率の面では。アシスト王とリバウンド王の同時リーダーは史上初だけどサボニスや、ヤング、ハリバートンの離脱による競争力低下の恩恵は大きい。
一方のSGAは歴史的なシーズンを送ろうとしている。NBA史上、平均30得点以上かつ2P 60%以上を同時に達成したのは24年と25年のヤニスのみ(21-22レブロンは規定未達)。
チェンバレンもジャバーもシャックも達成してない。
それをガードであるSGAが今期達成しようとしている。
チーム成績も鑑みるとこれはSGAで間違いない。
06年はレブロンで良かったと今でも思う
ナッシュが2回目とった年だけど
21歳で平均31得点7リバ7アシスト
チームも久しぶりの50勝PO進出 あのメンツで
2011年は明らかにレブロン
3年連続受賞を阻止するためにローズが選ばれただけ(まだドワイトが選ばれた方が納得感はあったけど、ドワイトも嫌われてた笑)
西ブル→KDがmy next chapterして(FAなので対価もなし)某アカウント曰くキャッツしか残ってなかったチームを史上初のシーズントリプルダブルでPOに導いた
ローズ→スリーキングス結成をメディアで発表してヘイト買いまくってたレブロン&ヒートを同一カンファレンスで順位でも直接対決でも上回ったチームのド派手なエース
最強選手じゃなくてmost valuable playerってことを鑑みればそれなり以上に納得いく理由もあるもんだよ
近年は指標が浸透しすぎて最強選手選ばないと(使命感)みたいになっちゃってるけど