バスケ好きの反応 : 26/06/03
最近のプレイオフの歴史を見ていて、興味深い傾向に気づいた。
2020年以降、前回王者を敗退させたチームはすべて、同じ年に優勝を逃している。
2020年以降、前回王者を敗退させたチームはすべて、同じ年に優勝を逃している。
・2020年:セルティックスが前回王者のラプターズを撃破 → 東カンファレンス決勝で敗退
・2021年:サンズが前回王者のレイカーズを撃破 → ファイナルで敗退
・2022年:セルティックスが前回王者のバックスを撃破 → ファイナルで敗退
・2023年:レイカーズが前回王者のウォリアーズを撃破 → 西カンファレンス決勝で敗退
・2024年:ティンバーウルブズが前回王者のナゲッツを撃破 → 西カンファレンス決勝で敗退
・2025年:ニックスが前回王者のセルティックスを撃破 → 東カンファレンス決勝で敗退
だから、ニックスが第6戦で決めるのかな?
バスケ好きの反応 : 26/06/03
今のNBAがどれだけ多様で、一般的な予想を裏切るものかを示しているよ。
普通に興味深いね。
普通に興味深いね。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
なんで2020年で区切ったんだ?
バスケ好きの反応 : 26/06/03
↑2019年はラプターズがウォリアーズを倒したけど、それはファイナルで直接対戦したからだろ。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
同じカンファレンスで王者を倒したチームがそのまま優勝した最後の例は2011年だ。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
前年度の王者を倒したチームがそのまま優勝したのは、2011年のマーベリックス、2014年のスパーズ、2016年のキャバリアーズ、2017年のウォリアーズ、2019年のラプターズだ。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
2005年から2019年までの間で、たった5回しかないんだな。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
スパーズは5回の優勝のうち3回で前年度の王者を倒してるぞ。
この法則は彼らには当てはまらない。
この法則は彼らには当てはまらない。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
SASは前年王者を敗退させて、同じ年にそのまま優勝したことが3回あるんだぞ。
2003年、2005年、2014年だ。
2003年、2005年、2014年だ。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
非常に興味深いね。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
最近は比較的楽な山を勝ち抜いたチームが優勝している。
だからニックス優勝を予想する理由はあると思う。
だからニックス優勝を予想する理由はあると思う。
バスケ好きの反応 : 26/06/03
この傾向は理にかなってるよ。
前年度の王者を倒すのは、精神的にも肉体的にも異常なほどの消耗を伴うからね。
チームはそのシリーズに全てを注ぎ込んで、次のラウンドでは疲れ切ってしまうんだ。
21年のサンズがそれを打ち破るのに一番近くて、ファイナルまで行ったけどね。
このポストシーズンでその呪いを解くチームが現れるか興味深いよ。
前年度の王者を倒すのは、精神的にも肉体的にも異常なほどの消耗を伴うからね。
チームはそのシリーズに全てを注ぎ込んで、次のラウンドでは疲れ切ってしまうんだ。
21年のサンズがそれを打ち破るのに一番近くて、ファイナルまで行ったけどね。
このポストシーズンでその呪いを解くチームが現れるか興味深いよ。


コメント
ヘトヘトになるし、達成感ハンパないだろうからなぁ
優勝を目指すってある意味「打倒〇〇!(前年王者)」で1年間やってきてるワケだし